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NHKで「100年前の東京」やってた 戦前は暗黒時代と思いたい人には都合悪い

pre usa



523: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:44:23.73 ID:4wDwTXQ1

NHKで「100年前の東京」やってた
戦前は暗黒時代と思いたい人には都合悪い


536: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:52:24.35 ID:eu78BdiR

>>523
そういえば映画の風立ちぬのチラシで、パヤオが関東大震災以降は暗黒の歴史だったと
意味の文章を書いていた。パヤオは関東の人間だから、震災で文化人が関西に移住して
花開いた京阪神モダニズムとか知らないのだろうか?


538: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:53:21.83 ID:TWj8sHHH

そもそも関東大震災から戦争終わるまでの日本は関西がメインでしたし


541: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:54:24.25 ID:4wDwTXQ1

>>536
ごちそうさんにそんな話ありましたね


542: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:54:55.60 ID:Gs0zaTYv

>>538
経済も1960年代くらいまでは関西が中心だったはず


548: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 15:59:03.87 ID:ojEuKg9e

>>542
メディアコンテンツもねー
1970年代くらいから東京に集中しちゃうけど。


571: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:09:36.99 ID:xZqKOZH0

>>536
そもそも、パヤオの地元西東京は大震災以降に都内の人が移り住んだから
パヤオを魅了するものが芽吹きだしたw


572: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:11:33.16 ID:ojEuKg9e

>>571
偉そうに吐かしといて地元の歴史すら知らねえ無知爺ってことっすか。


577: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:14:51.50 ID:/5tA/yQy

>>572
なんつーか、自分の興味の無い事は知る必要も無い、と思ってんだろうなぁ。


581: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:19:02.90 ID:ojEuKg9e

>>577
あの爺はドイツの有名戦車工場だかができた背景の歴史はしっかり押さえてたはずだから、単に日本の産業史・地域史としてのそれに対するリスペクトがないんでしょうかね。


614: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:52:55.08 ID:jlKPo8i4

>>536
昭和初期の銀座とか、丸の内とか、耐震を考えたビルヂングが並び
計画立って復興された筈なんすけどねえ

アカは震災時、火災で日比谷にあった警視庁が燃えるのを見て喝采挙げたとか
そいつらも燃えれば良かったのに__


615: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 16:53:52.30 ID:DzqWH9TO

>>614
まだ見ぬ革命のその日までは日本の歴史は全て暗黒なのれす___


625: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:08:24.41 ID:TidDYnY8


>>614
大正モダンもデカダンも「帝都復興せり」も存在しないパラレル世界のご出身かと。
江戸暗黒史観と並ぶ昭和暗黒史観ですなぁ。


629: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:12:54.70 ID:4wDwTXQ1

>>625
大正デモクラシーとか認めちゃうと
・選挙、議会、自由な言論の世界でも戦争を止められない
 (民主主義への疑い)
・まともな国だった日本を戦争に追い込んだアメリカにも
 責任があるのがバレル(War Guilt Progamへの疑い)
になるんだろうな








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630: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:15:59.13 ID:TidDYnY8

>>629
よりひねた見方をするなら、大正デモクラシーに止めを刺したのが鳩山一族だとばれてしまうから
議会政治の時代・軍縮の時代をなかったことにしたいのでは。


632: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:16:23.24 ID:9JmyJZZ4

>>629
>自由な言論の世界でも戦争を止められない
当時の日本はまだまだ全然未熟でしょう
(それでも現在の大半の国よりは成熟と言う)
教育と知識の伝搬が無ければ投票なんてただの不効率です

>アメリカにも責任があるのがバレル
ルーズベルトがガチ差別主義者で反日キチガイと言う事実は
意外なほど知られてませんね


633: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:17:57.66 ID:4wDwTXQ1

>>630
あー、それはあるね

>>632
今もふくめて日本のマスコミがダメというのは同意
今もふくめてね
当時は思った以上に日本は自由で活発だよ


634: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:18:32.15 ID:vCLhrrvU

>>625
日本史は全て暗黒だぁ___


635: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:20:23.72 ID:TidDYnY8

「統帥権干犯」「天皇機関説による不敬」
これで議会政治を麻痺させたのは当時の政治家たちですし…
我が党はその正統後継者かと。


636: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:22:03.23 ID:ojEuKg9e

>>629
ケビン・メアだっけ?
南京事件や慰安婦関連の資料を見せられて「これじゃ大日本帝国に落ち度がなかったことになる」って怒り出したの。


637: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:22:47.38 ID:GAhERcbW

>>625
現代の日本人は全て派遣のネトウヨという暗黒世界も付け加えればコンプリートさ!


