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なんでインテリやマスコミは、日本が嫌いなのかなあ。インテリが西洋かぶれだったからかな? 陸軍が国粋主義的で、拝外的だったか反動かな?

インテリ



17: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 21:10:05.23 ID:Xy1w44sT.net

メディアはずーっと我が党確かな野党、そしてハム党の味方なんですなあ

常に日本は的に囲まれてますね


70: Venom ◆vr7wMBGNJ2 2014/12/25(木) 21:53:13.15 ID:i9enUFfZ.net

>>17
なんでインテリやマスコミは、日本が嫌いなのかなあ。
インテリが西洋かぶれだったからかな?

陸軍が国粋主義的で、拝外的だったか反動かな?

戦後もずっと、欧米事情に通じていることがカッコ良かったからかな?


148: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:43:55.02 ID:I8B6fUa0.net

>>70
日本が自分を認めてくれないから


89: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:00:08.88 ID:+5hTm3YA.net

>>70
ソ連崩壊で共産主義の夢が破れてから日本嫌いが加速していったような。

最先端の共産主義にはまることがインテリの証と言われてた中で、その共産主義に染まらないのに、こうやって国を成り立たせてる日本が憎いのでは。


90: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:01:13.03 ID:I3VBQ6Jb.net

>>89
なんというか、俗物って言うんじゃないのかな…>>そういうインテリ


103: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:09:35.08 ID:WlZMrxEb.net

>>89
というか、左側であることと東側であることの区別をつけなさ過ぎたんじゃないかな?


94: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:02:41.94 ID:1XRBk8T9.net

>>70
日本に限らず、インテリが持てはやされる基本は「話せば分かる」です

従って、基本的には武力的解決との相性は最悪
ましてや、戦争(武力的解決)を計ったのに失敗したとなれば
「だから言わんこっちゃない」とのさばり放題


106: Venom ◆vr7wMBGNJ2 2014/12/25(木) 22:10:51.02 ID:i9enUFfZ.net

>>94
戦後、日本共産党も主導権争いが熾烈だったとか

戦前から労働運動・農民運動に携わった学歴のない叩き上げと、西洋仕込みの共産主義理論に通じた大学出と。

結局、ソ連の覚えめでたい後者が主導権を握り、その系譜が宮沢顕治
・不破哲三・志位ナントカだそうだけど、間違いかなー?


117: 早○田の食客@仮トリ ◆........Go 2014/12/25(木) 22:19:12.82 ID:3xZw4WyK.net

>>106
所感派と国際派のことですかねえ。
あれは、前者の所感派リーダー、徳田球一がが、野坂参三と内部対立した挙句に死んだので、
国際派の宮本顕治が共産党主流を占めてしまったという。

(´U`) 共産党が武装闘争路線を捨てる前のお話ですね。


124: Venom ◆vr7wMBGNJ2 2014/12/25(木) 22:25:51.20 ID:i9enUFfZ.net

>>117
そう、そうです。
だけど国際派が、スターリンの威光を借る狐だったのも大きいんじゃね?


132: 早○田の食客@仮トリ ◆........Go 2014/12/25(木) 22:35:39.79 ID:3xZw4WyK.net

>>124
狐だったらまだ、マシだったんだろうがな。自分で知恵を持ってるだけ。
いまじゃ、みんな同じ考えのハンコ知能ばっかりだからな、共産党。


139: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:41:23.07 ID:74vpfdk0.net

>>106
そのゴタゴタでナベツネが離脱したり、ヨシフが狂犬だって追い出されたんでしたっけ?


