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政府は「ISIL」…「イスラム国」呼称様々

報道ステーション イスラム国


173: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:19:33.76 ID:9I3zvm4c.net

国会で野党が追及 “安倍総理のエジプトでの演説”
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000043716.html
 3日も参議院予算委員会では、「イスラム国」が日本人を殺害したとする事件について、野党側が政府の対応を追及しています。
(政治部・吉野真太郎記者報告)
 安倍総理大臣は、中東への人道支援を表明する演説をしていましたが、野党側は、これがテロのきっかけになったのではないかと追及しました。
共産党・小池晃参院議員:「日本人が拘束されているというもとで、十分なうえにも十分な慎重な物言いが必要だったのではないか。その点で、
エジプトでのスピーチは果たして妥当なものだったのか」
安倍総理大臣:「彼らを例えば刺激しないように、あるいは彼らの意図に反しないように。世界がそう思うことになってしまっては、まさにテロが世界で横行する、
そういう事実を生み出してしまう。決してそんな世界にしてはならない」
 また、安倍総理は「イスラム国の拡大を防ぎ、非武装化させることが大切だ」「最前線で戦うイスラムの周辺国をしっかり支えていく」と強調しました。
一方、政府は、一連の対応について検証することにしています。安倍総理は、テロ対策に資するものは公表するとしていますが、一方で
「諸外国との連携の観点から公表できないものもある」と答弁しました。今回の人質事件では、水面下で交渉されたこともあり、
どのくらいのものがオープンになるのかは不透明といったところです。


193: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:48:29.70 ID:LxycTnYb.net

>>173
えー…答弁の中でマジレスは「イスラム国」なんて呼び方はしてないと思うんですが…
終始「アイシル」だったように聞こえたんですがねぇ。
テレ(-@∀@)の人は聴力検査か、日本語検定受けた方がいいんじゃないでしょうか___________


214: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 15:05:46.27 ID:Pv+uA9L1.net

>>193
バイクのメット五回ぶつけてたあの合図…


217: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 15:08:56.80 ID:TlF6gaTZ.net

>>214
下野してからもう3度目の春


321: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 17:02:42.89 ID:Pv+uA9L1.net

>>217
        ノ´⌒`ヽ
     γ⌒´      \
    .// ""´ ⌒\  ) きっと 何年たぁーっても
    .i /  _ノ   ヽ  i ) こうして 変わらぬ野党で
     i   (-‐)` ´(‐-)i,/    過ごしていけるのも 
    l    (__人_).  |  わが党だからー♪
    \    i  i   /
    /    `⌒ (::::)
    |    ̄ ̄⌒) .|
     |  ´ ̄ ̄ ̄ .|


196: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:51:23.79 ID:g5QUwGtn.net

マスゴミで絶対秘密協定結んでるよね、「イスラム国」で統一しようと
NHKの説明もだからあんなに不自然なんだろうし


201: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:54:57.56 ID:zhQTQd8O.net

>>196
左巻きや阿呆巻きの連中がテロリストの言い分を追認してるように思えるよね
国政的にも認められないものをどうしてマスコミが認めるんだろうね?__


438: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 18:54:46.68 ID:1OVou19g.net

>>196>>432
報捨てでやったイスラム国特集なんかイスラム国を「国」として認めろと
言わんばかりでしたしw


442: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 18:57:23.01 ID:1FNpAJ4g.net

>>438
ニューステ時代にアフガンに出かけてタリバンのよいしょ特集組んだ局です。
「テロ朝」とは良く言ったもんだ。


447: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 18:59:38.55 ID:LZqQDCUH.net

>>438
ライダーとか戦隊に出て来る「○○帝国」を国として認めろと言ってる様なメンタリティなんだが
そういう発想には全く届かないんだろうなあ、マスゴミの方々は


452: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 19:02:05.98 ID:mogbKOtZ.net

>>447
クライシス帝国やジャシンカ帝国なんかはまだしも、実験帝国メスや銀帝軍ゾーンは国家じゃあないわな


197: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:51:52.25 ID:SsPYNFnX.net

首相の発言を改変してもイスラム国表記にする
というのが全テレビ局の方針らしいね。
昨日NHKの大越の番組でもそうだった。


203: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 14:55:39.73 ID:PufJtkI1.net

>>197
昨日かおとといの読売では、安倍総理はじめ政府はISILって言うけど、小紙では国家ではないことを
強調するため括弧つきで「イスラム国」と表記するよ!みたいな言い訳が載ってたな


207: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 15:00:40.88 ID:cBSmKQD5.net

>>203
もはやイスラムの教義を拡大解釈しただけの山賊集団なんだから、
イスラムとは別物なのにね
あえて同一視するよう印象操作して差別利権でも生もうって魂胆かな


224: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 15:16:27.67 ID:9WXpqhjt.net

>>207
仏教の一派を自称する「オウム真理教」
およびその派生集団アレフ

ぐらい言ってみたらいいのに>マスゴミ


223: 日出づる処の名無し 2015/02/03(火) 15:15:32.99 ID:LxycTnYb.net

>>203
この記事ですね。

政府は「ISIL」…「イスラム国」呼称様々
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150201-OYT1T50012.html



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[ 2015/02/03 23:14 ] 日記 | TB(0) | CM(78)

123888 :名無しさん:2015/02/03(火) 23:21:44 ID:-

私は「コシカケ団」…で行こうと思っていたのですが、
「椅子賊」も捨てがたいなあ。
[ 2015/02/03 23:21 ] /-[ 編集 ]
123889 :ああん:2015/02/03(火) 23:29:24 ID:-

あの山賊団をなんとしてでも国家として印象付けたい
本来であれば危険な所に出向いた日本人が誘拐され身代金を要求され殺されただけの事件を意地でも国家間の問題として大事にしたい
そもそもISILに捕まれば有無を言わさず殺されるか需要があれば身代金を要求するかでしかないわけで
何故日本から身代金が取れると思ったのかといえばもうここまで条件がそろってしまうとマスコミが入れ知恵したとしか思えなくなってくる
湯川さんが捕まった直後にISILが神の名の下に処刑したと流しているにも関わらず後藤さんが捕まると二人並べた合成写真を用意して身代金を要求してきた訳だからね
何千人と殺されているのに他所の国の事情を無視して日本人だけ特別扱いしようとする日本のマスコミにもイラっとするものがあります
[ 2015/02/03 23:29 ] /-[ 編集 ]
123896 :べる:2015/02/04(水) 00:35:37 ID:Jec19d7A

わたしが最初に思った、「そもそもイスラム国ってどこの国やね」というのは、結局偏向報道のためのレトリックだったのですね。

本当は韓国という国も存在していなくてテロリストの集まりだったりしませんかね?
わたしには韓国という国があって韓国人という生き物が居て、ちょぴちょぴ喋る変な言語を使用する。
父が子を襲い子が母を襲うような、あんな無政府状態な犯罪が起きているのが疑わしくて仕方がありません。
しかも、そんなところと人の行き来があるとか、こんなキツネにつままれたような話はありませんよね、
本当は韓国もマスコミのねつ造なんじゃないですか?
本当は韓国もISILみたいなただのテロ組織なんでしょ?(棒
[ 2015/02/04 00:35 ] /Jec19d7A[ 編集 ]
123897 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 00:45:26 ID:-

>あの山賊団をなんとしてでも国家として印象付けたい
国家間の問題として印象付けることが出来れば憲法九条ガーに出来るからじゃないのかな。
椅子居るを国家として印象付ければ椅子居ると対峙している有志連合を侵略者に仕立て上げることが出来、それに組する安倍政権を覇権主義に取り憑かれた軍国主義だと批判できる。
山賊が国家を自称すれば、それに対する鎮圧行動は「国家間の紛争にあたるから絶対ダメ!」とかいう今の憲法はおかしいという話にしかならない。
[ 2015/02/04 00:45 ] /-[ 編集 ]
123900 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 02:07:57 ID:-

首相の国会答弁でも、菅官房長官の記者会見でも「アイシル」としか言っていませんね。

イスラム教徒の国を侵略中のチャイナ(中国)が、日本に働きかけているのでしょうね。

日本は侵略されている国と協力体制を築き、イスラム教徒がチャイナ(中国)の族滅から逃れられる様に、知恵を出して行きたいです。

最近はロシアのAK系や米国のM4系(M16系)のアサルトライフルのコピーまでも、中国で作って世界中にばらまいているそうですね。
AK系は一丁3千円ぐらいで売っているとか。

コピーでも耐久力はあるそうですね。
遠くは狙えないそうですけど。
[ 2015/02/04 02:07 ] /-[ 編集 ]
123905 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 07:10:10 ID:-

ブサヨ・マスゴミ連合は結局今回のISISの件でも負け戦。
せめて被害を少なくする為の撤退戦に移行したみたいだけど、
それでも更にバカを晒し被害が大きくなる有様。

だからと言ってここで口を噤んで安倍政権攻撃を止めたら
集団的自衛権だの憲法9条改正だの彼らが血反吐を吐く程
怖い物が発展してしまうので黙る訳にはいかない。

進むも地獄、退くも地獄、留まるも地獄の奴らが次にする失敗は何かな?
[ 2015/02/04 07:10 ] /-[ 編集 ]
123915 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 08:14:18 ID:-