638: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:24:08.10 ID:ojEuKg9e

>>635
リベラルの星だった鳩山家の代々の仕事ですの。


639: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:24:58.01 ID:aROs69Rq

>>635
放送法違反だーとか
人事がーとか
歴史は繰り返してるね


640: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:26:13.22 ID:eu78BdiR

>>632
確かルーズベルト大統領が当時のスミソニアン博物館の学説として、日本人の
頭蓋骨の形状や脳の容量から見て世界の劣等民族であるから日本の4つの島に
閉じ込めて絶滅させるべきだ、その後中国人などと優れた白人を交配させて新たな
優等民族を創造するという意味の発言をしていたそうな。
 当時の陸軍が終戦に反対していたのも、何らかの手段でこの発言を入手していた
からかもしれない。


641: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:29:54.58 ID:98NUWfaw

東京大空襲を実行した鬼畜ルメイの上司、ヘンリー・アーノルドなんかも程よい感じのお人でした_


643: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:30:53.46 ID:HLhWxXjC

>>640
あの当時でもまだ日本国内での陸戦はできたと思うよ
陸軍は。
日本陸軍が一番得意なのは日本国内の戦いだからね
沖縄戦の戦果を見ると、かなりいいダメージを米軍に負わせてる。


644: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:30:54.06 ID:ojEuKg9e

>>640
ナチスの枕詞になってる優生思想政策や民族絶滅を実際にやらかそうとした証拠が残ってるのはルーズベルト政権の合衆国と20世紀のオーストラリアくらいしかないんだよね。
ナチス政権下のドイツでさえユダヤ人にドイツから出て行って貰いたいとしてた以上の明確な証拠は出てないし。


646: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:32:45.60 ID:9J47zv8O

>>640
ミ´~`ミ どっちが上か下かとか、下等でゲスな劣等種が考えそうな事だなぁ


647: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:33:56.56 ID:XcvDrACy

つか何故そこまで差別したのかすら?


648: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:33:58.01 ID:OUUxSUU/

>>640
どうりで、原爆投下を正当化するはずだな


650: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:35:07.97 ID:mYGBSWRs

>>644
で、成功したのはオーストコリアだけと

十八世紀末にオーストラリア本土の流刑植民地から溢れた囚人がこの島に送られてきた。一八〇四年には一般白人の植民も始まっている。これら植民者にとって先住民は邪魔者でしかなく、
眼にとまったアボリジニーは即座に射ち殺す、というのが慣行になったというのだから、たまったものではない。一般の入植が始まったのが一八〇四年頃、タスマニアン・
アボリジニーの人口は三千人から七千人と推定されているが、一八三〇年頃にはたったの三百人足らずに減ってしまった。
白人が持って来た悪疫や酒で死んだ者もいるが、
射撃の餌食になったアボリジニーのほうがはるかに多い。
 一八三〇年、植民地政府は生き残ったタスマニア人の「保護」と称して、
特定の地域に強制移住させようとした。だがこの「保護政策」は失敗に終わった。なぜなら白人の都合で強制移住地は次々と代えられ、
代わるたびにひどい土地へと追われていったからである。一八三五年にはさらに百人減って二百人となり、四七年にはなんと四十四人になった。トルガニーニは
絶滅寸前の四十四人のなかの一人だった。彼女がまだ子供の頃、移動中の一族は白人官憲に襲われ、叔父や男たちは
容赦なく撃ち殺された。海岸に逃げ延びた女たちもアザラシ狩りの白人につかまり、陵辱されたうえ、
殺されたり、連れ去られた。そのなかには彼女の母や姉もいた。
 一人になったトルガニーニは森やブッシュの中を転々としながら大人になり、
ようやくある男と一緒になれた。だが、それも束の間、男は白人に捕えられ、
生きたまま両腕を切り落とされ、海へ放り込まれてしまった。九死に一生を
得たトルガニーニは、その後「最後のタスマニアン・アボリジニー」として余生を送ることができた。
だがそれは人類学上の貴重な「資料」として保護されたのだったかもしれない。一八七八年、「山の奥に私を埋めて」と言い残して、
トルガニーニは苦難の生涯を終えた。遺体は遺言通りタスマニアの山の奥に埋められた。ところがあくまでもあざとい白人はなんとトルガニーニの墓をあばき、
遺体をばらばらにして持ち去った。彼女の骨は 「珍品」として蒐集家の手に渡り、博物館にまで陳列された。
http://longlive.hatenabl og.com/entry/2012/06/17/200922


