いわく、ポジティブな「恨」らしいです

245: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 22:53:53.05 ID:GSgPFQuB


salon1391522020390.jpg


249: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 22:57:09.40 ID:cQarWcNy

>>245
すばらしい
わが党の党是にすればいいのに


251: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:01:58.58 ID:GSgPFQuB

>>249
いわく、ポジティブな「恨」らしいです


253: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:05:17.75 ID:3que6TI/

>>251
「コンプレックスをバネに」とも違う感じなんですが、それは。>>恨(はん)


255: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:08:05.95 ID:Jq1lR+br

>>249
「菅」があるじゃん?


257: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:15:19.33 ID:a/Yx/hVx

>>251
魔太郎君みたいにポジティブ?


262: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:20:19.78 ID:9QzSx1Gf

>>257
魔太郎がくる!の「不気味な侵略者」って、結局ヤドカリ一家自体はお仕置きされないんですよね・・・


274: 日出づる処の名無し 2014/02/04(火) 23:38:33.13 ID:NvyO+GFv

ハンはハンでも食べられないハンはな~んだ?




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[ 2014/02/05 21:16 ] 国防 工作員 | TB(0) | CM(27)

108428 :名無しさん@ニュース2ch:2014/02/05(水) 21:32:05 ID:-

トンスラーは「体裁を取り繕う」ってことすらしねーなwww
[ 2014/02/05 21:32 ] /-[ 編集 ]
108430 :名無しさん@ニュース2ch:2014/02/05(水) 21:39:23 ID:-

こいつらは、「恨みはらさで置くべきか」が存在意義だからな。
[ 2014/02/05 21:39 ] /-[ 編集 ]
108432 :名無しさん@2ch:2014/02/05(水) 22:16:20 ID:-

字面だけで普通にドン引きする…
[ 2014/02/05 22:16 ] /-[ 編集 ]
108433 :名無しさん@2ch:2014/02/05(水) 22:24:59 ID:-

ライタイハンも食っちまう連中だからな
[ 2014/02/05 22:24 ] /-[ 編集 ]
108440 :名無しさん@2ch:2014/02/05(水) 23:08:44 ID:-

ああ、でもチョクトさんとか民主の幹部達が銀髪を見る目は、正しく「恨」を感じるなぁ。
「本来だったらウリが、ああいうカリスマ性を持って有権者からの絶大な支持を集めるはずだったニダ!」ってw
[ 2014/02/05 23:08 ] /-[ 編集 ]
108441 :名無しさん@2ch:2014/02/05(水) 23:19:44 ID:-

迷子がいたら、
日本では、誰かが交番やお客様係へ届けて当然のように保護者が探されますが、
海外では、さらわれたり売られたり食べられたりします。
欧米でも、登下校の際に保護者が送り迎えをするのは当然です。

「人間には必ず理性がある」と信じ込んでいるのは、日本人くらいなものです。
理性が育つように育てられ教育されなければ、
考える力があるだけに、人間は獣以下になりえます。

朱に交わって赤くなりたくはありません。
[ 2014/02/05 23:19 ] /-[ 編集 ]
108446 :べる:2014/02/06(木) 00:42:46 ID:-

まぁ確かに自信のある(ポジティブ)恨みですね。
正当な理由で怒られれば恨み、恩義に恥をかかされたと恨み、併合をわざわざお願いして
植民地支配だと恨み、相手してもらえなくても恨み、何もしなくても恨みますからね。
全自動恨み装置。
[ 2014/02/06 00:42 ] /-[ 編集 ]
108451 :名無しさん@2ch:2014/02/06(木) 01:09:44 ID:-

「恨」のくせに「ケンチャナヨ」
「粘着」のくせに「脊髄反射」
「事大」のくせに「自大」
「ウリナラマンセー」のくせに「成り済まし」

※108441
アメリカが特にそうですが、モータリゼーションにより、人通りや人の目が極めて少なくなったために、治安が悪化している事情もあります。
[ 2014/02/06 01:09 ] /-[ 編集 ]
108459 :名無しさん@2ch:2014/02/06(木) 02:15:29 ID:-

※108451
仰るように人の目の数も大切ですが、過疎の村でも日本はおしなべて平和です。
やはり、どのような人間がどのように周囲への心配りをしているか、
ひとりひとりが役割分担を自然に行えているかにかかっているのだと思います。
凍てつく今夜も「火の用心、さっしゃりましょう~」と夜回りの声が聞かれました。
諸外国に比べて圧倒的に少人数の警察官だけが、日本の治安を保っているわけではありません。

ボランティアという美名?で狩り集めた無料の労働力を使って、
それと知れぬうちに政治運動の片棒を担がせるNPO等が現れるより遙か昔から、
日本人は道ばたの草取りをし、夜回りをし、行き倒れを介抱し、災害時には炊き出しをしてきました。
人手を借りる人は、自分が先頭に立って同じ汗を流し、出せるだけのお米を出しました。