北朝鮮も韓国も国じゃなくて、ロシアと中国の下請けたるテロ集団。
だからISILの別称で一番的確なのは、砂朝鮮。
[ 2015/02/04 08:14 ] /-[ 編集 ]
123921 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 11:43:02 ID:-

もう韓国は産経新聞前支局長の加藤達也氏を返したら?
アイシルと同じ目で見られるよ?
確か韓国ってアイシルと違って大韓民国って国なんだよね?
[ 2015/02/04 11:43 ] /-[ 編集 ]
123922 :名無しさん:2015/02/04(水) 11:54:46 ID:-

※123915
…結局のところ、それがいろいろな意味でベストなんだよなあ…w>砂朝鮮
[ 2015/02/04 11:54 ] /-[ 編集 ]
123924 :寄り道:2015/02/04(水) 13:10:41 ID:-

戻りました。
色々と掴みましたが、非常にきな臭い感じが強まっています。

ツイッターでも加藤AZUKI先生にちょっと絡みましたが、どうも伝えたいことをはぐらかされています。
どうもあの先生は自分の聞きたくないことを聞くと、それを遮断してしまうのかもしれません。

極小数のテロリスト、もしくは特殊部隊員が潜入してきた時には正規部隊が数千人規模で展開しなければならないほどの事態になります。
現に韓国で起きた江陵浸透事件では26名(内11人は早期に自決)の工作員を追い詰めるために49日もかかり、投入された兵力は延べで150万人、1日あたり3万人もの人員でこの15名を捜索しました。
また、フランスのシャルリー・エブド社襲撃事件では12日の時点でフランス全土に1万人、加えてユダヤ人学校などの警護のために4700名の治安部隊を展開しました。
それを4000名までの犯人なら警察で対処できる、などとは武装勢力の怖さと危険性を甘く見過ぎです。

そして十分にスライム団の恐怖と残虐性がアナウンスされた状態で都内や日本の数カ所で同時にテロが起こった場合、日本の社会はどうなるでしょうか。
シンパや戦闘行為を直接行わない支援者が匿って、数名から十名以下のテロ部隊がテロを起こして、次は捕まらないように隠れてしまう。
見えない敵ほど恐ろしい物はありません。
捕まらないがゆえに警戒の手を緩めることが出来ず、いつどんな形で次のテロが起こるかわからない恐怖が蝕んでいくというのは十分に社会を疲弊させるのに足る破壊力があり、この経済大国の日本でそれが起こった場合に世界経済にどれだけのインパクトを齎すか、恐ろしいものがあります。

そしてそれを恐れる国々は、痺れを切らして軍事力の介入に踏み切る可能性は低くありません。
第一義に在公館の保護と治安確保は受入国である日本の責任であるのは間違いありませんが、もし、日本の警察力や自衛隊の力では第二のテロを防ぐことが出来なかった場合、日本に防衛能力無しと判断して大使館と大使防衛のために自国軍の派遣を打診してくる可能性は無いのでしょうか。

優れた情報組織があり、そして軍の展開にも警察力の運用にも不足はないはずのフランスでテロが起こるまで、その存在を気取られなかったというほど、テロリストや武装勢力は隠密性に長けています。
911でも世界最大の情報機関であるCIAや世界最強の軍を誇る米国ですら、内部に浸透されたテロリストにハイジャックを許し、世界貿易センタービルやペンタゴンなどに攻撃を許したのです。

それを日本の警察力だけで4000人を逮捕できるなど、日本の警察力を過大評価しすぎですし、現実的ではありません。自衛隊を超人だと思うなという人ほど、日本の警察を過信するのは見ていて滑稽ではありますが。

[ 2015/02/04 13:10 ] /-[ 編集 ]
123926 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 16:03:37 ID:-

あんな連中「首狩り族」でええねん。
[ 2015/02/04 16:03 ] /-[ 編集 ]
123928 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 16:40:16 ID:-

ドラクエⅡのロンダルキアの洞窟か。
[ 2015/02/04 16:40 ] /-[ 編集 ]
123930 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 19:02:42 ID:-

こういうのを見ると、ISILに関与している連中が結構いそうだよな

北朝鮮なんか、ISILの日本テロを支援するんじゃないか?
[ 2015/02/04 19:02 ] /-[ 編集 ]
123931 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 19:35:06 ID:-

イスラム国と呼ばない政府。
イスラム国と呼ぶメディア。

言霊の国ですから。
アイツラはクソコラされて当然なただのクソ。
人質を先に殺して交渉するふりして。
仲間も殺させる。

戦国時代経験済みだから。言わせて貰うと、外道クソ団体を国呼びはしません。
メディアは外道クソ団体友の会ですから。
信用しません。

外道として国会で発言してると見なされた政党は。
今度の選挙で。
神戸の震災後の社会党にならないと思っているなら。
お目出度いですね。
[ 2015/02/04 19:35 ] /-[ 編集 ]
123932 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 20:26:08 ID:mQop/nM.

良い名がある。「賊軍」というのだ
奴らにも聞こえるように言ってやれ。
お前たちは「賊軍」だと
[ 2015/02/04 20:26 ] /mQop/nM.[ 編集 ]
123934 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 21:14:45 ID:-

ISILに日本人?が40人ほど参加してる、とかいう話もあるみたいだね
拘束事件の対日工作にも、合点がいくわ
[ 2015/02/04 21:14 ] /-[ 編集 ]
123935 :名無しさん:2015/02/04(水) 21:58:42 ID:juZz/cEU

取り締まれた例がこれだけだから
30匹以上いるだろうな

イスラム国、大学生が参加を計画 「勤務地:シリア」アキバの古書店に怪しげな求人
ttp://www.huffingtonpost.jp/2014/10/06/job-offer-syria_n_5943306.html
「勤務地:シリア」アキバで求人 イスラム国参加計画
ttp://www.asahi.com/articles/ASGB66G7XGB6UTIL06F.html
イスラム国:北大生ら参加計画 警視庁家宅捜索
ttp://web.archive.org/web/20141014100151/http://mainichi.jp/select/news/20141007k0000m040145000c2.html
[ 2015/02/04 21:58 ] /juZz/cEU[ 編集 ]
123937 :名無しさん@2ch:2015/02/04(水) 22:43:20 ID:-

毛沢ですら天安門で建国宣言したのは1949年
今の時点では国と僭称しているだけのただの山賊
正統なる統治国がいるのだからそれを征服滅亡させるか
講和して領土画定するまでは国ではない。
とくに米国様がお作りになったイラクの傀儡政権か属国か
なにかがあるのだから(マリキ政権は長期政権でした。)
そういう事情があるのだから同盟者として賊を国などと呼称するのは憚られる。
マスゴミ的には山賊は解放軍、シリア・イラクの真の自主独立の達成だとか
右翼めいた世迷言を考えているのか。それともいつもの安倍ヘイトなのかな?
理解不能。
[ 2015/02/04 22:43 ] /-[ 編集 ]
123938 :unknown_protcol:2015/02/04(水) 23:56:04 ID:eqP7eH0Y

自民党政権はもう一寸強権を使ってでもマスゴミを締め上げるべきでしょうな。

日本のマスゴミにトルコ国営放送局が怒りつつある様で。

↓こちら様の記事から抜粋転載。
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2015/02/isil-5e2f.html

>>
https://twitter.com/trt_murathan/status/562789097421688834
日本のメディア様
日本のニュースでは「イスラム国」と言われるようになった事はムスリムの者にとってとてもつらいことです。
その言葉を「ISIL」に切り替える事できないんでしょうか
<<


もう一つ抜粋転載。
>>
I am not ABEって、アブラハムの否定だったんだ!!
ABEはAbrahamの通称で、アブラハムはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の「聖典の民」が篤く尊敬し祝福する預言者で、
ヤハウェが選んだ預言者です。
ようは、「アブラハムの宗教」を全否定、敵に回すことを示唆してるんですね。
I am Kenji not ABE!!は危険なメッセージだったんだ(((; ゚ー゚))) コワー
<<

抜粋転載ここまで。

寄り道さんの仰られるように日本国内でのテロ勃発の可能性も高いですし、
政府は一寸強権を乱発してでもテロ対策とマスゴミ統制を急ぐべきと提言する次第。
[ 2015/02/04 23:56 ] /eqP7eH0Y[ 編集 ]
123939 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 01:09:15 ID:19c7Dxu2

イスイル団を国家としたら、宣戦布告を受け、国民を害されたのだから、日本は既に戦争状態となってしまう。憲法9条では、戦争による国際紛争の解決を禁じているので、イスイル団との和平は行えない。日本の降伏もまた国際紛争の解決に繋がるので、憲法違反となる。戦いを止めるには敵対国が消滅することが必要となるが、良いのかなぁ?
[ 2015/02/05 01:09 ] /19c7Dxu2[ 編集 ]
123940 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 01:12:06 ID:F4mscU5.