652: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:35:29.75 ID:aROs69Rq

>>640
これが事実ならこんなゲスがトップなら死に物狂いでやってたのは当然だなぁ


653: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:35:31.50 ID:XYKgiskd

>>647
キリスト教徒でもないのに、近代化に成功した日本人が理解できなかったとか何とか


654: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:37:45.15 ID:anMjyLxl

アメリカ人 「HEY、どうして日本にはキリスト教徒が少ないんだい?」
日本人   「あー、長崎に原爆落としたからだろ?」


655: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:37:51.51 ID:9J47zv8O

ミ´~`ミ 上級種族たる白人の国家ロシアが、下等種族の非白人国家の大日本帝国、帝国を僭称するクズに負けたってのが大きいとか何とか


656: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:40:10.57 ID:q0Mr4ZPE

>>647
理由はよくわからないけど、FDRは黄禍論者でそれにどっぷりとはまっていたのは
史料上まちがいなく、戦後処理にかんして「南洋から温和な民族を日本に移民させて
エスニッククレンジング♪」なんて言っていた記録もある。


657: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:40:48.62 ID:HLhWxXjC

>>647
理解できてなかったからっしょ

いまと比べて情報すくねーし
今のケネディですらあんま情報もってなさそうなのに


658: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:42:23.10 ID:TidDYnY8

まぁ、どこの国の連中も基本的に他国には興味が薄いですわな。
隣が異常なだけで…


659: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:42:29.00 ID:qK/XegGZ

>>640
このルーp-な大統領の所為で鬼畜米兵と言われても仕方ない気がしてきたよ(ため息


662: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:43:26.06 ID:GAhERcbW

大人しく言う事を聞く奴隷は出来がいい
聞かないのは肥料にでもしちまえ
くらいの単純な発想でも驚かない


663: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:46:16.84 ID:eu78BdiR

ルーズベルトの日本人に対する認識を見たら、日系人を強制収容所に財産没収のうえで
収容したのは将来日本本土で彼の政策を実施する際の予行練習だったとしか思えない。
 表向きはスパイ防止だったけれど。


664: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:48:20.85 ID:HLhWxXjC

ただ、ルメイだかなんだかの日本人蔑視の主張ってのは
交戦するアメリカ軍の兵士が相当怯えていたために
鼓舞する目的もあったという話なんで…

アメリカだって初期ドイツに大苦戦してますからな


666: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:49:15.66 ID:qK/XegGZ

やっぱ戦争に負けちゃ行けませんね
どんな蛮行も許されてしまいますから…


667: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:49:56.57 ID:ojEuKg9e

アメリカのマスコミがやってた排日運動キャンペーンって「支那人はとは隣人になれるが日本人とはそうなれない。なぜなら奴らはアメリカの土地を買い白人の娘を狙っている」だったものな。
そら、支那人移民は都市底辺労働者の苦力が中心で日本人移民は農民なんだからね。
米西戦争の原因を作ったハースト系新聞が李承晩の捏造史観を元に日本野蛮国家論をぶったんだよね。
今でも合衆国の日本に対するイメージの基底はこれに影響されてるんだろうな。


668: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:49:59.02 ID:XcvDrACy

>>653,656,657
ウリ、その無神経さで( `ハ´)や<丶`∀´>の事も勘違いしてると思うのねん
<丶`∀´>についてはだいぶ正体がばれてきてると思うけど( `ハ´)については
未だに幻想を見てるような


676: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:56:30.74 ID:TidDYnY8

FDRは中国に傾倒していたから、その中国を攻撃した日本を徹底的に叩きのめすべきだと考えてましたな。
ただ当時の米国内で激化していた黒人問題から目を逸らさせる犠牲の羊として日本が使える、
ついでに日本から満州利権をそっくり手に入れられるという経済界からの突き上げに乗ったのも確かで。