110: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:13:33.42 ID:a1Vxuesb.net

>>94
話せばわかる!と言ったことになっている自由民権運動家は
本当は「痛いから医者を呼んでくれ」って言ったんでしたっけ


98: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:06:44.86 ID:n0P784UH.net

>>70
インテリゲンチャのなかでもその知見の源泉が外国という権威にすがってたところほどその傾向があると思う
自然科学は一昔前の学者はともかく今時の学者はそんなやつあんまり目にしない


100: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:07:41.53 ID:NXOL2irz.net

>>70
戦前戦後を通してマスコミにはゾルゲ事件にミトロヒン文書やレフチェンコ事件と
表面化した事件だけでもアカの浸透受けまくってるっぽいし仕方ないね


105: 【関電 0.0 %】 2014/12/25(木) 22:10:16.05 ID:FSw1ha3M.net

>>100
日本だけでなく、飴も相当汚染されていたな・・・・・・


102: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:08:19.06 ID:WlZMrxEb.net

>>70
儒仏道からして、日本の知識人の大半の仕事は舶来物の翻訳&ローカライズであり続けたからね


112: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:16:40.50 ID:faNBwXwe.net

>>70
一人でポンと西海岸の大学に放り込まれて、母ちゃんとちょっと知り合いだというだけの大邸宅に居候して、
周りには白人しかいなくて、パーティーにお呼ばれしたらデビュッタントたちがさながらお花畑で、
エンコしたトヨタ車を長い長い坂道で押すはめになって、
その後なぜかオリンピック代表になるような日本人もいるのに。


116: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:18:30.46 ID:a1Vxuesb.net

>>112
留学したら恩人の嫁を連れて帰るような日本人もいますよ_
(押し付けられた可能性も微レ存)


120: 【関電 0.0 %】 2014/12/25(木) 22:21:29.99 ID:FSw1ha3M.net

>>116
「軒先を借りて、嫁を寝盗る」


130: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:33:51.16 ID:faNBwXwe.net

>>116
この差はあれですかね、じいちゃんの血の差ですかね?


133: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:36:14.22 ID:n0P784UH.net

>>130
鳩山の血は日本近代政治史における一種の呪いですから割と真面目に
荒俣みたいな小説家が伝奇小説書くことを期待するレベル


166: 日出づる処の名無し 2014/12/25(木) 22:50:23.93 ID:uEXb1n7d.net

>>112
マイケル・J・フォックス主演で『バック・トゥ・ザ・フューチャー』風の映画に出来そうな話だよなw



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[ 2014/12/26 23:14 ] サヨク | TB(0) | CM(35)

121800 :名無しさん@2ch:2014/12/26(金) 23:33:00 ID:-

西尾幹二氏の焚書図書開封で、焚書に積極的に協力した連中が、インテリ層を形成してきたからと言ってたような...GHQ?OSS?メーソン?
色々出てくるけど利得者には違いない
[ 2014/12/26 23:33 ] /-[ 編集 ]
121804 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 00:41:10 ID:-

谷沢永一によると江戸時代に藤原惺窩ら一部の儒学者が書物の上の知識だけで
チャイナを崇拝して早く中国が攻めてきてくれれば日本も中国の一部になれるのになあ
と考えていたのが最初の外国崇拝売国奴らしい
[ 2014/12/27 00:41 ] /-[ 編集 ]
121805 :べる:2014/12/27(土) 00:46:54 ID:Jec19d7A

まず日本は遅れているという現状分析を度外視した妄想に始まり、外国ってもんげーという憧れに至る。
日本が遅れているという妄想は、主に生活面で、理想と現実での乖離に葛藤する自分があって、未熟な精神で「自分がうまくいかないのは世の中のせい」となり「世の中が良くないのは社会のせい」と挿げ替えられる。
となりの芝は青く見えるもので、解決策を外国に求めるようになる。
それでもって、外国を知ってる自分はオシャレ、知らないやつらは格下という変なランキング付けが始まり、日常会話にやたら横文字を混ぜ込んでみたり、良さもわからない洋書(主に哲学)などに入れ込みつつ、深化が進む。
そんな一種の中二病からあれよあれよと妄想から偏執狂のレベルまで到達し、固定観念から日本って超ダサいと思い始める。
結婚や親の死、子供ができる、イメージが打ち砕かれるなど現実に引き戻される要素から立ち直れば良いものの、悪い輩に取り囲まれるとあれよあれよとおだてられ、取り返しがつかないあたりまで突っ走る。
地味に頭が良い人ほど、飲まれる。