例えばの話なんだけど。
在日が日本のどこか地域を乗っ取って
在日国=新しい独立国(新朝鮮国とか?)、と宣言し、
それを認めさせる計画を企んでたとします。
メディアがイスラム国=国、と錯覚させようとするのって
その為の布石に・・・なんて考えてないよね?
[ 2015/02/05 01:12 ] /F4mscU5.[ 編集 ]
123941 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 01:14:21 ID:-

東京マラソンは、テロルに気をつけないと
[ 2015/02/05 01:14 ] /-[ 編集 ]
123942 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 02:06:04 ID:-

北朝鮮を地上の楽園と喧伝したテロリストどもにとっては、テロリストの興した国というものは、まさに理想の国家であり、
他民族他宗教であっても応援すべき仲間で、広義の同志なんじゃないんですかw
そいや彼らも、日本国内に在日国by朝鮮とか、沖縄独立して琉球国by支那とか目指してましたもんね_________
いやぁ、まさかマジで独立する気だったとは、心底たまげたよ彼らのお花畑っぷりにw
ナイス指摘w

しかし銀英伝のセリフ良いねwスライム団とコシカケ団もワロタw
[ 2015/02/05 02:06 ] /-[ 編集 ]
123943 :名無しさん:2015/02/05(木) 02:15:57 ID:juZz/cEU

※123940
そんな事を考える前に
韓国に「日本市」を作らせる作業を進めろ
日本市民こそが、日本の邪魔ものなんだから
そして、所属するのは韓国市民他
日本へ要求する権利無しだよ

毎度毎度、出陣する警察の人間にはご苦労様としか言えないが
囲んだ後には、身分証明書提示させろよ
[ 2015/02/05 02:15 ] /juZz/cEU[ 編集 ]
123944 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 06:00:54 ID:-

日本市民とはなりすましの韓国人のことらしいな?
[ 2015/02/05 06:00 ] /-[ 編集 ]
123945 :寄り道:2015/02/05(木) 06:59:49 ID:-

ツイッターの方ではタイミングがずれてしまいましたね。

どうも加藤先生は相手の言うことや相手はこうだ、と判断したらそれを変えないというかその前提で話す癖があるようです。
私が極少数の武装勢力が国内で破壊活動をした場合に、どれだけの軍が展開を必要としているのかを例示した時に、「それは大使館が攻撃された時にその国の軍が出てきたのか?」とか、「ユナボマー事件が起きた後に911が起きた米国は他国の軍の介入を招いたのか」という斜め上の質問を返してきたというのは相手の主張を理解していないのかと思えます。

最初の前提として、
1.日本国内で、他国の大使館や大使が外国人テロリストの攻撃対象になる
2.日本の警察能力の限界を超える捜査を余儀なくされる
3.その国は自国の大使や大使館員を保護、防衛する義務と責任がある
となります。

なぜ、フランスでシャルリー・エブド襲撃事件で全土に一万人もの群を展開する必要があったのか。
そしてそれに加えて四千七百人の治安部隊をユダヤ人学校の警護に展開する必要があったのか。
その理由は『相手の数、実体がその時点では判らない』からです。
結果として数名で済みましたが、それは終わってからの結果論となります。

四千人が四千人であると最初から判っていればぶっちゃけた話、片っ端から逮捕すれば良いので、加藤理論は有効です。
しかし、最初のテロが起こった時に何人のテロリストが居るのか、それが一箇所だけなのか多発を狙ったものなのかを判断するすべはありません。
その瞬間に、国は可能な限り最大の人員を投入する以外になくなります。
そして首都圏の防護を固めた後で別の手薄な何処かで次のテロを起こされたら、どうなるでしょう。
警察の持つ火力を超えた、もしくはその火力では鎮圧できないテロリストが潜伏されてしまった場合、その恐怖に日本の社会は耐えられるでしょうか。

奇しくも今回のISILによる人質事件は日本社会においてテロリストの宣伝を勝手にやってくれるマスメディアだという事が明白になりました。
その上で日本という世界で極めて大きな経済を占める経済大国に打撃を与え、自分達への圧力になる周辺国への援助を止めさせて世界経済を混乱させる事を目標とするなら、日本に攻撃を仕掛けない理由はありません。

これが東京都の治安対策に関する資料です。
http://www.seisakukikaku.metro.tokyo.jp/kouiki/teian/teian_22/22_zenki_teian_12.pdf

存在的なテロの危険性が既にあるということを証明する資料といえるでしょう。

そして国土交通省で公開されているテロなどの脅威を踏まえた首都機能の分散の低減です。
http://www.mlit.go.jp/kokudokeikaku/iten/onlinelecture/lec98.html

これだけISILの残虐性が宣伝され、そして日本のマスメディアがそれを垂れ流しにするISILの広報機関だとわかった上で、日本国内で在日外国公館や大使へのテロが発生した場合、どうなるか。
[ 2015/02/05 06:59 ] /-[ 編集 ]
123951 :寄り道:2015/02/05(木) 14:10:28 ID:-

ツイッターでは他の人が参加しているのでもう見ているしか無いのですが、やはり加藤先生はちょっと考え方が異なりますね。
他国の軍の介入を招くことが即、主権の喪失だという極論に走っています。
であるならば、今回のISILに対する空爆に踏み切ったフランス軍に協力をしている国に対してフランスは主権を喪失したのでしょうか。
ならば集団的自衛権とは何なのか、という話になってしまいます。
テロは戦争とは違う、とは言うものの実際に軍や戦闘組織は手段としてテロを行えます。
非対称戦争とい言葉がある通り、例えば北朝鮮軍や人民解放軍は超限戦というテロを含む非対称戦を行うという戦略を研究していますが、加藤先生の言い分ではそれはあくまでも犯罪であって戦争ではないということになります。

実際にテロに対して軍の出動が行われている以上、それは軍による鎮圧を必要とする事態です。
また軍の特殊部隊の主たる任務の一つに対テロ作戦がありますが、それを実行する軍はどういう存在なのでしょう。
[ 2015/02/05 14:10 ] /-[ 編集 ]
123953 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 19:41:39 ID:-

国内テロの未然防止は無理でも報復部隊としてpmcでも雇いましょうか?
小林源文氏のオメガみたいに
[ 2015/02/05 19:41 ] /-[ 編集 ]
123954 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 19:44:30 ID:-

>日本国内で在日外国公館や大使へのテロが発生した場合
そういや、街宣車が突っ込んだ事があったなぁww、まあ、武器を密輸しようとした時点で、特アが絡むだろうね

テロ、破壊活動など非正規戦での戦闘員や傭兵は、国際法で捕虜として保護されないから、
捕らえたら、死刑でも拷問してもOKなんだっけ?、日本だったらテロリストが人権を主張するかもしれんが…

あと、阪神淡路大震災の時、読売が報じたけど、たくさんの武器庫が見つかったんだよなぁ、警察の装備じゃ撃ち負けるでしょ
日本テロリストだらけじゃん、ヤバいな、早く始末すべきだよw
[ 2015/02/05 19:44 ] /-[ 編集 ]
123956 :名無しさん@2ch:2015/02/05(木) 22:48:16 ID:-

※123953
PMCじゃ内部に何が入り込むか分からないから、段階的な内務省の復活を行ってはどうかな?
そこで鎮圧用の特殊部隊でも作ればいい。
憲法九条に縛られないから、自衛隊で出来ないような装備も出来るだろう。
[ 2015/02/05 22:48 ] /-[ 編集 ]
123957 :unknown_protcol:2015/02/05(木) 22:48:58 ID:eqP7eH0Y
在日追放のススメ

>例えばの話なんだけど。
>在日が日本のどこか地域を乗っ取って
>在日国=新しい独立国(新朝鮮国とか?)、と宣言し、
>それを認めさせる計画を企んでたとします。

実際、そういう不穏な企みをしている不逞在日と売国奴がいるようですからねぇ。

既知の事やもしれませぬが「博士の独り言Ⅱ」様の記事より

『津々浦々での変な動きが』
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3369.html
『津々浦々での変な動きが2』
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3372.html
『津々浦々での変な動きが3』
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3374.html
『津々浦々での変な動きが4』
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3380.html

自民党は穏健外交路線(最近では二階の訪韓団野放しなど)を捨ててでも
テロ対策の一環として在日追放(正確には韓国兵役庁と連携しての強制送還の加速と拡大)を急ぐべきでしょう。
治安維持法や特別高等警察の復活による在日とブサヨクへの武力鎮圧作戦も必須かと。

もう一つ見かけたネタを。
「在日崩壊ニュース」さんより
『【ISIL】名古屋のモスクに脅迫電話「日本から出ていけ」 ⇒ 近くに韓国学校と在日民団本部があることが判明!!! あっ察し!!!』
http://www.news-us.jp/article/413553154.html


改めて一言
『死んだ韓国人、死んだ在日だけが善良な韓国人や在日である。
 なれば韓国人や在日を死に至らしめる行為は全て善行と賞されるべきである』


[ 2015/02/05 22:48 ] /eqP7eH0Y[ 編集 ]
123970 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 01:40:13 ID:-