アメリカ軍部は日本と交戦し占領し、中国を支援し、朝鮮で中露とも戦った結果、
特亜を非常に嫌うようになりましたが…


679: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 17:59:00.54 ID:MiOC+fM/

今必要なのは、自由の国ダメリカではなく軍政の米帝ではないだろうか_____


693: 葉月二十八 ◆HazukiXsAA 2014/02/01(土) 18:09:19.79 ID:YLEbaCdG

>>667 >>672
 当事の支那が、どうして白人と同等と看做す様にキャンペーンを行ったかというと、
 「蒋介石夫妻はキリスト教徒である」
 というキャンペーン。
 これが非常に有効だったんですね。
 「私は、あなた方と、同じ価値観と考えを共有している」
 というアピールが利いたんです。付け加えるなら
 「日本人と違って、私はあなたと同じ価値観と考え方を共有している」
 そのキャンペーンが上手く行ったんですよ。

 今現在でも宗教の価値観の違いで戦争しちゃう国はありますけどね。
 


697: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 18:14:23.22 ID:OWeaLwLn

>>693
何でその蒋介石を最後まで守らんで大陸から逃げなきゃならなかったんですかねえ。
当時の日本軍を殲滅させる力があるなら毛沢東軍なんか追い返すのなんか訳ないと思うんですが。


703: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 18:15:40.91 ID:WY6N1Xlp

>>693
そういう点からあの大戦を見ると、宗教戦争の側面もあったのだろうか。


758: 日出づる処の名無し 2014/02/01(土) 19:03:01.27 ID:nCOoerVl

(;`ハ´)「百度で『軍国主義』について調べてみたら夜眠れなくなったアル…
日本はこんなに危険な国だったとは…」 【中国の反応】
http://asiareaction.blog.fc2.com/blog-entry-538.html



関連記事
[ 2014/02/01 22:25 ] 昔の日本 | TB(0) | CM(26)

108249 :名無しさん@2ch:2014/02/01(土) 22:41:47 ID:-

>>643
というか陸戦になったところでそう長くは持たないかと。
原爆をさらに数発打ち込まれていただろう。さすがに持たない。
最悪、皇居上空で炸裂されていたら、日本はいま、独立していない。

>>654
でも長崎はいま人口の4%がカトリック信徒。
その現・大司教も含めた日本のカトリック司教団の相当数が九条教徒なのはなんたる皮肉か___

[ 2014/02/01 22:41 ] /-[ 編集 ]
108252 :名無しさん@2ch:2014/02/01(土) 23:00:33 ID:-

資料として今に残ってる日本蔑視を、当時の人が気づいてないわけないと思うんだよね。
通州や南方で、日本人がどんな凄惨な目にあったか、復員した人や仕事で行ってた人から情報入るし、敵愾心を煽りたいマスコミもいただろう。
まして今よりも、狭い社会で田んぼ耕したり工場労働で一生終える人が大多数の社会だ。
知らない外人怖い、奴らは野蛮だ、という差別心もナチュラルに強い。

という状況下で、ついに上陸され追い詰められた沖縄の民間人が自決に走ったのは、日本軍に強制されたからって無理があると思うんだわ。
まるで、抵抗せず和平を申し出ればみんな助かるんだと言う人たちを、無理やり自決させたみたいな印象操作してさ。
[ 2014/02/01 23:00 ] /-[ 編集 ]
108253 :名無しさん:2014/02/01(土) 23:01:05 ID:-

結局、二つの世界大戦での実質勝利者は左巻き軍団
やっとの思いで冷戦に打ち勝ち、左巻きの総本山旧ソ連を潰したかと思ったら、世界中に左巻きをばらまいただけだったという皮肉
更に、欧米では左巻き勢がリベラリストと名を変えて再復興
いつの間にか、左巻き勢の夢世界政府の第一歩となるEUができちゃいますたw
[ 2014/02/01 23:01 ] /-[ 編集 ]
108256 :名無しさん@2ch:2014/02/01(土) 23:19:12 ID:-

ユダヤ教よりもマイルドになったとは言え、一神教である以上キリスト教も排他的であることは否めんよ
加えて信者が白人ばかりとなれば、選民主義に回帰したって不思議じゃない
[ 2014/02/01 23:19 ] /-[ 編集 ]
108258 :名無しさん@2ch:2014/02/01(土) 23:45:01 ID:-