結局は半可通が自分へのコンプレックスの裏返しにカッコイイ外国=カッコイイ自分、ダサい日本=ダサい日本を否定するカッコイイ自分という図式を描いているだけで、特に自分を特別な存在だと自意識過剰になってしまう人ほど陥りやすい。
殊に表現者は直滑降の勢いで陥りやすい。
そこへカッコイイ自分であるための進歩的文化人的な要素として、反戦とか平和とか愛とか耳触りのいい言葉でかどわかされ、戦争犯罪を鵜呑みにすると回りもお手上げ。
本人が間違いを認めることなく中高年になるともう取り返しもつかなくなるのでさらにお手上げ。
昨今の(うちの会社の社長のような)空中浮遊している人らは、特別な自分が大好きな結果、地に足つかない経営になったり、外国崇拝したり、これらも上記の半可通とさほど変わりません。

価値観が多様化した現代の、殊に若者の方が、多様な価値観という幻想に気付いていて保守的になっているのは興味深いものです。
[ 2014/12/27 00:46 ] /Jec19d7A[ 編集 ]
121806 :名無しさん@ニュース2ch:2014/12/27(土) 01:01:25 ID:-

文化人もだが、アーティストとかだと
ハリウッドセレブコンプレックスに掛かり易いんだよな
[ 2014/12/27 01:01 ] /-[ 編集 ]
121809 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 01:25:00 ID:-

>121800
GHQに雇われた日本人検閲官は占領期が終わった後、何処に行ったんだろうね。
GHQ主導のラジオ番組「真相はかうだ」を放映したNHK?
GHQの強い要望で誕生した民間放送?
大学、公務員、言論人・・・公職追放が実施され、空白となったポストに一体何処の人間が滑り込んだのか?

本来なら、NHKスペシャル”オキュペイト・ジャパン~占領期の光と影”とかいったスペシャル番組で取り上げて欲しい物だが・・・まずは無理だろうね。
[ 2014/12/27 01:25 ] /-[ 編集 ]
121811 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 01:35:14 ID:-

インテリの語源はロシア語のインテリゲンチャ。
インテリという呼称と階層が現れきたのは大正時代半ばから。
これがすべて。
[ 2014/12/27 01:35 ] /-[ 編集 ]
121815 :名無しさん@ニュース2ch:2014/12/27(土) 02:37:55 ID:-

労働組合幹部の「○○させてきた」ってセリフは虫唾が走るね。どうもインテリやマスコミも同じにおいがするがな。
衆愚どもを導いて~させてやってるっつう上から目線は反射的に反感を覚える。
マスコミなんざ恥ずかしげもなく、己を「社会の木鐸」呼ばわり。「社会の爆竹」のくせにな。

ま、所詮社会に寄生している回虫やサナダムシの類だと認識したら腹も立たなくなったがね、虫下しは飲んどいたほうがいいだろうさ。
[ 2014/12/27 02:37 ] /-[ 編集 ]
121817 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 03:33:19 ID:-

後だしじゃんけんで同じ手を出しても勝てないからじゃね
[ 2014/12/27 03:33 ] /-[ 編集 ]
121820 :「ど」の字:2014/12/27(土) 05:29:37 ID:/rKlrZ.I
光があれば影もある。まじめに学問として取り上げたいのだが。

>占領期の光と影
 影もあれば光もあるんですけどね。
 戦前よりはるか前(戦国時代辺り)から引き摺った諸々を吹き飛ばした事もあります。
 また、欧米化しつつあった日本の上層社会を強引に変えたのも、占領期の光の面です。