いま、NPOはボランティアや補助金を使って事業や政治活動を行い、
一般労働者の働く場を奪っています。
補助金や税控除で優遇されたNPOは、営利企業よりも安価なサービスを提供できるので、
利用者には人気かもしれませんが、地方自治体の税収をも減らし、社会の基盤を脆弱にしています。
生活にゆとりのない人は、社会を支える活動ができにくくなります。
日本の治安を支えてきた「ひとりひとりの心配り」が、廃れつつあるように思えてなりません。

日本人は、在日外国人を増やしたり外国の価値観を導入する前に、
もうすこし自分たちの成り立ちを考えてみる必要があると思うんです。
[ 2014/02/06 02:15 ] /-[ 編集 ]
108462 :名無しさん@2ch:2014/02/06(木) 04:15:33 ID:-

>>108440
銀髪を真似て相撲の優勝杯渡して「痛みに耐えてよく頑張った!感動した!」的なことをしようとして、相撲ファンに売国奴は帰れ!の大合唱食らった件ですか__?
青ざめた顔で逃げるように立ち去った勇姿、千秋楽の度に思い出し笑いしてしまうんですよね。
[ 2014/02/06 04:15 ] /-[ 編集 ]
108464 :「ど」の字:2014/02/06(木) 05:06:16 ID:/rKlrZ.I
エネルギー浪費文明の終焉。

>>108441
>迷子がいたら、日本では、誰かが交番やお客様係へ届けて当然のように保護者が探されますが、
>海外では、さらわれたり売られたり食べられたりします。
>欧米でも、登下校の際に保護者が送り迎えをするのは当然です。
 鉄道のような公共交通が「網」を形成するまで発達しなかった理由の一つですね。
(もう一つの理由は、他者と自分を分別し優越を誇示せねば生きていけない欧米の文化にあります)
 この欧米の考え方が、エネルギー浪費の文明を作り上げてしまいました。
 鉱物資源が有限であるのですから、この考え方は永続しません。

 日本は鉄道を発展させて鉄道網を発明し、エネルギーを有効活用する術を見出しました。
(日本は石油をほとんど産出せず、そのため省エネに対する国民的合意がありました)
 このエネルギーに対する意識の差こそが、日本と欧米との差です。
 今後、この差はエネルギー価格の高騰につれてさらに広がるでしょう。
[ 2014/02/06 05:06 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
108468 :名無しさん:2014/02/06(木) 07:12:27 ID:-

「清純派AV女優」と同じくらい名辞矛盾
[ 2014/02/06 07:12 ] /-[ 編集 ]
108478 :名無しさん@2ch:2014/02/06(木) 10:58:48 ID:-

だって恨って略奪や差別するための免状というか、彼らの資産でしょう。
資産は運用するもの、増やすものでしょう。
主語を入れ替えたり捏造をしたりするのは、被害という恨素材の生産でしょう。
[ 2014/02/06 10:58 ] /-[ 編集 ]
108488 :名無しさん:2014/02/06(木) 13:46:58 ID:-

AVは置換、レイープ、うん○だから業界丸ごと韓国。
日本の女にやりたい妄想が渦巻いている、近付くな。
規制してしまえ、帰省してしまえ。
[ 2014/02/06 13:46 ] /-[ 編集 ]
108502 :名無しさん@2ch:2014/02/06(木) 22:11:26 ID:-

>>「ど」の字さん
>このエネルギーに対する意識の差こそが、日本と欧米との差です
欧米では、いまだにキリスト教的価値観を基に国を治めています。
が、近年のクールジャパンブームは、キリスト教の価値観と真っ向から対立します。
日本人の自然に対する畏敬の念や正直さ、そこから派生する想像力、信頼度の高い製造業、
無駄のない問題解決能力、民度の高さ(もったいない/お互いさま精神)などは、
日本流に「情けは人のためならず、巡り巡って己がため」と思えばこそ、理解できるものです。
日本人気が高まるにつれ、欧米では日曜ごとに教会へ通う人が減り、、
若者は麻薬よりもゲームソフトを求め、家でアニメを観る人が増えました。

同じ頃、各国首脳は軒並み左翼政権となり、移民の流入を許すとともに、
自国民に対し愚民化政策を行い、貧富の差を大きくして、
庶民の生活に余裕をなくしました。
保守派ですら、移民排除は主張するものの、
庶民の教育や職業訓練に力を入れているとは思えません。
というより、政権奪還の意思が薄れているようにすら感じます。
生活保護に制限を加え、国の責任範囲を狭めただけです。
このままいくと、欧米の庶民はキリスト教への神頼みにすがるしかなくなります。
(暴動や戦争などが起これば情勢は一気に変わるかもしれませんが)