>28.とある中国人
>むしろ日本より中国の方がもっと軍国主義に近いと思うが

>29.とある中国人
>中国は戦争するたびに勝敗と関係なく領土を失うから、中国ほど軍国主義に似合わない国はない。

>32.とある中国人
>軍国主義は海の向こうにあるはずなのに、どうにも身近にあるように感じるのは気のせいか…

検閲にひっかからない巧みなやりとりが面白いなw
[ 2014/02/01 23:45 ] /-[ 編集 ]
108259 :名無しさん@2ch:2014/02/01(土) 23:54:10 ID:-

ここ数日のニュースで、理科学研究所に興味を持って、ちょっと調べてみた。
正直、驚いたよwこんな華麗なる歴史のある所とは思わなんだ。
当時の財界人に感謝する。
[ 2014/02/01 23:54 ] /-[ 編集 ]
108260 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 00:51:29 ID:-

100年前といったら1914年。
江戸時代の内に元服した人が皆還暦を迎えた年。
この年の8月1日に第一次世界大戦勃発。
大戦に参戦して一等国になり、大戦に伴う好景気で工業国になった。『坂の上の雲』を掴んだのはこの時。
それから大正時代が終わる1926年までに生まれた世代が、第二次世界大戦終戦時に20代前後でつまり大東亜戦争を戦った中心の世代。
1914年8月1日第一次世界大戦勃発こそが、『今』の原点ということ。
ついでに、1914年8月15日パナマ運河竣工で、アメリカは世界覇権国になる第一歩を踏み出した。
[ 2014/02/02 00:51 ] /-[ 編集 ]
108262 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 01:09:25 ID:-

平安遷都~応仁の乱にかけての時代には、京都一極集中とそれに対する各方面からの反動の二極分化といわんばかりの状態だった。
両大戦間期には、この構図が復活しかけていた。
しかし、戦時統制と占領政策によって、東京一極集中にされてしまった。
これが「日本的」なる諸々の成立背景である。
1940年代のトラウマに過ぎないものを『これぞ日本』と思い込んでいる人々は結構多いようだ。
[ 2014/02/02 01:09 ] /-[ 編集 ]
108266 :ありと:2014/02/02(日) 01:48:55 ID:-
「戦前=暗黒時代」に対しての反論

>108252
空襲という名の虐殺が頻繁に行われていたから「捕まればどうなるか、想像もしたくない目に遭う」ってのが根底にあると思います。

よく日教組が大日本帝国憲法を君主主権がどうのこうのと言うが、主権というものが理解していない発言だと思う。
憲法の効力を尊重させる強制力がなければどんな素晴らしい憲法でも無意味である。
つまり主権者というのは法の強制力を持たせる存在であって、利益を得る存在とは限らない。
立憲君主主義における憲法は、民定でも欽定でもどちらでも成立する。
主権者が国民であるならば、政治無関心は憲法の効力すら危うくするが、主権者が陛下であれば最悪の事態でも非常大権で収拾できてしまう。
ぶっちゃけて言ってしまえば、国民主権って国民にとって労力がかかるだけで、帝の威光を借りた方が堕落できる。
結論としては、大日本帝国憲法はその意義をねじ曲げられて伝えられている。
[ 2014/02/02 01:48 ] /-[ 編集 ]
108269 :べる:2014/02/02(日) 03:10:35 ID:-

以前から、縄文時代からの流れと近・現代史は科目を分けて授業すべきと主張しています。
殊に江戸時代の終わりから明治維新の流れは大変に面白いのに、実際の授業ではわずか4ページ
程度で終わってしまうのがもったいない。
大正時代もとても面白いのにもったいない。
ついでに言えば戦争、そして戦後の流れはとても必要なことなのに大抵、授業数が足らないので
切られてしまっていることもたびたび。
(教師のお前がメーデー参加して自習にするから足らんのだろうがと。だいたい、公立の
教師が労働者を名乗るとはおこがましい限りだ。)
今年、アラフォーに突入しますが、同年代でアメリカと戦争があったことを知らない輩や、
原爆と空襲がごっちゃになっている輩がいるのも頷ける有様です。