マスコミは北朝鮮と同一視してるんでしょう
日本政府が認めていないけど国家的存在みたいな感じかな?
[ 2015/02/06 01:40 ] /-[ 編集 ]
123975 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 02:18:08 ID:-

※123924
>自衛隊を超人だと思うなという人ほど、日本の警察を過信するのは見ていて滑稽ではありますが。
日本以外の国では有事が前提としてあるので、軍と警察の武装組織としての序列は軍が警察組織より上位に来ます。
こんな当たり前のことが受け入れられないということなんでしょう。
警察組織が軍事組織よりも上位存在になっている日本の国家形態が世界的に見て異常なんですが、
自衛隊をdisってでも警察の方が偉いんだと主張する人を見ていると、
何か省庁間の主導権争いのように見えなくもありません。

ちょっとくだけた話になりますが、テロ朝でかつて放映していた「仮面ライダークウガ」にはそういう思想が顕在していましたね。
未確認生命体から社会を守るのはあくまで警察とそれに協力するクウガであって、劇中、いかなる名称の軍事組織も登場しません。
テロ朝的には自衛隊も含めて警察以外の武装組織が存在していない日本を舞台にしたということなのでしょうが、
たぶんこれ、アメリカで製作していたら警察の代わりに軍隊が登場していただろうと思います。

もともと警察は近世になってから軍隊組織から分離して成立したものです。
そういった経緯の名残から中南米の警察は軍隊組織の形態で存在しているんじゃないかと。
第二次大戦当時、パリ警視庁の警官隊がシテ島に立て篭もってドイツ軍と交戦の末に殲滅されたそうですが、
戦力放棄の憲法九条を真剣に守ろうと言うのであれば警察の非武装化乃至は廃止を声高に訴えるべきなのです。
ところが上記の突っ込みに対して賛同するサヨクは一人もいない・・・
[ 2015/02/06 02:18 ] /-[ 編集 ]
123976 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 02:51:30 ID:-

>123943
>そんな事を考える前に韓国に「日本市」を作らせる作業を進めろ
これがコメ123940に対してであればそれは「お門違い」ということに・・・

※123940
>その為の布石に・・・なんて考えてないよね?

日本には20年前にオウムという前例がある。
北朝鮮の下請け組織だったオウム真理教がやろうとしたことがまさにそれ。
日本と戦争を行い、オウム真理国を樹立して麻原彰晃が神聖法皇に即位、首都を富士山麓に定めるという計画だったと当時のニュースではさかんに報道してた。
そんなまどろっこしいことをせずにスムーズに成功させるシナリオがそちらの言及したプランそのもの。

自分が麻原だったら北朝鮮やロシアなどと事前に調整の上で100万程度の人口しかない青森県に武装したオウム信者1万を送り込んで制圧させる。

青森県全県を取れなくても津軽さえ取れればいい。
日本は脊梁山脈によって分断され、実質的な連絡線は限定されているので、一時的に一地方を制圧下に置くことは条件さえ揃えば可能。
しかも日本国民は非武装だから占拠後のパルチザン活動を心配する必要は一切ない。
武器は瀬取りで手に入れればいいし、ロシアや北朝鮮の退役軍人を軍事顧問として雇えば素人集団でもある程度の統制は取れるだろう。
警官隊程度を相手にするのであれば武装のレベルはRPG7くらいまでで充分。
速やかに青森市内の各放送局を占拠して独立宣言を流し、北朝鮮が打ち合わせ通りオウム真理国を承認すればもう自衛隊は動けない。
東京ではサヨクが憲法九条を盾に自衛隊の治安出動を「オウム真理国との国際紛争を解決する手段としての戦争行為」だと糾弾して大デモを行えば世論もそれに傾く。
青函トンネルと津軽海峡の片側を敵国に押さえられた日本政府は何もできず分断される・・・

オウム以前からこのシナリオの可能性を指摘していたんだが、左右問わず耳を貸す者はいなかった。
曰く、オウムはマンガだ、オウムは犯罪集団だ、戦争は国と国との間でのみ起こるものだと。
[ 2015/02/06 02:51 ] /-[ 編集 ]
123977 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 03:16:35 ID:-

※123951
左右問わず「戦後」の日本人はこの前の戦争を神聖視しています。
左は悲惨な「戦争」として、右は聖戦として。
だ・か・ら、日本国家が存続し続ける限り、これからも無数に経験していくことになる戦争のひとつだという認識がまったくない。
少なくともそういう認識を持ったサヨクや保守の人間に行き会ったことは一度もありません。

この前の戦争で日本の歴史において戦争というものは打ち止めになったんだと。
そういう信仰というか希望的信念にしがみついてる。
だから戦争は国と国同士でしか起こらないもので、国と国以外との武力衝突はすべて犯罪という認識に押し込めて安心しようとする。
そういう教義だから日本の連合赤軍なんてものが(彼らの信仰する)憲法九条の精神に反した存在だとは思ってもいないし、内戦が戦争の内に入るという感覚すらない。

>また軍の特殊部隊の主たる任務の一つに対テロ作戦がありますが、それを実行する軍はどういう存在なのでしょう。

ハインラインの小説「栄光への道」の中でヴェトナム戦初期に従軍した主人公が負傷退役したら、
「ヴェトコン対策の軍事顧問として派遣中の戦闘で負傷しただけであって、国家間の戦争に送り込まれて負傷退役したわけではないので恩給はナシ」と軍の担当官に言われるエピソードがあります。
非対称戦で死傷した自衛官は国際紛争の解決手段としての戦争で死傷したわけではないから靖国神社に祀られることもなければ恩給の等級も低くなるべきなんでしょうかねぇ・・・?(棒)
[ 2015/02/06 03:16 ] /-[ 編集 ]
123978 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 03:23:19 ID:-

>123954
支那には税関フリーパスの外交行李で日本国内に武器弾薬を持ち込んでいるという話があるからね。
支那の駐在武官がモデルガンショップに実銃と実包の大規模取引を持ちかけた話とかも伝わってるし。
支那大使館の地下は巨大な武器庫になっていて自動小銃から対空機関砲まで何でも揃っているとか。
外交行李の中身はチェックしないのが国際間のルールとはいえ汚い。
[ 2015/02/06 03:23 ] /-[ 編集 ]
123986 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 09:16:19 ID:-

青山さん曰く自称イスラム国にはフセイン時代の幹部が多数いるとか
それを踏まえてフセインの亡霊もしくはフセインの呪縛とか如何でしょうか。

フセインの呪縛をより正しく表現するとアメリカの呪縛になってしまいますが。
[ 2015/02/06 09:16 ] /-[ 編集 ]
123995 :寄り道:2015/02/06(金) 13:41:50 ID:-

>123975

ですね。
基本的に日本以外の国の大半は軍を運用することに躊躇いがありません。
ですので妙なハードルが無いのです。

テロリストの捜索に関して警察から自衛隊への捜査の引き継ぎ、治安維持への部隊の展開でその移行がほぼ不可能だというのも米国ではSWATはデルタフォースやその他の特殊部隊に派遣された上で研修を受けて、指揮官レベルで相互に交流がある為、自分達の領域の線引きがある程度明確であると同時に、その境界線の場合にお互いが同じ場に肩を並べることを意識しています。
ですが日本の警察はむしろ、自衛隊が過剰に動くことを警戒している節があり、特に防衛省を警察官僚が牛耳ってきたという経緯がります。
その為、警察側には自衛隊に対する不信と侮蔑を、防衛省側も警察に対しての警戒と不信、忌避感情を持っていると言われています。
例えば2007年には防衛省事務次官人事をめぐる警察官僚側と防衛省側の確執が表に出てきていました。
小池百合子防衛大臣が打ち出していた守屋武昌防衛次官退任、西川徹矢官房長の次官昇格という人事を主導したのに塩崎恭久官房長官が強く反発し、警察官僚出身の西川氏の次期防衛次官のポストが潰されたという経緯があります。

それ以前からも世界同時多発テロを受けて、自衛隊の新たな任務として「警護出動」が規定されました。
これに依ると自衛隊は在日米軍施設などを警備することが可能になったのですが、原発などの警護は警察側の反発で対象が縮小されたとも言われています。

またあの東日本大震災の時に自衛隊を活用しきれなかったのも当時の伊藤哲朗内閣危機管理監と植松信一内閣情報官が共に警察官僚出身であり、十万人規模で派遣された軍を指揮しきれなかったという指摘が市ヶ谷から上がったという話もあります。

つまり、敵との戦闘のない自然災害ですら自衛隊という軍を制御しきれなかったにも関わらず、自衛隊を指揮、監督する権限のあるポストを欲しがるというのは警察が自衛隊の動きを抑えこみたいという意志の現れでしょう。
平時や災害時ですらそれなのですから、有事に、それも他国の軍もしくは大規模武装組織による潜入破壊工作であるテロか単独もしくは少数の国内組織の犯行なのかが判明しない初期段階で警察官僚が自衛隊の出動を喜ぶことはありませんし、事態が深刻化しても最後まで権限の委譲を嫌がるのは目に見えています。
結果、状況が極限まで進んだ段階になって漸く自衛隊に状況の打破が任されるようになると想像できます。