 欧米社会の申し子と言っても良いマッカーサー元帥は、日本を一体どうしたかったのでしょう?
 単に日本を米国の都合良い召使いにしようという発想では、こんな国創りは出来ません。
 自分は将来のアメリカ改革のための実験台だったと読んでいますが、それだけでもないでしょう。
 マッカーサー元帥の人となりと足跡については、真剣に研究すべきだと考えています。
 マッカーサー元帥が否定し、マッカーサー元帥を否定して排斥した米国の現状を見れば、なおのこと。

 最近取り沙汰されている影の面ばかりでもなく、光も真剣に取り上げれば面白いと思うのですが。
 しかし、現在の日本マスコミ・言論界からはは、事実を取り上げた学究的作品は出てこないでしょう。
 彼らは過去の大日本帝国を否定し、米国によって大改装された戦後日本をも否定しています。
 ではどうすべきか?と問うと、彼らはレーニンやスターリン張りの自己正当化神聖化に終始します。

 身勝手な思想と私利私欲を肥やした行動を自己正当化する集団が、日本マスコミ界と言論界に居ます。
 先ず最初に「戦後レジームに寄生する既得権益保持者」を問責し放逐しなければ、学問になりません。
[ 2014/12/27 05:29 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
121821 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 05:37:31 ID:-

「ヨーロッパは素晴らしい。それに引き換え我が国はダメだ。ヨーロッパを見習え。我が国にはそれしかない。」
世界大戦の頃までアメリカの特に知識層はこんなことばかり言ってたそうな。
[ 2014/12/27 05:37 ] /-[ 編集 ]
121823 :名無しさん@ニュース2ch:2014/12/27(土) 08:53:29 ID:-

普通にウォー・ギルト・プログラムの影響でしょ
[ 2014/12/27 08:53 ] /-[ 編集 ]
121825 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 09:15:18 ID:-

自分が、上手くいかないのは、自分のせい。社会のせいじゃない。
よく、黒い人がいいますね。
文化人というか、漫画家や作家で、政治がらみのこと、言いはじめたら要注意ですね。娯楽作品しか、書いていないくせに。作品もエンタメ以上ではないのに。対談とかエッセイで、反原発とか言い出したら、作品が劣化していきます。そして、創作活動しなくなるんですよね。
まぁ、作品内で、執拗な反日やらかす某作家もいますが。
編集や出版社だけの問題じゃないですよね。痛い作家って。
[ 2014/12/27 09:15 ] /-[ 編集 ]
121826 :名無しさん:2014/12/27(土) 10:07:36 ID:-

インテリジェント(情報)は使うために収集する。
目的のための手段として知識を溜めているうちは健全なんですよ。
手段が目的と化したり、形骸化して惰性で収集するだけになったらおしまい。

サヨクさんの悲劇は、黎明期は革命であったものが、時を経て箔をつけて「権威」となり、いつの間にか疑うことを許されぬまま、「知識」として受け継ぐことを強要されてきた、その一点にある。
ぶっちゃけ、「親に遭うては親を殺し、仏に遭うては仏を殺せ」がモットーの禅宗の方がよっぽど進歩主義的ですって。
[ 2014/12/27 10:07 ] /-[ 編集 ]
121831 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 16:05:49 ID:-

そりゃあ「国外産思想輸入代行業」ですもの。
「国産品より俺らの扱う商品の方が優れてる」くらい言いますわな。

別に西洋の価値観そのものに関心があるわけじゃなくて「西洋という権威」が
自分の地位や閉鎖されたサークル内での立場を保証してくれることに関心があるだけでしょう。

閉ざされた空間でのヒエラルキーに固執する人種ですから、儒教文化と親和性も高いんじゃないですかねー。
[ 2014/12/27 16:05 ] /-[ 編集 ]
121834 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 18:16:58 ID:-

西洋かぶれ日本嫌い特別な自分を認めない世の中が悪いなインテリは、
現実に引き戻されるなどして反動で逆方向へ転向していることも多い。
要は抑圧していたはずの愛国心又は日本への事大に目覚めている。
それでかつての自分を忘れて西洋嫌いの守旧派になっていたりする。
しかし西洋かぶれ日本嫌いがぶり返すこともあるので、分かる。
[ 2014/12/27 18:16 ] /-[ 編集 ]
121840 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 21:22:41 ID:-