韓国がどうのとか、南京事件をやりたがるくせに、近・現代史をやりたがらないのは日教組と
ご存知の通り、その背景に都合が悪い出来事が多くあります。
例えば暗黒の昭和としたいのに、実は戦争で大変だったのが5年程度と、戦後10年程度は大変
だったけれど、それ以降は三丁目の夕日のような日常であった点。
たまに理解に苦しむのですが、戦後は大変で戦争は許せないと、当時の思い出話であの頃は
よかったと意味わからん主張をする人がいるんですよね。
朝鮮人と人死にが出るような喧嘩してたと、武勇伝を語る団塊世代が朝鮮人に同情している
のも意味わからん。

他にも都合が悪いのが、関東大震災直後に朝鮮人が暴れまわっていたり、韓国が戦後にできた
新興国だということとか、韓国とも中華人民共和国とも戦争していないこと、朝鮮進駐軍やら
殊に70年代の中核派のテロ活動などなど、皆様ご存知の事実が目白押しです。
共産党は危険だと話をしたら、中核派や赤軍とは違うから安全だとか意味不明なことを言い出す
人が居るのも頷けます。

ぜひ近・現代史を歴史の科目から切り分けて、歴史の面白さと、明治時代以降の日本の歩みを
小学生の頃から学んでほしいです。
[ 2014/02/02 03:10 ] /-[ 編集 ]
108270 :べる:2014/02/02(日) 03:14:27 ID:-

※108258
彼らは縦読みや斜め読みを駆使して金盾を乗り越えて掲示板書き込みしてますよ。
ちなみに向うの携帯電話には、定期的に愛国を訴えるショートメールが届きます。
メールはパケット制で、定額はたぶんなかったので、オフィシャル迷惑メールw
[ 2014/02/02 03:14 ] /-[ 編集 ]
108275 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 05:19:52 ID:-

人種や国籍だけで考えず思想からも考える。宗派だけでなく通貨でみてみる。
支那チョンも、本投稿のテーマともいえる野蛮というよりは幼稚な思想の傘下だということが見えてくる。
これらとどう相対するか。これが幕末以来日本人が直面してきた問題なんだろうと思っている。
[ 2014/02/02 05:19 ] /-[ 編集 ]
108281 :名無しさん:2014/02/02(日) 07:49:05 ID:-

※108252
新渡戸稲造はクリスチャンであったので夢を抱いて渡米して、差別を受けて傷ついて日本に帰ってきた
当時の文明の中心でもこれですから、もう未開の地は推して知るべしですね
サイパンのバンザイクリフのムービー、よく戦陣訓の生きて虜囚の辱めを云々とセットで開設されるんですが、どう考えてもミスリード
・ノルマンディ作戦以降、フランスに上陸したアメリカ軍によって、レイプ事件が多発した
・終戦後、アメリカ軍によってレイプ事件が多発したので慰安所を設けた
セットにされるべきはこういう事例なんです
どうも当時の日本の統制だのそんなものを語りたいがために、記録に残りにくいアメリカへの不信感や恐怖というものがないがしろにされすぎる
京極堂シリーズで京極夏彦が後者について「まるでアメリカ人を獣扱いだ、後にアメリカ軍から人道的でないという理由で中止の申し出が来た」と解説しているんですが、
これも思いっきりミスリードですよ

※108260
「坂の上の雲」自体は明治の青春物語で、「例えば坂の上に白い雲が輝いていれば、彼らはただそれだけを見つめて坂を登ってゆくだろう」という楽天的で呑気な当時の空気を指したタイトルなんで、微妙に違うかなと
「小作争議があり、足尾鉱毒事件があり、被害者意識で見ればまことに暗い時代であったが、彼らはなべて楽天的だった。誰もが振り返って言う。明治はいい時代だった、と」というのがあの小説の趣旨ですよ
ただ、司馬遼太郎という人、戦時中に厭な思いをしたらしくて、それを昭和の軍人気質に求めている
だから、昭和を否定するためにやたら明治を持ち上げて、例えば軍神となって後の出発点になった乃木さんなんかはものすごく悪く書いている
[ 2014/02/02 07:49 ] /-[ 編集 ]
108283 :「ど」の字:2014/02/02(日) 08:28:48 ID:/rKlrZ.I
歴史をぶつ切りにして、都合よくつまもうとする勢力が居る。

 歴史というものは連続するものなので、一部をつまみ食いなどは本来出来ないのですがね。
 自分の思想(現世利得・ロビイング)のために都合良く取捨選択して教えようとする輩が多過ぎます。
 日教組など、そうした外国からの工作に完全に浸かって、日本の子供たちの未来を見ていません。