その段階では既に数度のテロが実行された後であり、被害にあった国は相当な圧力を日本に対して掛けてきていると考えられます。
ですがその後に及んでマスコミや左派団体、市民団体は「遂に戦前に戻る動きが始まった!」とのセンセーショナルな扇動を繰り返し、自衛隊の動きを妨害し続けるでしょう。報道ヘリはその動きを逐一報道し、テロリストに対して日本の防衛力の展開を教え続けると同時に自衛隊の活動の妨害を続けるのは目に見えています。
国民の不安を煽る扇情的な報道が映像を伴って繰り返し報道され、テロリストはそれに便乗して政治的なメッセージを伴う情報を流し続け、報道はそれを拡散させる。

組織は人が動かすものであり、人は感情や思惑で動くものです。
それを一部の人間は組織を無機的に感情なくただあるべき形で動くものだという見方で考えてしまう。

これが単なる想像だと良いのですけどねw
[ 2015/02/06 13:41 ] /-[ 編集 ]
123996 :寄り道:2015/02/06(金) 14:03:45 ID:-
123977

同感ですね。

日本人に非常に多く見られるのが戦争を、特に先の大戦を余りにも絶対視しすぎているという傾向です。
私から見ればあんなものは唯の外交の衝突の一つであって、それ以上でもそれ以下でもありません。
善と悪の戦いではなく、単なる国益と国益の衝突に過ぎなかった。だから次は勝てばよいだけの話なのです。

そして日本が普通の国になればなるほど、自らが国際社会の場で紛争の調停者という立場を求められるようになります。
それどころか、通常の国同士の正規軍同士の戦いではない非対称戦争が起こった場合に、それが戦争だという正しい認識を持つ必要が求められるでしょう。
それを、国が指揮する軍同士の戦いではないから、テロは戦争ではない、などとは些か時代遅れな話です。

>ハインラインの小説「栄光への道」の中でヴェトナム戦初期に従軍した主人公が負傷退役したら、
「ヴェトコン対策の軍事顧問として派遣中の戦闘で負傷しただけであって、国家間の戦争に送り込まれて負傷退役したわけではないので恩給はナシ」と軍の担当官に言われるエピソードがあります。

米国でも既に起こっています。
ウサマ・ビン・ラディンを殺した特殊部隊員は「軍隊生活は16年にわたったが、20年務めないと恩給を受給できず、身の安全も保証されていない」と米誌エスクワイアに答えています。

既にシールズの元隊員が極秘であるはずの任務の内容を立て続けに二人も暴露しているというのは看破できない状況だと言えるでしょう。
現状で満足の行く補償が為されていないのであれば、部隊は内部から崩壊する危険性すらあります。
http://news.livedoor.com/article/detail/9451794/

[ 2015/02/06 14:03 ] /-[ 編集 ]
124000 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 18:20:47 ID:-

大東亜戦争をやるよりも、1940年に東京で開催予定だった五輪と万博を成功させるべきだった。
大東亜戦争をやるとしても、太平洋への戦線の拡大だけは絶対にやるべきではなかったし、できればアメリカとの戦いだけは避けるべきだった。
[ 2015/02/06 18:20 ] /-[ 編集 ]
124003 :「ど」の字:2015/02/06(金) 19:30:24 ID:/rKlrZ.I
米連邦軍はいつまで存在を維持出来るか。

>>寄り道さん(#123996)
>現状で満足の行く補償が為されていないのであれば、部隊は内部から崩壊する危険性すらあります。

 …………。
 古くはベトナム戦争、近くではイラク解放戦争での特殊部隊に対するぞんざいな扱いを耳にしましたが。
 今でもそんな愚かな事をやっているのですか、米連邦軍は。
 人(それもトップレベルの人材!)に対してそんな態度で接すれば、軍の構成員は全員が察します。
 彼らは、国家が報いてくれる程度に合わせて、それなりの働きに終始するでしょう。
 今の米軍は、義務感や愛国心や連帯や団結とは無縁の組織に出来上がってしまっていると思います。

 それに加えて、今の米連邦軍は宗教(キリスト教原理主義組織)の蚕食に苦しんでいます。
 一朝事あれば大統領に反旗を翻すことも厭わない痴れ者も、相当な割合で潜んでいるそうです。

 今の形の米連邦軍は、一体何時までその存在を保っていられるでしょうか?
 経験の無い弱兵だの何だのと言われている日本自衛隊が、とても偉い組織に見えてきます。
(いや、遵法意識が世界一高いので、本当にぎりぎりの切所に投げ込まれたら自衛隊も強いでしょうが)
[ 2015/02/06 19:30 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
124007 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 20:14:30 ID:-

匪賊って言葉があるんだよ。
[ 2015/02/06 20:14 ] /-[ 編集 ]
124008 :名無しさん@2ch:2015/02/06(金) 21:05:14 ID:-

※124000
あの時点じゃアメリカとの戦争を避ける事は不可能だったと思うよ。
利害が一致しない隣国だし、1941年に避けてもどの道一回はアメリカと戦争したと思う。
それに、敗戦は悪いもの以上に良い物も呼び込んだから結果オーライなのではないかな。
[ 2015/02/06 21:05 ] /-[ 編集 ]
124011 :寄り道:2015/02/06(金) 23:39:21 ID:-

>「ど」の字さん

はい。
実際に米軍は中国の人民解放軍と同じ弱点を潜在的に抱えています。
各州出身の兵が集まった寄り合い所帯という意味では、内部的に撹乱をされると非常に弱いのです。これはどの国の軍でも同じことが言えますが、内部でテロを起こされた場合にその地域出身の兵やそれで構成される部隊は内部的に確執を懐きやすい。
その上で米国は移民によって成り立っている国です。
国家として伝統や歴史に裏打ちされた自分達の拠り所が欧州の主だった諸国やロシア、日本などに比べて希薄なのが大きな問題点なのです。
その為、名誉や恩賞という見返りが無くなった場合、当然のように国家に対する忠誠心は著しく下がるでしょう。

この視点は米国の国家戦略にもチラホラと見え隠れし、彼らの戦略を見る上で面白い要素の一つになります。
つまり、米国の上層部は「自分達は(先祖、もしくは自分達自身が)チャンスを求めて新天地に移住し、そして成功した」という成功体験と「その自分達が成功できなかった国である祖国(や同じような国)に対する敵愾心」が根底にあります。
だからこそ自分達は巨大な成功を収めた世界最強、最大の国であることを強い誇りにしているのですが、それは裏返せば自分達がそれぞれの祖国からドロップアウトしたという事実に対する劣等感の現れとも言えるでしょう。
英国からの独立戦争での勝利が麻薬のような成功体験となって、米国自身を呪縛しているとも思えます。

それが米国の頭脳の世界戦略を根底から見誤らせている元凶の一つでもあります。
米国政府の上層部は世界の国々の歴史や伝統に対する愛着心、文化に対する誇りと執着を軽んじています。

恐ろしい話ですが、レーガン政権時代にソビエト連邦との覇権争いの末に「ならばソビエトを崩壊させよう。経済的に我々が圧倒的なのだと思い知らせれば、共産主義国家が崩壊した後のポスト・ソビエトは民主的で経済的に勝った我々を認めて、親米的な民主国家となるだろう」と確信していたそうです!

なんと愚かな話だと思いましたが、経済戦争に持ち込まれて自分達の社会を突き崩された者が、それを仕掛けた側を受け入れるなどあり得ない話です。
その話をした所、米国人の友人が「しかし、日本は専制帝国主義から民主国家になり、米国の友邦国になったではないか!」と言ってきましたが、私が「元々日本は先制帝国国家ではなく、英国と同じ立憲君主制の議会制民主主義国家だった。当時の英国と同じ、国民には選挙権があり、また被選挙権もあった。合邦した朝鮮からも議員や当時の貴族が何人も生まれ、爵位を受勲された人もいるし、洪思翊中将を始め、将軍級の軍人まで輩出していた」と反論した所、言葉を失っていました。
男子普通選挙が実施されていたことすら知らないというのにも驚きましたが、大日本帝国時代に例えば日本婦人参政権協会などが政治活動を行って治安警察法第5条2項の改正や、女性が弁護士になる事を可能とする婦人弁護士制度制定などの成果を上げている、と教えた時には「そ、それは完全な民主国家ではないか……」と言ったまま絶句していました。
つまり、日本人にとって先の大戦はあくまでも国益と国益の衝突に過ぎず、理念と理念の衝突ではなかったことを端的に示しています。同じ価値観(議会制民主主義、国民の人権を国家が保護する法治国家)であったが故に、米国の文化が入ってきた時にもそれを普通に受け入れたのでしょう。
そもそも戦前から珍しい舶来品を競い合って求めて、外国との交流をむしろ楽しんですらいた日本人にとっては戦争が起ころうが起こるまいが結果として欧米の様々な文化や面白いものは貪欲に求めていたことでしょう。