「話せばわかる」といいながら、こっちには話させてくれない上に、同じ言語を使ってるはずなのに話してることが意味不明すぎて、どうすればいいのかパルプンテ。
[ 2014/12/27 21:22 ] /-[ 編集 ]
121846 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 21:55:06 ID:-

勉強ばかりしてると女の子にモテないから日本嫌いになるとすると、勉強ばかりしている人たちが女の子にモテるように国を挙げてプロパガンダしたらいいと__
[ 2014/12/27 21:55 ] /-[ 編集 ]
121848 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 22:04:51 ID:-

「日本社会では、出る杭は打たれる」とさんざん聞かされてきたけど、
心配性な人が声をかけることはあっても、心底意地悪な日本人は滅多にいない。
謙虚に努力していれば、応援してくれる人もでてくる。
日本人のふりをして出る杭を叩いていたのは在日だったんじゃないか。
[ 2014/12/27 22:04 ] /-[ 編集 ]
121849 :名無しさん@2ch:2014/12/27(土) 22:22:09 ID:-

虚栄心とか自己顕示欲が強いとか目立ちたがり屋なんだよ
自分で自分の価値を決める事ができない奴が「こうすれば他人から格好良く見られる」と考えてインテリ()を気取るんだよ
傍から見れば裸の王様なんだけど、やってる連中は未だに自分が裸である事に気付いてないようだ
だから自分を客観視できないからアホなんだな
[ 2014/12/27 22:22 ] /-[ 編集 ]
121854 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 01:14:28 ID:-

>>121840
“橋下徹「最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術」”で調べるとある程度分かると思われます。
「話せばわかる」な人たちの正体。
外国人特に中国人が日本人につけこむ手口。
[ 2014/12/28 01:14 ] /-[ 編集 ]
121856 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 01:34:15 ID:-

公職追放のあと、ずっと利用して来たのでしょう。
その被害は甚大です。
[ 2014/12/28 01:34 ] /-[ 編集 ]
121859 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 02:56:31 ID:-

「話せば分かる」な人たちは、
都合の悪い話は聞かないがそのくせ、
「話を聞いてもらえない」と思い込むので、
わけがわからなくなる。
そして嫌いな人間を、
話の通じない人間=人間じゃない=〇しても何しても構わない存在
と認定してくる。
[ 2014/12/28 02:56 ] /-[ 編集 ]
121862 :「ど」の字:2014/12/28(日) 05:30:01 ID:/rKlrZ.I
すぐ暴力に訴える「平和主義者」。

※121859

 そういう「都合が良い事を信じてしまう人間」は怖いんですよ。
 自分に都合が良い状況で無いと、暴走を始める。
 暴力に対する閾値が低いのも、そう言う人たちの特徴です。
 自分の頭の中の妄想と現実が違う時、その摺り合わせと忍耐ができない。

 バットや鉄パイプで殴りかかられる経験をすると、身に染みます。
 考えを深めていない薄っぺらい平和主義者は、本当に怖い存在なんです。
 残念ながら、真の意味で平和と安寧を追求する人に、自分は会った事がありません。
[ 2014/12/28 05:30 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
121863 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 08:10:25 ID:aIcUnOeo
は...? え!? 「ど」の字さん!?

鉄パイプやバットで殴りかかられた経験って......
「ど」の字さん、んな目にあわされた事が有るんですかい?