 良かった点悪かった点を余さず列挙し関連付けして、未来を予測し行動に活かす。
 こうした事を考えさせて「考え方を学ばせる」のが、本来の教育というものだと思うのですが。
 今の教育者は、教育を自分の思想の布教道具にしたり、子供たちを計る物差しにしたりする。
 社会として人の能力を測る物差しが必要なのは理解しますが、それも度が過ぎればかえって害です。
 まして、自分の思想を押し付け洗脳する道具にする日教組教師の行いに至っては、万死に値します。

 日本暗黒史観は、世の矛盾を当時の日本の所為にして思考停止させようとする、愚かな歴史観です。
 それに基づいた教育など、およそ教育者たるもののやることではない、怠惰と悪意の教育です。

 今まさに、隣の国では自国の矛盾を全て日本の所為にした国がどうなるのか、思考実験しています。
 もうその「結末」は誰の目にも見えるところまで迫っています。その時が来てしまった後どうするのでしょう?

 また、かつての同盟国では、自国が起こした戦争とその罪悪を当時の政権と独裁者の所為にしています。
 自己正当化して自分の罪から逃げ回るこの国も、禄な事にはなりません。
 この国の「結末」ももう見えています。この国は三度周囲を巻き込んで暴走し自壊するでしょう。

 ★

 歴史をぶつ切りにして忘却し、自分の行いから逃げ回る国は、このように滅びるのです。
 日本に対しては色々な工作活動が行われ、日本人に歴史を忘れさせようとしていますが。
 それでも欧米や特亜など、思想の根から自己正当化に沈んでいる国々に比べればマシです。
 直視し、検証し、改善する。
 この痛みを伴う作業に真摯に向かい合う精神性こそ、日本文明の根幹だと考えています。
[ 2014/02/02 08:28 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
108285 :名無しでやんす:2014/02/02(日) 09:40:49 ID:-

>>629
>>まともな国だった日本をアメリカが戦争に追い込んだ
まともな国だったのを自ら破壊したのは日本人なんですが
不況のうえに政治が腐敗して民衆が見限り、軍部に頼った結果
大陸に権益を求めて支配権をつくろうとしたら欧米と対立してアメリカに喧嘩を売って自滅
[ 2014/02/02 09:40 ] /-[ 編集 ]
108286 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 10:43:04 ID:BsqUATt6

>108285
恐慌の前史である市場を求めての植民地化とその行き詰まりと、
その果ての第一次大戦から日米など新興国主導の経済回復を経由した
金融政策の未発達による恐慌発生、
またそこから起きたいわゆる持てる国による前時代回帰のブロック経済、
その中で日本の置かれた状況としての未だ未成熟だった内需と
近代化の兆しも見えなかったまだ市場と見做されていた大陸、
等の前提をすっかりお忘れの様子ですので自習なさってからまた来て下さい。
[ 2014/02/02 10:43 ] /BsqUATt6[ 編集 ]
108288 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 11:05:43 ID:-

暗黒史が有るとしたら、それは「チョンの歴史」
[ 2014/02/02 11:05 ] /-[ 編集 ]
108289 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 11:23:20 ID:-

>>大人しく言う事を聞く奴隷は出来がいい
>>聞かないのは肥料にでもしちまえ

アメリカ人がシナ贔屓なのはこの1点だな。
シナ人は、白人には無条件で平身低頭するが、その他の有色人種には見当違いな尊大さを見せる。
白人>シナ人(奴隷頭)>その他 
と非常にわかりやすいヒエラルキー価値観。
これは白人にとっては、自分の手を汚さずに憎まれポジションに好んで就きたがるシナ人は重宝で可愛いと思うだろうね。

加えて、当時線路敷設のため連れてこられたシナ人は棄民で使い勝手がよかったが、
あとから来た日本人は本人たちも自我があって生意気だし、ロシアに勝った本国が後ろにいて邪魔だっただろうね。
[ 2014/02/02 11:23 ] /-[ 編集 ]
108302 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 13:40:58 ID:-

アメリカに限らず日本以外の国は今も昔も、「日本人」をどう分類したらいいのか分からないんだと思う。

「アジア人」と言う分類では百害あって一利なし。
「中国人」や「朝鮮人」とは明確に違いすぎる。
「野蛮人」や「黒人」では科学・教育レベルの説明がつかない。
では「白人」か?と言うと、これも違う。