こうしたことを考え合わせると、欧米の為政者達は、
社会主義や共産主義よりも、異教である日本精神を脅威と感じているように思えるのです。
[ 2014/02/06 22:11 ] /-[ 編集 ]
108510 :怠菅眠酷:2014/02/06(木) 23:58:04 ID:-
お気の毒…(´Α`)

本当に自慢出来るものが何も無いのですね…
本当に哀れ…(´Α`)
みじめ…(´ω`)
…(プッッ)
[ 2014/02/06 23:58 ] /-[ 編集 ]
108520 :名無しさん@2ch:2014/02/07(金) 11:27:52 ID:OARS9n6I

>108502
どの字さんじゃないけど。
多神教は農業と共同体(都市)が大きく関係するんですよ。当然、生と死がテーマになります。ギリシャ神話でもオリンポス12神は、つかさどる役目と、やり過ぎによる負の側面を内在しています。12神はそれぞれ複雑に役目が絡み合っており、人間社会においては重要な役目を担っています。ある意味12神は人間社会や世界そのものです。
役目においては、逆の側面を持っています。アポロンは疫病と医療、疫病をつかさどるものから転じて、息子が医療の神になっていたり。
よく、日本と米国とは考え方から何から逆だと思ったことはないですか?
多神教においては、よくわからないものは神の仕業、神によってもたらされるものだから、神をなだめて、神の意向を経験則、疫病を治す方法によって、鎮める考え方になります。
しかし、これを米国でやったら、アポロンは倒すべき「悪」ですよね。疫病の神なんですから。
もしくは、一神教の神の罰ととらえる。
前者は太陽神を倒した後を考えておらず、後者は罰なので受け入れるほかありません。
西洋社会は、大本はギリシャ・ローマが出発点ですが、多神教の価値観を、大陸においてローマが統一し、
その上にキリスト教が覆った経緯がありますので、(注・ローマは特例を除き、吸収する形や、信仰については認めている)生と死の考えかたは持っているんですよ。というよりも、生と死は人間の本能です。
しかし、社会構成や倫理観はキリスト教ですので、これとぶつかります。
何がぶつかっているかと言えば、ローマは名誉=神で、金銭的な価値よりはるかに高い基準が存在しているんです。この基準を市民まで浸透させていましたが、神と人との断絶がキリスト教の改編でおこっているんですよ。本来、ローマに合わせるつもりだったんだと思います。しかし、信者を広める為か、アンチローマになっているんです。基準が神の言葉。神が隣から上へ行ってしまっています。同時に、執政者も上へと位置が移動、治める武力もはっきり教皇(知)と皇帝(武)にわかれ、覇権を繰り広げています。イエスの言葉とは裏腹に、人と神の分断がなされています。
1から10まで説く形が、1を聞き10から入って言葉を競うサバイバルゲームになってしまうのが問題です。
イエスは恐らく、ローマにあわす基準を始めようとしていたんだと思います。
長くなるのでかいつまむと、どの字さんは、執政者の役割は、思想の伝播を基準とし、富は庶民が持つべきであると説いている。っておっしゃっているんだと。(ついでに奇跡の分散もといてくれたらよかったのに)
で、忘れてしまった多神教を語る時、基準をどうしても一神教にするため、共産主義的な考えに行きつくみたいです。似ているようで違うし。思想や社会構成は人間的な需要で成り立っているのにその話をしていないから、だめ、って話だと思います。
[ 2014/02/07 11:27 ] /OARS9n6I[ 編集 ]
108532 :108502:2014/02/07(金) 21:36:31 ID:-

※108520 さん
ご親切にありがとうございます。
未来永劫どのような状況にも共通する、普遍的な真理というものが存在しないなら、
動かしがたい教義に縛られずに、その都度できることを考える生き方の方が無理がありませんね。
アミニズムには教義がないので、宗教の価値観とは別に経験則が蓄積され、
教義に邪魔されることなく哲学が育ちます。
(維持する人が居る間だけ続く)土地のしきたりや、郷に入りては郷に従う習慣などは、
状況に応じて変化する多様な価値観に無理なく対応する知恵です。

麻薬を捨ててゲームソフトを買い、わくわくしながらコスプレ衣装を縫い、
イベントに集まってダンスを踊る若者が増えれば、
非常に低コストで治安が守れるし、庶民の不満も減ります。
為政者にとっても魅力的な現象の筈なのに、
なぜか彼らは庶民を(価値観で)がんじがらめに統治したがるみたいです。
[ 2014/02/07 21:36 ] /-[ 編集 ]
108546 :108520:2014/02/08(土) 10:31:02 ID:OARS9n6I

