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日本とパラオ ~歴史を越えた友情~

パラオのペリリュー島にあるペリリュー神社には、1万余の守備隊の英霊が厚く祀られて­います。
日韓友好や日中友好などという実りがなく、国を滅ぼすような政策ではなく、
東南アジア、インド、中東、パラオ等の親日の国を中心­に交流を深めていくべきだと思います。


【参考サイト】
ペリリュー島のサクラと神社
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/nagoshi/palau.htm

(私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです)
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html

パラオ共和国の歴史
http://www.nanyou.org/history.html



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[ 2015/04/08 23:10 ] 昔の日本 | TB(0) | CM(13)

126541 :名無しさん@2ch:2015/04/08(水) 23:33:12 ID:-

ペリリューに散った日米両軍の御霊の安寧と、南洋諸島各国との友好を祈念するのみ。

パラオに行きたいけど直行便できればなぁ
[ 2015/04/08 23:33 ] /-[ 編集 ]
126543 :名無しさん@2ch:2015/04/08(水) 23:44:52 ID:-

※126541
パラオならシーズン限定でJALのチャーター便と、デルタ航空の定期直行便も有るからプランに合わせて好きな方を選べば良いんじゃないかな?
[ 2015/04/08 23:44 ] /-[ 編集 ]
126547 :名無しさん@2ch:2015/04/09(木) 00:07:01 ID:-

デルタが成田から週二回、直行便を運行していますよ
[ 2015/04/09 00:07 ] /-[ 編集 ]
126558 :べる:2015/04/09(木) 01:28:09 ID:Jec19d7A

パラオといい、台湾といい、もっと仲良くするべき国は多いですよね。
中国や韓国はコストパフォーマンスも悪くてかないません。

中国→重要といえば重要だが友好とは言い難く、お金もかかりすぎる
韓国→無価値
  
そういえば今回の天皇皇后両陛下のパラオ訪問は天皇陛下の意向によって実現がなされたとニュースでやっていました。
亡き後も気にかけて貰えるのは、何とも有難く報われる話ですね。
[ 2015/04/09 01:28 ] /Jec19d7A[ 編集 ]
126560 :名無しさん@2ch:2015/04/09(木) 01:46:29 ID:-

166:名無しさん@1周年:2015/04/08(水) 21:26:24.32 ID:4NE1RPb+0.net
生き残り34人かあ明日は95歳の最後のおじいちゃんが英霊達を陛下にご案内するんだな

陛下は心のなかでペリリュー守備隊の任を解き速やかに帰国せよと命ずるに違いない

英霊達は天皇陛下に栄誉礼の捧げ銃をし速やかに
保安庁のあきつしまに乗船し帰国してくれるだろう


205:名無しさん@1周年:2015/04/08(水) 21:33:04.70 ID:MNtcrkog0.net
>>166
だからか!

>保安庁のあきつしま

[ 2015/04/09 01:46 ] /-[ 編集 ]
126612 :名無しさん@2ch:2015/04/10(金) 07:19:06 ID:-

死傷率4割で全滅判定なのに9割超えても継戦している当時の日本兵って
どのような理論であれば説明がつくのだろうか・・・?
[ 2015/04/10 07:19 ] /-[ 編集 ]
126620 :「ど」の字:2015/04/10(金) 18:51:59 ID:/rKlrZ.I
日本軍の伝説と、それを片手間で潰した当時の米軍の凄み。

※126612

 最高の教育と、最高の遵法意識を兼備した軍隊が、逃げ場無く包囲されたが故の奇跡と言えます。

 まず、将兵の一人一人が、今の戦場で自分が戦う戦略的意義を理解する知力が必要になります。
 次いで、その将兵たちに、軍規に則って組織的に戦う断固とした克己の意志も必要になります。
 そして最後に、最重要な事は、その将兵たちが逃げ場が無いと認識し団結する必要があります。

 日本軍の継戦能力は伝説的で、平均で兵員の七割が死傷しても組織的戦闘が継続出来たそうです。
 部隊構成員の七割が死傷する頃には、その部隊の士官下士官は全員死傷しているのが普通です。
 早い話、日本軍は一兵卒が士官の任務を期待され、そしてその任務を果たし得た組織なのです。

 この統率水準を「平均」とする軍隊、弱いわけがありません。
 皇軍無敵だのと吹聴した当時の大日本帝国は、根拠無しのホラを吹いたわけではないのです。

 ★

 だから、大日本帝国が弱かったのではなく、当時の米国があまりにも強かったと言う方が正解です。
 ほぼ片手間で大日本帝国を潰した当時の米国こそ、最盛期のローマを超えて世界史上最強でしょう。
 絶対的には勿論のこと、相対的にもWW2の米国は最強だったと考えています。
 武器を紀元前の物に持ち換えて大スキピオやカエサルのローマ軍と戦っても、負けはしないでしょう。
 将の指揮能力に莫大な差があっても、それを覆すだけのものを当時の米軍は持っていたと言えます。