私自身、第二次世界大戦が起こらなかった時のシミュレーションをしたことがあるのですが、そのまま21世紀になった時の日本の文化の現状が余り変わらなかったことに自分自身で驚いた事があります。
何しろ、一度貴族院で否決されたとはいえ、1931年には婦人参政権を条件付で認める法案が衆議院を通過した程なのですから。
当時の日本も、いえ、だからこそでしょうが驚くほど柔軟にかつ積極的に当時の最新の政治や文化、知識を貪欲に取り入れようとしていました。
その結果として、その米国人との会話で「結局、第二次世界大戦というのは国益と国益の衝突でしかなく、最終的に欧州の列強や米国は植民地を失い、日本という国家の防衛で米国はその責任を極東に広げる羽目になり、日本は体制も性格も変わらずにむしろ、産業において米国を逆に侵食していった」という結論に到達した時に、彼は「わ、我々は一体何をやっていたんだ……」と黙ってしまいました。

先の大戦を究極の聖戦に仕立てあげているのは米国も同じだったのです。
[ 2015/02/06 23:39 ] /-[ 編集 ]
124012 :名無しさん@ニュース2ch:2015/02/06(金) 23:50:16 ID:-

日本人がイスラム原理主義系、またはそれを標榜する中東系のテロにどこか反応が鈍いのは、なんといっても社会のアラブ系構成人数が少ないからでしょう。警戒するのは浸透されてもわかりにくいとなれば社会の安定度は相当オチます。
言葉も不自由なく見た目での判別不可となればそりゃ怖い。

マシンガンを手にした日本人がテロを犯して逃亡したのと、アラブ人とではその目立ち具合が格段に違う。
どちらの場合も実際に警察が警察官に被害を出さずに犯人を生きてとらえようとすれば相当の人員を要するでしょうが。
ただ、隣に明らかに生業もはっきりしない外国人が住んでいるという状況が普通になっていない限りは日本人がテロをわがことと考えることはないように思うのですがね。

・・・・・顔が日本人そっくりで日本語を訛りなくしゃべれる人間によるテロが国内で起きれば、ちょっとアレかもですがね、着々とそこらへんにはナニしてるようなので、まあよろしいんではないですかね。
[ 2015/02/06 23:50 ] /-[ 編集 ]
124015 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 01:30:17 ID:-

1934年にアメリカはフィリピン放棄を決定した。
日本に必要な資源はオランダ領東インドにあった。
開戦直前まで日米両国とも軍人と国民の大半は日米開戦反対だった。
つまり日米が戦争する必然性は無かった。
にも関わらず、1940年代に限っては、日米両国ともに国益を度外視して動いた。
この肝心な点から関心を反らしたがる輩をなんとかしないと、話にならない。
[ 2015/02/07 01:30 ] /-[ 編集 ]
124016 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 01:38:27 ID:-

日本と戦う為にアメリカは軍需工場をたくさん作り、戦後もそれを維持するために世界中で戦争し続ける羽目に。(棒)
[ 2015/02/07 01:38 ] /-[ 編集 ]
124017 :寄り道:2015/02/07(土) 01:40:34 ID:-

>124012

悪魔の詩訳者殺人事件というのが発生しています。
現在も犯人は捕まっていません。



[ 2015/02/07 01:40 ] /-[ 編集 ]
124022 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 02:08:29 ID:-

ロシアでは人口の五人に一人がムスリム。軍の将兵にもムスリム絶賛増加中。
ロシアはボルガ河の内側まで撤退しなければ、近い将来国民としての一体性を失う。
つまりロシアもアメリカや中国と対して変わらない。
[ 2015/02/07 02:08 ] /-[ 編集 ]
124024 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 02:43:16 ID:-

地域の韓国人嫁はみんな無職
旦那さんと姑の精神および金銭的苦労は計り知れない__
[ 2015/02/07 02:43 ] /-[ 編集 ]
124026 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 05:35:30 ID:-

アメリカの軍需工場は、自国のみならず、イギリスフランスロシアシナなどにも、兵器と物資を供給していた。
第二次世界大戦では、アメリカ以外皆、兵站が破綻していた。
連合国戦勝国とはすなわち、アメリカに勝たせてもらった国々のことである。
アメリカが戦後軍縮できなかった理由は、ソ連と中国が超大国となり、アメリカに牙を剥いたから。
傀儡として育てた勢力を敵に回して戦うというアメリカの伝統、その最初の事例がソ連と中国。
[ 2015/02/07 05:35 ] /-[ 編集 ]
124027 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 05:38:53 ID:-

>その結果として、その米国人との会話で「結局、第二次世界大戦というのは国益と国益の衝突でしかなく、
>最終的に欧州の列強や米国は植民地を失い、日本という国家の防衛で米国はその責任を極東に広げる羽目になり、
>日本は体制も性格も変わらずにむしろ、産業において米国を逆に侵食していった」という結論に到達した時に、
>彼は「わ、我々は一体何をやっていたんだ……」と黙ってしまいました。

まったく「おめーらなにやってんだ」って四半世紀ほど問い詰めてやりたいよ。
勝っちまったから歯止めが利かずに、人権屋や労働組合に内側から食い荒らされて、ぼろぼろ。
建国の理念とやらは、どこいっちまったんだい。
戦後レジームが深刻なのは、日本よりアメリカの方だろ。
日本は被害がわかりやすいから修正もしやすいけど、アメリカはなあ・・・・
[ 2015/02/07 05:38 ] /-[ 編集 ]
124028 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 07:40:47 ID:-

軍隊と消防と警察。
国防と防災と治安。
これらがごっちゃになってる人って結構いるよね。
何でも「安全保障」で一括りにしちゃうタイプの人とか。
[ 2015/02/07 07:40 ] /-[ 編集 ]
124032 :名無しさん@ニュース2ch:2015/02/07(土) 10:29:59 ID:-

>悪魔の詩訳者殺人事件というのが発生しています。現在も犯人は捕まっていません。<

あれも確かにテロには違いありませんが、一般的なイメージとしては「まったく無関係の一般市民を殺害することにより政治的主張を通すべく恐怖をあおる」というテロの手法と少々色合いが異なるような。

オウムの衝撃に比べ、風化しやすいのは無関係の市民は巻き込まれなかったということと、日本の政治体制を変えようと主張してくる一派が存在しなかったことですね。なので私もすっかりそんな事件があったことは忘れてましたよ。
[ 2015/02/07 10:29 ] /-[ 編集 ]
124056 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 15:08:37 ID:-

>124011
>「わ、我々は一体何をやっていたんだ……」
第二次大戦に戦勝国はあれども戦勝国民なし、ということですね。
二十世紀初頭のアメリカの離婚率は世界最低でした。
その当時のアメリカ人に現在のアメリカとそこへ行くまでの歴史の道程を見せてみたい。

最近大学高校を出たばかりの若い米兵たちがAFNで流す50年代あたりのオールディーズを聞いて涙を流すのだそうです。
こんな音楽が流れている時代に青春を送りたかったと。
https://www.youtube.com/watch?v=EOMRTWUqksA
https://www.youtube.com/watch?v=GYk1JBUns1k



それが今じゃ
「自宅で俺の母ちゃんヤッちゃったら気持ちよかったぜ。お前も自分の母ちゃんヤッてみな」
とか歌うラップが流行している米国になってしまって・・・
1941以来アメリカが喪ってきているものは
彼が今まで積み上げてきた戦勝を以ってしても償いきれない・・・


※124015
戦争直前までは日米関係は悪くなかったし、共和党にいたっては継続して明確に対日参戦反対だったし。
当時のアメリカで人気子役だったシャーリー・テンプルが1937年の春に来日して日本語で童謡のレコーディングしてたり、
日本人俳優の早川雪洲がハリウッドでメロドラマの主役を演じていて、全米の彼の女性ファンが大勢いたとかいう話を聞くと実に残念。
https://www.youtube.com/watch?v=jyj2Qf-P-dE
[ 2015/02/07 15:08 ] /-[ 編集 ]
124060 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 16:10:31 ID:-
酸っぱい葡萄

※124008

IWGPガー!とか悲憤慷慨節垂れ流す人達がいて、その人達にちょっと突っ込むと決まって言い出すのが、
「負けて良かった」
「負けて勝った」
「もしもあのまま日本が勝っていたら軍部が威張り散らして大変なことになっていた」
って結局「戦後」を全肯定してるのが何とも。

A「努力すれば報われる。報われないのは本人の努力が足りないからだ。」
B「じゃあ、日本が戦争に負けたのは日本人の努力が足りなかったからなんだ。」
A「 い い や 日 本 は 負 け て 勝 っ た ん だ ! 」
・・・70年代~80年代の大人の反応はこんなもんで。

大体において軍部が主導的立場を取らないと動かない国が戦争に勝てるわけが・・・

「負けて勝った」とか「負けて良かった」というためには、負けたことそれ自体がその後の「良い」結果に直結している必要がある。
言い換えれば、アメリカは現在の経済大国日本を作り上げるために、善意で対日開戦して、善意で原爆落として、善意で日本を占領した。
これが成り立ってはじめて「敗戦は悪いもの以上に良いものを与えてくれた」となる。
ところが実際には敗戦は戦線が国内に押し込められて日本本土が戦場になったという意味しか持たないし、
敗戦による「良いもの」にしても、一方的に恵んでもらったものでもない。
陛下が王としての責任を果たそうと為されたことや白洲次郎だとか吉田茂みたいなのが水面下の闘争で勝ち取った成果もある。
日本人にとっての「戦後」が「すべての戦争の終わり」のことであって、
たんなる戦争後のことじゃないから「負けて良かった」とか言えてきたんだと思う。