※108502さん
横からすいませんでした。
しかし、ちょっと違うのです。
多神教は足していっても無理がない作りになっていて、時代に応じて神の自己に応じて役割の変化が可能ですし、人気がなければ没落をします。神話自体が娯楽性がありますので、神に見せる、神にささげる、神に奉納する等、文化へと転換しやすいのだと思います。そして、どの神も祀ることが出来、自他ともにどの神の門をくぐることが出来ます。変な言い方ですが、神が個人主義で、仕事を持っているため集めるためには工夫と、ある意味競争にさらされています。昔の人は神話から、社会や文化や科学やら学ぶ補助としても必要としていたと思います。

対して一神教は、早々に神の言葉が曲がらない、そのかわりに、神を一本にしたことにより、様々な利害集団を纏まりがない集団でも団結が可能になったこと。キリスト教社会においては、恐らく、他の宗教も吸収する形で(悪魔や聖人)多神教と同じ道(ギリシャの神々も、主神や海神から無理に××された女神なんかは吸収された他所の神らしいでつ)を歩んで足りないものを足しながら進歩しています。結束はお互いのものを分けることで、小集団の結束が可能です。その小集団同士、キリスト教でしまれば大集団が可能です。ローマによって纏まっていた、部族間闘争を改めてしめ直す必要があったと思います。

多神教との大きな違いが、負の側面を認めないこと。人間だって、好いも悪いも全部ひっくるめて人間なのですが、最初っから否定することで完璧さを求めます。人間も神も。
風紀や世の中が乱れると規律を求めますので、一神教には規律を正したい無意識の欲求があり、風紀を乱す(と思われる)原因の攻撃をする、その一方で理性と本能で人間は動いていると思う矛盾を抱えています。
イコールが矛盾なんです。これを階級の違うもので考えれば、階級間の闘争の正体の一端が見えてくるのではないかと、なのですよ。
両者同じことを言っているんですよ。立場が違うだけで。
労働者は真面目に働け、我慢しろ→執政者が多すぎる、取り過ぎだ。
両者際限なく、無駄な闘争を始めます。(そこじゃないだろ。。。)
下につくものを精神と力で支配したくなる構造です。
一般と、執政者の視点での分断が酷くなるんですよ。
キリスト教が他の教義を認めないのは、内側でバラバラになるからです。
精神(内側)と武力(外の敵)ではなく、精神(内と外の敵)と武力(内と外の敵)で効率が悪い。

日本の場合、キリスト教は、庶民よりも、ある程度の知識人から広まる傾向があるように思います。日本が呑まれなかった理由が、宣教師が秀吉に目的をばらしてしまったのが大きいのかと。人間第一主義の教義で人身売買やっていて、対策を持ってこようとした天下人を鼻で笑ったんだから、もう後戻りが出来ませんですたい。
そのあとの、家康の頃の一向一揆で、徹底的に日本においては宗教は管理されるようになりましたし、信長の価値観の影響も大きい。
困ったのが共産主義です。知から媒体になるので、理を説いても効かない。(続きます)
[ 2014/02/08 10:31 ] /OARS9n6I[ 編集 ]
108550 :108520:2014/02/08(土) 20:42:03 ID:OARS9n6I

補足。労働者は働け、我慢しろ→執政者が多すぎる、取り過ぎだ。
を日本の立場で変換。何が原因だろうか→目安箱、上杉鷹山→武士に養蚕、明治政府→西洋文明の庶民への普及、仁徳天皇→3年税はなし!、(やり過ぎて吉宗公の様な失敗もあります。)
庶民との信頼関係が前提であり、西洋では分断の関係上、民主主義でないと成立が難しい状態です。
お互いに、根本で同じ倫理を押し付けあっている。
基本的に、西洋は、例えば執政者は自給自足を自分の頭。「知」ですべて考える、こっから分断してます。
庶民の知恵が要らないわけですから、ただの労働力で生産手段です。
日本は、執政者が見本を示し、経験を庶民に広めることによって、執政者側の絶大な信頼と、幅の広い知識層を作ることにより、それぞれ分業がなされます。知という財産がある意味共有なんですよ。執政者側と庶民との。
能力を引き出すこと、知識の独占をしないことによって成立するんです。だから、いざという時に庶民側からも、知識や労働の協力を取り付けるのが簡単です。青木昆陽は魚屋の息子、伊能忠敬は商人、重用されれば身分を超え、目的が国(全体)の貢献となります。