 それ故に、現在の米国の衰弱振りには慨嘆を禁じ得ません。
 兵器は進歩し、正面打撃力は莫大な向上を見せました。
 しかし、それを扱う将兵たちの平均的な質は、WW2当時の米国と比べてどうでしょうか。
 軍事を扱う政治的な決断力と抑制力においても、WW2当時と比べてもはるかに劣っています。
 ローマの後裔を自称しているはずの軍隊が、今や兵站物流すら他国に預ける有り様です。
(たとえ日本が信頼出来る同盟国とは言っても、預けて良い物と良くない物があるでしょうに)
 今の米国は、典型的な「強いようで切所で頼りにならない、精神的衝撃に弱い軍隊」です。

「テクノロジーレベルが近く、弱いもの虐めではない戦い」で、米国は勝てるでしょうか?
 自分の考えでははなはだ疑問です。
[ 2015/04/10 18:51 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
126624 :名無しさん@ニュース2ch:2015/04/10(金) 20:39:50 ID:-

※126620
米軍の弱体化は単に世論を気にし過ぎるあまり『上品』な戦闘にこだわっているからだと思います
戦中の大日本帝国軍も陸戦条約を厳守する『上品』な軍隊でしたが、現在の米軍も捕虜虐待は有るものの
それ以外では民間施設や都市への無差別絨毯爆撃などは殆ど行わなくなりましたし核攻撃なんて論外です
米軍が『上品』になったのはベトナム戦争以降からでしょうが、冷戦の影響も有るのではと感じています

現在の米軍がウクライナでロシア軍と衝突したり、沖縄制圧後の中共軍と太平洋の覇権を巡って対立するような事態にでもなれば、核兵器なども解禁して民間人さえも虐殺する箍の外れた米軍の『本気』が見れるかもしれませんが、地球環境や人類存続のためにも米軍には『理性』という名のリミッターを簡単には外して欲しくないですね…
[ 2015/04/10 20:39 ] /-[ 編集 ]
126626 :unknown_protcol:2015/04/10(金) 22:11:05 ID:eqP7eH0Y

パラオとは関係のないネタで恐縮ですが、

「ど」の字さんと126624さんの書き込みで過日に見かけた記事を思い出す次第。

『米軍、特殊部隊オールスターによる南西部7州にまたがる大規模訓練"Jade Helm"を7月から2ヵ月間実施。
 「いよいよ戒厳令発動か?」との懸念を軍広報は「定期的訓練です」となだめる 』
http://grandpalais1975.blog104.fc2.com/blog-entry-651.html


……パラオのあたりといえば、わが群馬県の遺族会が高齢とそれに伴う会員減少を理由に解散しちゃったという
報道を聞いたのを思い出すなぁ。

靖国神社は有名でそれ故に安定していますが、地方の遺族会とか護国神社の護持・継続も考えるべき時世なのかも。
[ 2015/04/10 22:11 ] /eqP7eH0Y[ 編集 ]
126628 :名無しさん@2ch:2015/04/10(金) 23:28:16 ID:-

「日本といえばバンザイアタック」
と思い込んでいる人たちがいるが、実際には違うんだよね。
突撃しても犠牲が出るばかりで戦果が出ないと理解して、できるだけ籠もって生き残って抗戦という方針に変化している。
硫黄島がまさしくそれ。
[ 2015/04/10 23:28 ] /-[ 編集 ]
126631 :名無しさん@2ch:2015/04/10(金) 23:42:27 ID:-

バンザイアタックは、食糧も弾薬も尽き、投降しても射殺惨殺されることが分かっていたからこその行動なんだぬ。
[ 2015/04/10 23:42 ] /-[ 編集 ]
126641 :名無しさん@2ch:2015/04/11(土) 06:08:10 ID:-

WW1参戦で確立した自らの強みをWW2戦勝で放棄し始めたアメリカ。
アメリカがどこから見ても最強だった時代は意外と短い。
[ 2015/04/11 06:08 ] /-[ 編集 ]
126652 :名無しさん@2ch:2015/04/11(土) 12:41:44 ID:-

>突撃しても犠牲が出るばかりで戦果が出ないと理解して、できるだけ籠もって生き残って抗戦という方針に変化している。
べトコンにそれやられて手を焼いた米軍。
兵站能力の関係で米軍が占領直後の撤退を繰り返したハンバーガーヒルの戦闘では、
戦後日本生まれで日本育ちの日米混血児の米兵が戦死してる。

>WW1参戦で確立した自らの強みをWW2戦勝で放棄し始めたアメリカ。
ロトだかサッカーくじだかで一等が当たって100億円近い賞金を手に入れたサラリーマンがキャバクラなんかで豪遊繰り返して10年持たずに多額の借金抱えるようになった実例がある。
高校球児の一家に億単位の契約金が球団から振り込まれた結果、数年後には借金で首が回らなくなって一家離散というのもありがち。
アブク銭は身に付かないとはよく言うが、身の丈に合っていないものは全部アブク銭ということになるらしい。
身の丈に合っていないものを手に入れても、身に付かないものだから何時かは消えて失せる。
WW2の戦勝はアメリカの身の丈を越えた大きすぎるものだったんだろう・・・
身の丈に合っていたのなら浮かれることもなく粛々と受け止められたのではないかと。
[ 2015/04/11 12:41 ] /-[ 編集 ]

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