敗戦によって朝鮮半島が日本から切り離されたことが良かったという指摘もあるけども、
切り離されたせいで一方的に朝鮮人の侵食を受けることになったことを考えると素直には頷けない。
背乗りなりすましに密航に日本人拉致にナマポ需給に通名不正、500ウォン硬貨の偽造etc
敗戦によりそれら不逞鮮人の犯罪行為に対して日本政府がコントロールができなくなったという現状。
(日本人から見たら)朝鮮人は同胞ではなくなったが、朝鮮人から見たら依然として日本は有望な寄生先で変化がなかった。

背乗り成りすましに反日帰化在日も含めて朝鮮人を全部日本から追い出した暁には
敗戦によって朝鮮が日本から切り離されたから良かったと胸を張って言い得るだろうが
現状はまだそうじゃないから
未だ「敗戦によって朝鮮が日本から切り離されたから良かった」と言える状態じゃない。

感情論だろうが不逞鮮人に強姦されて妊娠してしまった人達のことを考えると
敗戦は悪いもの以上に良い物も呼び込んだとは到底自分には云えない。
特亜の傷痕が酷すぎて。
[ 2015/02/07 16:10 ] /-[ 編集 ]
124062 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 16:29:13 ID:-

要するに、テロ協力者でそのくせ隠れアメポチ、ということだ。
アメリカとの戦争は必然と抜かす反米のくせに、負けて良かったと抜かす媚米。
124008みたいなの意外といるよ。反米親米の両方に。
[ 2015/02/07 16:29 ] /-[ 編集 ]
124071 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 18:11:18 ID:-

※124060
朝鮮を買いかぶりすぎじゃない?
あんな寄生虫なんざ、単一民族の社会に対して致命傷を与えられる訳でもなく・・・
これからの展開で速やかに排除できる物だと思うぞ。
虫下しで堕ろせる程度の弱い寄生虫で済んだと考えれば、敗戦も悪くなかった。
失った物より得た物の方が多いし。

※124062
君は反米か親米でしか物事が考えられないの?
私自身は反米とか親米なんてどうでもいい。
そんなチョン並みのコンプレックス炸裂させる程の国じゃないしね。
世界史に数多興亡してきた不安定な多民族の覇権国家の一つでしょ。
もう役割は果たしただろうから消えていくだけだろうよ。
要は、単なる終わった国の一つだ。



[ 2015/02/07 18:11 ] /-[ 編集 ]
124075 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 19:20:52 ID:-

※123938
「多神教は寛容だ、一神教は不寛容だ。」
と2009年11月10日に発言した小沢一郎、そういう意味だったのですね。
多神教徒に成り済まして多神教を貶めるのみならず、
一神教徒と過激派の区別を無くすという意味もあったのですね。
結局小沢一郎は、担いだ御輿と同じレベルの電波人間かつテロ協力者でしかなかった。
[ 2015/02/07 19:20 ] /-[ 編集 ]
124080 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 20:14:28 ID:-

>124003
アメリカも特亜と同じで外に敵を作って感情論を煽らないと国内を纏める事ができない国なんだな
特亜は反日でアメリカの場合は主に反イスラム(そして今でも反日煽ったりする)
[ 2015/02/07 20:14 ] /-[ 編集 ]
124084 :「ど」の字:2015/02/07(土) 21:38:05 ID:/rKlrZ.I

>>寄り道さん(#124011)
 貴重な知見、有難うございました。ただ、
>日本は体制も性格も変わらずにむしろ、産業において米国を逆に侵食していった
 との記述には、自分は異論があります。

 マッカーサー元帥や欧米官僚の手が入った戦後日本の体制は、それ以前とは別物です。
 良い事も悪い事も一杯ありましたが、戦後日本は戦前日本より遥かに大きな国になりました。
 その姿は、捻じ曲がらず真っ直ぐ伸びた場合の「有り得た米国」の鏡像でもあります。
 また、戦後日本の産業は米国を侵食したのではなく、米国が放棄した空白地に進出したのです。
 あと、米国への移民には、宗教戦争からの脱出がファクターにあったことも意識しておくべきです。
「領主の信じる宗教以外を禁じる」野蛮な抗争に対して、やってられないと逃げ出したわけですから。


>>#124056さん
>その当時のアメリカ人に現在のアメリカとそこへ行くまでの歴史の道程を見せてみたい。
 頑固親父の巣窟みたいな時代でしたから、不肖の後進たちをぶん殴りに行くことでしょうね。
 1940年代の物流・補給担当の軍人なら、今の米軍を見たら絶望するか暴れ出すかのどちらかでしょう。


>>#124080さん
 米国が決定的におかしくなったのは、やはりWW2の後で軍縮が出来なかった事によると思います。
(軍縮が出来なかったのは、原因ではなく結果なのかもしれませんが)
 それまでの米国は、戦争になると兵士を動員し、戦後は基幹将兵を残して速やかに軍縮していました。
 そもそも米国の国民性は、建国の経緯からして常備軍という存在に対する嫌悪を多分に持っています。
(米国において銃の所持が人権の基礎とされているのはそのため)
[ 2015/02/07 21:38 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
124085 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 21:47:33 ID:-

>124071
1945年8月15日で日本史における戦争の存在は消滅したという認識に立てればそうなんだろうね。
戦争は形を変えて継続しているという立場に立てばそういう認識は持てないが。
そして残念ながら自分は戦後を全肯定できる立場と環境にはいなかったので、負けて勝ったという意見には共感するものが何もない。
要するに三丁目の夕日に対するノスタルジーが無い。

昭和懐古の在日朝鮮人のエロゲマニアに言わせれば、昭和とは昭和二十年八月十五日以降のことでそれ以前は昭和じゃないということらしいが、
戦前に比べて著しく自由度の下がった教育制度と
戦前では考えられなかった日教組による管理教育と体罰を装った暴力のどこがいいのか・・・

>虫下しで堕ろせる程度の弱い寄生虫で済んだ
まったく効き目のない虫下しだったとしか。
敵に対する過大評価と過小評価ではどちらがより危険なんでしょう?

>失った物より得た物の方が多い
戦前よりも戦後の方がマシと言える価値観の人なんだろうなとしか。

ある家に泥棒が入って品物をごっそりと盗まれた。
家の中に残された家財の数は少ない。
残された家財の点数で評価するのか、
残されたものの価値で評価するのではまったく違った結果が出るでしょう。
[ 2015/02/07 21:47 ] /-[ 編集 ]
124086 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 22:00:53 ID:-

※124062
国史教科書における近現代史の記述が狂っているのはそのせいで。
悪事を重ねた大日本帝国にアメリカが正義の裁きを下したかのような教え方をしているのに、
いきなり五年後の朝鮮戦争からは悪の帝国扱いという支離滅裂。
まるで精神が分裂してしまったかのよう。
学校で授業中に訳がわからなくなって先生に質問したら、先生まで訳がわからなくなってしまった記憶があったりする。
[ 2015/02/07 22:00 ] /-[ 編集 ]
124090 :名無しさん@2ch:2015/02/07(土) 23:23:51 ID:-

※124085
戦前は完全に駄目とは言わないが、あんな格差社会の何処がいいんだ?
小作人も普通にいるし、今が生易しいと言える位厳しい社会だぞ。
戦後も完全とは言わないが、戦前よりは良くなっただろう。
それに教育の自由なんて不要だ。
日教組は潰して新しい組織を作ればいいだけだし、不安定な時代に人々が求めているのは自由で寛容な物では無いからね。
下手な自由は争いを生むだけだ。
新自由主義が世界を無茶苦茶にしたのをみただろ?

[ 2015/02/07 23:23 ] /-[ 編集 ]
124091 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 00:13:45 ID:-

>124090
次の戦争が終わった時に「今回も敗戦はしたが悪いもの以上に良い物も呼び込んだから結果オーライなのではないかな。」と言うことにならないことを切に望みますね。
敗戦しなくても自力で良い物を呼び込みたいものです。

>あんな格差社会の何処がいいんだ?