話が戻って、単に庶民文化から入ってしまうと、社会構造から共産的な考えに行き着くみたいなんです。
上でも、生と死と書きましたが、これ、多神教の考えで、すぐ隣にいる死の世界。死を認めたくない生きるがテーマ、生きて「いくこと」がテーマ、ストーリーに「続く」がつくこと。
不安、未消化、不条理な終わり方も多いです。栄枯盛衰、神羅万象、諸行無常。その先の未来がわからない形で話を展開させます。
一神教は、「出来上がった」世界の話から、世界をつくりだしているんですよ。
生きるということの倫理や、正義、社会情勢、当人の行動、「生きている」ことがテーマです。多くが死ではなく、生を語っています。主人公「個人」の話を社会情勢や周りの環境によってテーマに沿って話の展開がなされます。死は結果として描かれ、不条理は転落(死)か指針(生)かに分かれます。
架空の話は、世界を必ず細部まで作り出してからなされます。
多神教の価値観は、現在、個人差によって大きく違うようなのです。
ただ日本文化を研究しただけでは、同じ価値観を共有できない。部族間多神教(争う)→ローマ型多神教(パクスロマーナ)→キリスト教→???、ですので、下地がキリスト教になります。
庶民文化は自国文化の変換がなされないと、難しいのかもしれません。あまり詳しくはないのですが、多神教の世界では祭でのアイデアの出し合いが出来ますが、今回のフランスの慰安婦騒動を見るに、半島系防御が一切できてないし、個人主義だから、アイデアの共有が出来るかどうかがカギなのに怪しい状態です。
なんだか面白いし、それに対して金を出し合ってみんなで楽しもうが最初。
サロンではなく、庶民の娯楽です。自分たちが楽しむために、自分たちで支えることが出来なければ成立しません。(ごめんなさい長いです)

[ 2014/02/08 20:42 ] /OARS9n6I[ 編集 ]
108556 :noga:2014/02/09(日) 03:35:59 ID:sqx2p0JE
意識改革のすすめ

意識改革・意識革命を望む者は、まず言語の特徴に着目しなくてはならない。

意思は未来時制の文章内容である。
日本語には時制がない。
日本人には意思がない。

日本語・韓国語・中国語には、時制がない。
だから、どの民族も似たような傾向を示す。
政治哲学がない。目指すべき次の世界の内容が念頭にない。結果的に政治音痴になっている。

意思があれば、能動的になれる。意思のあるところに方法がある。(Where there’s a will, there’s a way).
政治を通して新しい時代を切り開くことが出来る。未来社会に向かって建設的な態度がとれる。
能動的でなければ、人は罪の意識を生じさせられない。
罪の意識の無い人は、子供の様なもので、周囲の人から危険視される。信頼もない。

意思のない所には、解決方法はない。それで、無為無策でいる。
棚から牡丹餅の落ちてくるのを待っている。自分に必要なものは、自分自身で手に入れるという大人の態度が見られない。
敗戦後の民主主義は、上からの命令による上からの革命により成し遂げられた。
上下観念の浸透していない社会では成功しない奇妙な革命であった。

牡丹餅が落ちてこなければ、怨恨・恨み節。うらめしや~。相手を恨む。
意思がなければ、受動的になる。もっぱら受け身では、被害者意識しか生じない。閉塞感がある。筋道立った打開策がない。
昔から行われてきたのは気分転換の方策であった。改元・世直し・御一新など。’新しい’ というのは、こういう気分転換のことであった。

戦前の軍国主義の人々も被害者意識をかきたてていた。戦後の平和主義者も被害者意識をかきたてた。実に被害者しかこの国からは出てこない。
日本人以外の犠牲者は、まったく我々の目に入らない。
特亜三国人の口からは、とりわけ自己の罪・加害者意識の内容は出てこない。意思のない所に罪はない。

英語には時制がある。英語を学べば特殊アジア三国人も自分の意思を表すことが可能になる。
未来社会 (行き着く先) の内容をお互いに提案しあうことも可能になる。
英語のすすめは、学問のすすめになる。 ‘あるべき姿’ が何であるかを語り合うことが出来る。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/


[ 2014/02/09 03:35 ] /sqx2p0JE[ 編集 ]
108561 :名無しさん@2ch:2014/02/09(日) 12:52:21 ID:OARS9n6I

>nogaさんへ
今、その海外が怪しいから問題になっているわけであって、空気読もうよ。
自分たちが場所の占拠をしていたり、他人に協調する気のないやつを勝手に入れて、グローバル言ってるやつが問題になっていて、解決するどころか、まだたりんよ。とか、自分たちがいつまでも守られる存在だと、勝手に思っている、自分たちの場所すら守らない人達の問題を話しているのね。
人間、理性でモノが判断できるんだったら戦乱なんかないわ。理性で判断する連中は、ある連中からすれば肥やしで、だから日本は変わろうって話なのよ。
頭を潰せば、戦国時代は勝利できる感覚のものも、その他世界じゃ多いわけね。
パクスが付く国は必ず、自分が共同体において、何者か、何を目的に行動しているか宣言しているのよ。
今のグローバリストはフランス革命前の貴族に似ているって話で、どうしてこうも話がずれるのか。
日本人には意思がないというのなら、考えがないということでグローバルに反対なんかしないよ。称賛している。
グローバリストはパクスの役目、食と安全すら金勘定にしていて、モンゴルの時代だったら、真っ先にどうにかされるのよ。拠点の不安定化につながるから。特に「武」である「安全」に口出ししたらかの国は(ガクブル)
必ず、中韓は日本が下につけばフンダララ、世界が取れると思っている。
だが振り返ってみれば、日本がいない場合はどうするんだ?というお話。信長は家康がいなければ、行動なんかできなかったし、当人だけの才覚であそこまで行ったわけではない。
英語は道具だよ。道具は使いこなさなければ、必要の意味をなさない。
道具は便利だよ。だけど、道具に支配されるのは本末転倒だよ。
道具を使いこなす結果が哲学になるわけであって、それが出来ていない状態で哲学言っているのなら、学者になればいいよ。
[ 2014/02/09 12:52 ] /OARS9n6I[ 編集 ]
108565 :「ど」の字:2014/02/09(日) 18:19:11 ID:/rKlrZ.I
英語圏の危機的状況。