それでも話し合いを選択肢から外してない「ど」の字さんマジパネェっす。

俺ならそんな話の通じない相手は、「人間」として認識できなくなっちゃいますよ......
[ 2014/12/28 08:10 ] /aIcUnOeo[ 編集 ]
121864 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 08:38:14 ID:-

マスコミが騒ぎ立てて投票率を上げた選挙もある
小泉郵政選挙
民主党政権交代選挙

小泉が道筋を付けた、郵政民営化
今月、郵政グループ3社の株式上場が決まった

敗戦利得者、朝鮮進駐軍に大金が流れる。

ゴミ屑インテリの害は大きい。
[ 2014/12/28 08:38 ] /-[ 編集 ]
121865 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 09:40:12 ID:yl2HcnkM

木道さんが、度々危惧していたことにも繋がるかと。
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50346548.html
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1333540278/173

大塩平八郎の乱➡西南戦争➡米騒動➡2.26➡連合赤軍➡オウム
と、20~30年ごとに武装蜂起が日本で起こる。
で、来年が地下鉄サリンから、、、

今一度、2009年末頃からと同レベルの、(民間での)内戦対策(備蓄とか、スコップを磨くとか、家庭での籠城も見越した防犯とか)が必要かも?
短距離走の練習と、イメトレとかもね。(異変を感じたり、悲鳴が聞こえたら、野次馬にならずに即刻逃げる心構えなど)
[ 2014/12/28 09:40 ] /yl2HcnkM[ 編集 ]
121867 :名無しさん@ニュース2ch:2014/12/28(日) 11:05:26 ID:-

彼らは敗戦利得者で日本人を戦後最初から裏切っていた人達だから今さら反日を止められないんだよね自分らを正当化しないと悪者になっちゃうから。
[ 2014/12/28 11:05 ] /-[ 編集 ]
121868 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 11:05:57 ID:-

ウォーギルド・インフォメーション・プログラムの影響は確かにあった。
もしも、それが今は終わっているとしたら、その後から今まで日本人は一体何をしていたのかと、責められる部分がある。

終わっているのか、勝手に終わらない様にしているのか判らないけど。

終わっていなくても、今の日本人がしなければいけない事もある。

レッドパージもやって無い事ですから、一度じっくりと調べる必要がありますね。
[ 2014/12/28 11:05 ] /-[ 編集 ]
121905 :在日は帰れ:2014/12/28(日) 19:20:14 ID:-

戦後利得者
アカや在:日や利権を享受する人たちがしっかり守っていて
それがアカという思想で繋がっていたり
在:日と言う民族で繋がっていたり
企業体だったり
けど一般人の日本人には存在もわからないし成り方もわからない。
紅い貴族はどうしたら成れるんだろう?
従軍慰安婦なるものを生み出した男も英雄として守られ、娘も学校内でエリート扱いをされてる。
紅い貴族達は自分の子供たちを引き継がそうとしてるように思える。
[ 2014/12/28 19:20 ] /-[ 編集 ]
121916 :名無しさん@2ch:2014/12/28(日) 23:16:39 ID:-

今や左翼はすっかり守旧側
おかげで守革逆転現象
改革して保守にするってのが世界の潮流
左翼思想は年寄りのおもちゃに成り果て、若年層は保守どころか国粋主義に興味津々w
ロックもパンクも喜ぶのはジジババばかり
チャートにアイドル歌謡ばかり並ぶのも、このへんに原因があるのかもね
[ 2014/12/28 23:16 ] /-[ 編集 ]
121922 :名無しさん@2ch:2014/12/29(月) 00:38:49 ID:-

>121905
自分の子供じゃなくても、自分の思想に忠実な者を後継者にすることはしていますね。
古市なんて、いかにもそんな感じです。
奴は、戦争になれば国を見捨てて逃げると公言してますからね。
逆に、国のために戦うなんて者は、絶対後継者になれないでしょう。
敗戦利得はこうして受け継がれてきて、腐ったインテリがどんどんと生産されるのです。
[ 2014/12/29 00:38 ] /-[ 編集 ]
121925 :「ど」の字:2014/12/29(月) 04:19:57 ID:/rKlrZ.I
指揮官が陣頭で戦うことの意味。

>>121922さん
>自分の思想に忠実な者を後継者にすることはしていますね。
 人類一般の習性です。カエサルや徳川家康の域に達しないと、その宿痾から自由にはなれません。
 やっている事が後ろめたい事だと、余計に自分を否定する善性の持ち主は後継者に出来ません。