別の形の格差社会が出来上がっただけともいえるかも。
戦後は平等過ぎるせいで、
生まれながらにどうにもならない状況があるなどとは誰も思わない、
すべてが当の本人の欠陥に帰される非情な社会になってしまったという指摘には頷かざるおえない点がある。
実家が二世代かかって「格差社会」の上流から下層に落ちてる分色々と見てきたし。
[ 2015/02/08 00:13 ] /-[ 編集 ]
124097 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 02:35:51 ID:-

「昔の日本は貧しくて格差社会だった。」
とか嬉しそうに御託垂れる奴って何なんだろうな?
同時代の海外と比べてみたらどうだ?
戦前は貧しくて格差社会なのは、ヨーロッパも大して変わらないし、下手すれば日本以上だろ。
戦後復興に成功した最大の要因は、戦前すでに新中間層が形成されるレベルの発展を遂げていたからだが、これも日欧ともに大して変わらん。
そもそも貧しい当時の人々が直面する問題を解決しようと頑張った結果がその後の豊かさだろうが。
[ 2015/02/08 02:35 ] /-[ 編集 ]
124098 :「ど」の字:2015/02/08(日) 03:01:28 ID:/rKlrZ.I
自己正当化して糧を得ることの愚かしさ。

>>#124060さん
>>#124062さん
>>#124071さん
 敗北も勝利も事象の一つであり、国はその事象も乗り越えて存続しなければならないのです。
 問題にすべきなのは、その勝利と敗北から何を汲み取って自分たちを良くして行くかです。

 戦後日本の問題は、国内の工作員によってマインドコントロールされていることに尽きます。
 ただ、現代にはインターネットという便利なものがあるので、その洗脳も解かれつつあります。
 日本の戦後(冷戦構造によって国益を吸い取られる状態)は、今まさに終わりつつあると感じます。
 思想を暴力で統制しようと試みる全体主義政権が成立しなければ、この流れは覆らないでしょう。
 外圧によって考える事を禁じられていただけですので、圧が無くなれば速やかに洗脳は解けます。

 外から縛られていただけの日本より、自らを騙し縛り付けている欧米や特亜の方が深刻です。
 特亜は利己主義の暴走によって、自分の属する共同体を分解する状況にまで至っています。
 欧米はWW2を勝利したと強弁し振り返ることを拒んでいるため、間違いに気付けなくなっています。
 共に自己正当化によって糧を得ることが常態化しており、止めたら死ぬという最悪の状態です。

 ★

 自分の正当性を宣伝して不労所得を得る行為は、改善の意志と能力を決定的に衰退させます。
 今の世界全体が中世化しつつあるのは、停滞を是とする怠惰な思想が蔓延っているからだと思います。
(自分が再々批判している『ヨハネの黙示録』は、永遠に変化しない世界を理想としています)

 ★

 米国には、まだ覇権のバトンを何処かに渡すまで保ってもらわないといけないのですが。
 共産中国と同様に、環境破壊の問題が重く圧し掛かっています。
 河川物流、農業、牧畜などに必須の水量が、危険なまでに減少してきています。
 米国政経の不安定やキリスト教原理主義の蚕食を論ずる前に、これを何とかしなければなりません。
 また、トラック(つまり石油燃料)にほとんどを依存する物流の問題もあります。
[ 2015/02/08 03:01 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
124105 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 11:10:26 ID:-

※124091
なら、生まれながらにどうにもならない状況をどうにかするべきだね。
普通に産まれれば人間の能力などに格差など無い。
でも、実際は格差が出来てしまっている。
どうしてか?
それは、生まれながらの環境の格差が出来てしまっているからだ。
だから格差が出来る。
しかし、格差というのは社会を複雑にし・・・
複雑性と言うのは社会を脆弱にする。
単純こそが一番安定している。
なら、産まれた環境を全て均一化することが解決策だと思う。
そうすれば天才も産まれない代わりにダメ人間も産まれない、安定した社会が出来る筈。


※124097
あくまで日本の戦前と戦後の話をしているんだ。
ヨーロッパの話はしてないよ。
だいたい、制度上ヨーロッパは野蛮な肉食動物の習性を未だに引きずった蛮族なんだし、全然参考にならないぞ。
だから新自由主義だとかいう、言葉を変えた無秩序が持て囃されるんだ。
[ 2015/02/08 11:10 ] /-[ 編集 ]
124108 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 12:33:49 ID:-

※124105
最近、こういう極論書き込む人が増えた気がする…
人と大量生産の部品を同一視するかのような…

環境が均一になれば格差は生まれないの?
一般的に年の近い兄弟ならほぼ均一の環境であるといえると思うけど、
あなたの理論では現状でも兄弟間には格差などありえない、と…

先天的に知的障害がある場合は?
その知的障害者に、一部天才的な能力がある場合もあるけど?
その現実はノーカウントですか?
[ 2015/02/08 12:33 ] /-[ 編集 ]
124110 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 12:44:52 ID:-

>単純こそが一番安定している。
いや、均一化を推し進めるとむしろ変化に対応できなくなるんだけどな。
どんな集団にも二割はいる「怠け者」の存在意義がコレだし、人類の思考の複雑さを考えると格差問題は「生まれた環境の均一化」以外の手段をとった方がいいと思う。
極論を放つときはもう少し論理を詰めないと、真面目に受け取ってもらえなくなるよ。
[ 2015/02/08 12:44 ] /-[ 編集 ]
124115 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 12:57:31 ID:-

>最近、こういう極論書き込む人が増えた気がする…
同じ人でしょ。他人と学識を交わした経験があまりないか、交わしても自分の養分にできない性分のどちらかだろうな。
極論というか思考実験を他人と深めたいなら、ここじゃないもっと別の場所を探したほうがいいんだけどね。
[ 2015/02/08 12:57 ] /-[ 編集 ]
124122 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 15:09:34 ID:-

※124108
そうだね。
それでも前よりは減少する筈だし、多少の違いなんて評価しなければいい。
後、ある程度の違いは管理でなんとかなるだろう。

先天的な知的障害は、生まれる前に排除すればいい。
障害持ちとは言え感情はあるだろうから、産まれるだけ、下手にこの世を知覚するだけ可哀想だ。
大体、安定的な社会に天才は必要無い。
秩序を乱す可能性があるのだから。

※124110
>いや、均一化を推し進めるとむしろ変化に対応できなくなるんだけどな。
どんな集団にも二割はいる「怠け者」の存在意義がコレだし、人類の思考の複雑さを考えると格差問題は「生まれた環境の均一化」以外の手段をとった方がいいと思う。

どうして変化に対応しなくてはいけないんだ?
変化には対応できる人とできない人がいる。
だからと言って、できない人を切り捨てる訳にはいかない。
勿論、勝手に首を締まっていくようにするのも今までと進化が無い。
なら、変化など二度と起きないようにすればいいだけだ。




[ 2015/02/08 15:09 ] /-[ 編集 ]
124125 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 16:52:19 ID:-

変化は義務ではなく物事すべての大前提。熱力学第二法則より情報量言い換えれば、複雑さは絶対に増大し続ける。
変化しなければならない、じゃなく「変化など二度と起きないようにすればいいだけだ」なんて事が不可能だから。
「なぜ変化は必要か」とか、窮極的な原理原則を語る場じゃないんだよ。結果、ピントがズレて話がまったく進まない。
哲学を気軽に語れる場は探せば結構あるから、そこで語った方が面白くて実の多い議論が存分にできるはずだよ。
電気回路の設計の話してる途中で、電磁気学の基礎になる虚数が本当に存在するかなんて話されてもまともに対応されるわけがない。
[ 2015/02/08 16:52 ] /-[ 編集 ]
124132 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 18:55:18 ID:-

反論できなくなると逆上して、ウリスト教スピリチュアルの布教を始めるんだよね、あの人たち。
[ 2015/02/08 18:55 ] /-[ 編集 ]
124138 :名無しさん@2ch:2015/02/08(日) 21:09:19 ID:-

※124115

ほんとだ、展開がまったく以前と同じですねww
同一人物確定。

反新自由主義の皮を被ってすごい電波ゆんゆん。
オカ板か哲学板をおススメしたいけど、そこでさえも浮きそうな唯我独尊ぶりがね…
[ 2015/02/08 21:09 ] /-[ 編集 ]
124149 :名無しさん@2ch:2015/02/09(月) 10:38:45 ID:-

※124125
そうだね。それは分かってる。
でも、人間社会では殆どの場合、“不自然”が良いとされているからね。
礼儀正しい。
ペットも血統書付きが良い。
グルメがいい。
多機能がいい。
ダイエットがいい・・・etc
と言った具合に。
そうやって人間の文明は自然の逆を行う事で発展してきた。
だったら、出来るか出来ないかは別として、時の流れに逆らうこともその内有り得るんじゃないかって事。

※124138
皮じゃないよ。
私は心の底から新自由主義が嫌いで、反対を言ってるだけ。





[ 2015/02/09 10:38 ] /-[ 編集 ]
124152 :名無しさん@2ch:2015/02/09(月) 16:47:21 ID:-

こうやって誰の目にも分かる形で「自分は危険人物です」と曝け出してくれるならまだ良心的だと思う。
まともな人を装って世間一般に潜伏しながら変な思想を布教されるとか、保守の日本人を装って愛国運動を指導されるとか、そういうのが一番厄介。
[ 2015/02/09 16:47 ] /-[ 編集 ]
124156 :寄り道:2015/02/09(月) 20:21:26 ID:-

ツイッターでも呟きましたが、幾つか色々とヒントを与えました。

>「ど」の字さん、
ちょっと忙しいので自分の考察はまた後でw
[ 2015/02/09 20:21 ] /-[ 編集 ]

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