>英語を学べば特殊アジア三国人も自分の意思を表すことが可能になる。
 ???
 日本より英語教育の盛んな特亜三国で、正しい思想表現や考察が可能になっているとは思えませんが?
 語学学習に特亜三国の精神的病気を治癒する効果があるというあなたの説は、全く的外れだと思います。

 さらに言うなら、英語を母国語としている国々の社会が、日本以上に上手く行っている様に見えますか?
 今、日本語と英語が母国語の国以外(即ち日英米以外)では、自国語のみで高等教育を修められません。
 かつては独語も仏語も自国語のみで高等教育が出来ていたのですが、今ではそれも不可能です。

 そして。
 今まさに、英米では英語による教育が不可能になりつつあるのです!

 イギリスでは大衆とエリートとの言語は完全に分かれてしまっており、それが文化の壁になっています。
 この壁はイギリスの国力を大いに損ね、国家が一致団結しての問題解決を不可能にしています。
 アメリカでは、中南米や中韓の移民が英語を学ぶ事無く入り、別の言語圏を米国内に作っています。
 彼らはアメリカに対する忠誠と奉仕をせず、アメリカのインフラや法的サービスをただ乗りしています。
 こうしたフリーライダーな移民に対する米国の見通しの甘さが、現在の窮状を作り出しました。

 英語は、かつてのラテン語のように、知的エリートだけの占有物になりつつあります。
 人の知力を測定し、知的エリート階級への参入是非を判定するツールの一つに堕しつつあるのです。
 この状況を看過すれば、やがて高等教育を履修可能な言語は日本語のみになります。
 既にその傾向は現れています。アメリカは言語による地域的な分裂が始まっています。
 この現象は単に英語圏のみならず、世界の文明そのものの危機でもあります。
 何故なら、日本語はその習得難易度の馬鹿げた高さから、世界的言語には成れないからです。
 日本語はラテン語の後継たりえませんし、英語の後継たることも出来ません。
 英語を母国語とする国の分裂と国力減少は、世界をバベルの塔崩壊後の人類みたいにするでしょう。

 英語圏の衰退は、日本語を使う日本国民にとっても他人事ではありません。
 国際情勢もそうですが、現代日本語の存在意義をも揺るがしかねません。
 現代日本語は、時短(意思の表明と授受の時間短縮)と翻訳に特化した人工言語だからです。
 他の言語圏があって隆盛を誇っているからこその、日本語の繁栄なのです。
 他の言語圏の衰退は、日本語の存在意義を危うくします。まさに、日本文化の危機的状況です。

 ★

 日本は、揺らぎつつある米国の国力を回復するべく教える必要があります。
 直接的な金銭・技術譲渡での援助は、単に米国の自助能力をスポイルするだけで逆効果です。
 日本のやり方そのものは米国の国情に合いませんし順序的に不適切です。
 オリジナルの方法を編み出し、それを米国の指導者層に納得させねばなりません。

 ……しかし、自分にはその最初の取っ掛かりが見つからないのです。
 まずは自己正当化に凝り固まっている米国人に、現在の危機的状況を認識してもらわねばなりません。
 自己正当化をしないと全てを奪われる例ばかりの歴史を持ち、排他的一神教を奉ずる人に、説得する。
 絶望的な難事業です。
 しかし、これをやらなければ、アメリカはやがて破滅してしまうでしょう。

 自分の頭では、どうにも解決法を見出すことが出来ませんでした。
 しかし、こればかりはいつもの困った時みたいに「ギブアップ!」するわけにはいかないのです。
 誰か、良い方法は無いものでしょうか?
[ 2014/02/09 18:19 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
108566 :「ど」の字:2014/02/09(日) 18:37:25 ID:/rKlrZ.I
知的エリートと実務者間の壁。