 にしても、「戦争になれば国を見捨てて逃げる」と言う人間の神経とはどんなものでしょうね?
 そんな態度を見せておいて人様の前に立つなど、自分には到底出来ません。
 ほとんどの人間は、戦争になって国から逃げるなど不可能で、国と盛衰と共にするしか無いのに。
「何か起きたら、自分はお前たちも同僚も上司もを見捨てて一人で逃げる」と言うのと一緒です。

 しかし、そうした「我さえ良ければ」が見過ごされるのが、知的エリートの世界なんですよね。
 彼らは庶民の現実から遊離しており、彼らの腐った言動は共犯者マスコミに保護されています。
「ローマ以後の暗黒時代」は、そうした腐った指導者とマスコミ代わりの宗教に因ると考えます。
 欧州での知識・報道の独占と二極分化は、危機の際に逃げ腰になるエリートの習性を作りました。
 しかし、上層部がそうなってしまうと戦争にも勝てず、共同体の運営も不可能なのです……。

 ★

 指導者の重要な仕事は、決断し責任を取ることと、バランスを取り調整することです。
 危機的局面から逃げるエリートは説得力を発揮出来ず、集団の統率が執れません。
 決断力も調整力も、人を動かす統率力を前提にしてのものです。
 腐った知的エリートの自分を安全圏に置く統率論は、勝利と繁栄を無視した「我」の暴論です。

『史記』の時代には、分別無く血気に逸る指揮官の態度に「匹夫の勇」と言う批判があります。
 それは曲解され、指導者は視界の広い後ろで動くべからずと腰の引けた統率論が流布されました。
 しかし、真に偉大なリーダーは、前線で困難に立ち向かう姿を見せる利も十分理解しています。
 カエサルもナポレオンも、戦闘に際しては最前線で陣頭指揮を執る事を厭いませんでした。
 織田信長・豊臣秀吉・徳川家康に至っては、自ら敵兵と斬り合いながら指揮を執っています。
 その他の大名には笑われていたでしょうが、歴史の結末は彼らの態度の正しさを証明しています。
(庶民が教育を受けている上に獰猛な日本での、特異な現象だったのですが)

 まして、今はインターネットの時代です。
 宗教の代わりに知的エリートの醜行を隠していたマスコミは、急速に特権を失いつつあります。
 再び、指揮官が陣頭で戦う共同体だけが勝つ時代が訪れたのだと自分は考えています。
[ 2014/12/29 04:19 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
121934 :名無しさん@2ch:2014/12/29(月) 07:53:35 ID:-

GHQの構成員にソ連中国のシンパが大量に紛れていた史実には触れられたくないらしいな。
お里が知れる。
[ 2014/12/29 07:53 ] /-[ 編集 ]
121936 :アーイガシ:2014/12/29(月) 09:57:50 ID:-

終戦まで牢屋に入れられてた連中だからね~ 
その事が余程恨めしいんだろね~
また牢屋に戻ってくれ邪魔だから。
[ 2014/12/29 09:57 ] /-[ 編集 ]
121946 :名無しさん@2ch:2014/12/29(月) 12:45:25 ID:-

>>121936
インテリとマスコミとアカと朝鮮人で、牢屋に入っていた人は極々少数です。
ほとんどは、戦時中には右翼に転向して、日本マンセー戦争マンセーしていました。
終戦で掌返して左翼に戻って、GHQマンセー連合国戦勝国マンセーになりました。
朝鮮戦争でアメリカがソ連中国と対立すると、従米と反米に分かれました。
そして冷戦終結以来、敗戦利得者のほとんどは、再び日本マンセーのウヨに順次転向しています。
今はまだ、転向していない人と、アメリカマンセーに転向した人ばかり、目立っています。
しかし、保守や庶民に偽装した敗戦利得者が、メインになりつつあります。
[ 2014/12/29 12:45 ] /-[ 編集 ]

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