>>108502さん
>こうしたことを考え合わせると、欧米の為政者達は、
>社会主義や共産主義よりも、異教である日本精神を脅威と感じているように思えるのです。
 そうした傾向は、確かに感じます。自分たちより上手く行っている方法に対する害意。
 中韓に対する欧米知的エリートの甘さは、彼らが日本に対するカウンターパートである事に因ります。
 しかし、中韓に接して「仕事で困ったこと」を経験する実務者レベルでは、中韓への反感は根強いです。

 問題は、そうした実行する実務者と決定する知的エリートとの間に、分厚い階級の壁があることで。
 決定しリターンを得るがリスクを負わず責任も取らない知的エリートと、実行し不利益を被むる実務者。
 中韓の活動は、そうした階級間の争いにも火を点けつつあります。

 冬季オリンピックの開催場所選定も、実務者に決定権があれば絶対ああはならなかったでしょう。
 雪が降らない、競技出来る山が無い、競技者の裾野が無い、交通網が無い韓国での冬季五輪。
 どうやって成功させるつもりだったのでしょうか。決定権者に聞いてみたいものです。
 決定権者はただ利だけを得て、実際開催される頃には逃げ出してしまっているでしょう。

 後片付けは一体誰がするのでしょう?
 まさか、今までと同様に日本にさせるつもりなのでしょうか?(既にその態度は表れています)
 何でもかんでも日本に押し付けようとするこの精神性には、反吐が出そうです。

 ★

 今の世界は、一事が万事この有り様です。
 欧米は、上層部が腐り切っています。どう見ても長持ちしないでしょう。
 いつ何処から「不意の破綻」による世界史的激動が起こってもおかしくありません。
 日本は、それに対する危機管理を万全に対策しておく必要があります。
 人の命、国家の命運、それぞれの人々が生きる故郷の安否が掛かっています。
「なにぶん初めてのことじゃから(by村山総理による暴言)」では済まないのです!
[ 2014/02/09 18:37 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
108570 :名無しさん@2ch:2014/02/09(日) 19:21:04 ID:uo9FX4jk
「ど」の字氏の考察を読んでの感想

>西洋において、「正義」や「法」が問題となる際は、常に「神」の存在が問題となる。
>例えば、「力は正義なり Might is right.」という言葉。
>これは、日本語で「勝てば官軍」と訳される。
>この場合、「力」とは勝者のことだ。
>しかし、「勝つ」ということは、実は神の加護があった証拠だとされ、勝利は神の意志=正義が実現されたと考えられた。
>つまり、勝者こそが、神の正義を実現したことになる。
>だから、建国からその精神にピューリタニズム(「教会は神の軍隊」)を刻印されてしまっているアメリカ合衆国には、《軍事的敗北》を受け入れる精神的余地はない。
>したがって、事実上の負け戦でも、見せかけだけでも勝利のトロフィーを国民に与えるため、内戦の泥沼に引き込まれていくのだ。

http://renqing.cocolog-nifty.com/bookjunkie/2013/12/post-d5d2.html#more


消費者から嫌われない限り供給者が恒久的に儲け続けられる永久市場を創設できる経済システムとかできませんかね……生態系を応用すれば何とかなりそうな気がするのですが。
[ 2014/02/09 19:21 ] /uo9FX4jk[ 編集 ]
108571 :「ど」の字:2014/02/09(日) 20:00:09 ID:/rKlrZ.I
日本が戦車を開発した意味。

>>108570さん
>建国からその精神にピューリタニズム(「教会は神の軍隊」)を刻印されてしまっているアメリカ合衆国
 米国が敗北を受け入れる精神的余地を無くしたのは、建国の経緯からではありません。
 建国当初は、むしろアメリカは欧州に対する劣等感を引き摺っていました。

 その劣等感は、欧州の国家権力とその強制力に対する不信によって覆されました。
「こいつらのやり方は上手くない(自分ならもっと上手くやれる)」という理念の発生が、独立の背景です。
 独立のきっかけは「代表無くして課税無し」という、国家と国民の間の契約的な論からでした。
 そして、欧州の傭兵主体の軍隊と接敵して、その思いは確信に変わりました。

「国家は信用できない。だから厳しく多方面から監視しないと堕落し国民を苦しめてしまう(三権分立の確立)」
「国の常備軍は信用できない。だから軍備は最小限幹部要員だけにして、民間からすぐ徴兵できるようにする」
「国家の暴走を止める国民の権利保護と国防の義務遂行のため、国民全てが武器を携帯し武器に慣れておく」
 これが、1913年(第一次世界大戦勃発)までのアメリカの考え方でした。

 健全なアメリカ(と言うか欧米全体)は、WW1以降戦車が陸戦の主軸を担う時代になって変転していきます。
 当時のトップダウン的技術開発・経営理論から、独占禁止法が兵器開発競争に有害になってしまったのです。
 独占禁止法が骨抜きになっていくにつれて経済がガリバー寡占化されていき、経済の活力が失われました。
(ガリバー寡占化された企業は、自社のその場での純利益のみを重んじるため、研究・設備投資を軽んじます。
 兵器開発競争のために許されたガリバー寡占化企業の存在が、かえって技術開発を阻害するようになりました)
 WW2で規格化と物流革命によって世界を制したアメリカは、WW2が終わる頃には既にその利点を捨てています。
 その後のアメリカに厳しい戦いでの勝利が無いのは、むしろ当然と言えます。
 現在のアメリカは、サイズの非常に小さい相手に対して「弱いものいじめ」しているだけです。
 その絶対的な戦力の大きさはさておくとしても、あれを「実戦を経た精強な軍隊」とは曰く言い難いものがあります。

 ★

 独占による研究効率化の時代を経験なかった日本は、寡占独占の良い点を体験する事無く現代に至っています。
 そんな日本で、時代を突き抜けた戦車が開発されるようになったのは、研究方法の進化を世に示したと言えます。
 90式戦車ですら、現代世界一流の性能を持ち未だに隠匿されている情報が多数あります。
 最新の技術が投入されている10式戦車には、どれだけの「日本だけの技術」があるのでしょうか。

 なお。
 製造業の裾野が崩れているアメリカとドイツでは、自動車産業復活が無い限り戦車の傑作はもう出ないでしょう。
 そうした細かな部品の平均的信頼性の高低こそ、戦車の性能の高低を決める要素そのものなのですから。
 せめて日本製の高純度金属とマザーマシン無しで製造機械を作れるようにならなければ、駄目でしょうね。
[ 2014/02/09 20:00 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
108817 :名無しさん@2ch:2014/02/14(金) 09:34:51 ID:OARS9n6I

サヨクは歴史のつまみ食いをしているのではなく、文化ののつまみ食いや複合的なものの考えや、歴史の混同、共感によって、大衆を引き寄せているんですよ。
労働歌、ブルース、現状をまとめて感情を含め、大衆の願望や訴え、過去と未来の融合、自己の矛盾と矛盾した訴え、現在過去未来や対象や自己や単数複数要は、整理できない表現を大衆に代わって表現するのが芸術家なのではないかと。彼等も時系列で物を考えるより、言ったこと、見たことを優先させるため、現実の歴史との剥離がおこっているサヨクとシンパシーが高い。マイノリティーは市民権がないため、場所を占拠することにより自己アピールをします。ハッキリ言えば、自分たちのやっていることに自覚があるのか怪しいです。

ニーチェの様な、超人思想に凝り固まれば、すぐれたものだけが共同体への出入りが自由、国を亡ぼすことも可能なデストピアになるので、自分は陰謀論とか、しばらく前まで信じてた口なんですが、どうも違うようなのです。
多分相手の目的が認識できない。キリスト教で足りない部分を、哲学、科学が覆い、しかし、ベースが一神教なので、郷に入れば郷にから、個人と共同体に話がすり替わり、個人と共同体が分離しているくせに、一緒にしていること。
個人の中に自主と後ろ側に死。しかし、共同体の中からの死が見えてこない。

現状、「建前は、共同体<個人」。個人が強くなり、力を持った個人により個人の意思が優先、共同体を崩す。永久的に自分たちが続くという根拠は、もしかしたら、歴史検証をしていないので、自分たちを勘定に入れて話しているのではないかと。それを考えないやり方の連中の話をしていてもかみ合わないんですよ。
どの字さんの言うように現場を考えていない。荘園主というより、そこの出入りの商人です。考えが適所にあっていない。

日本には自由という言葉はなかったのですが、江戸時代、規制があったけれども、自由がなかったわけじゃない。
郷にいては郷に従え、共同体において独自を貫く場合、勢力がある独自は潰されて、それでも運と実力と求心力、根回しと変化への対応と革新で切り抜けるのが共同体です。グローバリストはこの考えを、我々とは別の視点で考えているんですよ。高いところなので根っこが見えない。
日本人が抱く「絶対悪」は明確な目的を持っているんですよ。普通の悪は、漠然とした世界征服とか(下剋上)、滅ぼす(神仏焼き討ち)、なんですが、モンゴルの影響だと思います。ぬえに対する認識を持っているんですよ。全く異質な「基準」を持つ存在。ただ長くなりそうなので鵺は一旦置いといて、
日本人というか、神道において、「増悪」の対処、「浄化」と過程を問題にします。神道自体がこの、「増悪」をいかに対処するかの「テーマ」をかかえ、これを媒体に共感できるものを味方に加え、その過程で正常な分配方法を欲します。
祭は狂気への采配でもあり、取り仕切るものは基準を想定した分配が出来なければ認められない。
文化は複数の混同。時の拠点と現在と情勢、矛盾と矛盾した訴え、大衆の願望と現実、しかし、それだけではありません。(続きますけど、遅くなります)
[ 2014/02/14 09:34 ] /OARS9n6I[ 編集 ]

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