”「日本人」を「日本人」と言う単一種族として分類・解析するのが面倒くさいんだよ…
一応やってみたけど、訳の分からない結果ばっかり出て頭が破裂しそうになるんだ”

これが日本を手なずけようとしている国のホンネなんじゃあないかな。
[ 2014/02/02 13:40 ] /-[ 編集 ]
108309 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 16:22:16 ID:-

これは私の推測なんだけど、おそらく当時、中国人が日本人をさげすむ嘘をルーズベルトを含めた欧米人に吹聴したんじゃないかなあ?
そうでなければ日本人をそれほどまでに嫌うこともないと思うんだけど。
[ 2014/02/02 16:22 ] /-[ 編集 ]
108312 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 16:59:34 ID:-

また戦争に引きずり込まれそうだから

日本はこれから100年間は鎖国しますって言うべきだな

攻めてこなきゃ反撃しないけど入ってきたら容赦しませんよと。

で、出島は尖閣~沖縄辺りにしとけばいいだろ。
[ 2014/02/02 16:59 ] /-[ 編集 ]
108318 :名無しさん:2014/02/02(日) 18:45:57 ID:-

中米も見ないとね。

黄色人種が住んでいた島々が、黒人の島になっているところが多数ある。
[ 2014/02/02 18:45 ] /-[ 編集 ]
108322 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 19:29:42 ID:-

「ど」の字さんがコメントした直後に、「ど」の字さんの戒めを思いっきり無視したコメントが……。
といっても私自身が「ど」の字さんのコメントを読んで自戒すべきところもある身、あまり大きなことは言えない。


ウッドロー・ウィルソンというルーピーの存在も忘れてはならない。
彼が「民族自決」を言ったために、シナで五四運動、朝鮮で三一運動が起こった。
これが「反日」の原点のひとつ。
[ 2014/02/02 19:29 ] /-[ 編集 ]
108324 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 21:00:01 ID:-

■□■□■『暗黒大陸中国の真実』抜粋(オロモルフ)■□■□■
↑↑↑検索
既出かな…?! まあ面白いんでちょっと抜き書き

◆◆◆ 3.書評 ◆◆◆

◎宮崎正弘氏による書評(台湾の声より)
 本書は民族派、保守派にとって必読の資料的価値がある。
 ラルフ・タウンゼントという人物は以前から識者の間で知られていた。日本を擁護し、真珠湾攻撃直後に「反米活動」で逮捕され、一年間投獄されたアメリカの良心。タウンゼントは米国の上海領事館副領事から福建省で副領事をつとめたが、ジャーナリストでもあったので、観察が鋭く、汚染された河と汚い小舟しかない当時の中国を旅行した。
 訳者の田中氏らは、どうにかして日本人に忘れられた、このアメリカ外交官を顕彰しようとして処女作を手に入れ、多くの人の協力を得て、ここに訳出した。その功績や大である。
 この本は1933年の作品でタウンゼントが米国大使館上海副領事として、日々、かの猥雑なペテン師だらけの国で実際に目撃した出来事と、直接体験から考えに考えての中国人論を展開し、日本の経営する満洲こそ、中国人にとって天国ではないかと、その真実を報告しているのである。
「中国人はただ働けて束縛されずに生きられれば、どんな旗がはためこうとまったく気にしない。懐具合が良くて家族が無事でいればあとはどうでも良いのである」(280頁)。
 だから「満洲は中国人にとって天国」となった。
 事実、日本が経営した満洲の評判を聞いて数十万の漢族が入植した。学校は日本人より中国人のほうが多かった。
 元も清も、いや唐でさえ、異民族王朝である。吐番、大月氏、突厥、金と数え上げればきりがない異民族王朝が三百年つづこうとも、漢族は気にしなかった。
 著者の中国への学識が方々で生かされていて、しかも64年前の中国人の本質といまのそれとはまことに同一軌道をまわっている事態を、読者は感嘆と同時に体得するだろう。
[ 2014/02/02 21:00 ] /-[ 編集 ]
108331 :名無しさん:2014/02/02(日) 22:00:15 ID:-

※108379
SF黎明期の作品に、バック・ロジャーズシリーズというのがあります
主人公が時間旅行の末に未来のアメリカに辿り着くのですが、そこは既に文明が崩壊した世界
アメリカ人は部族単位の原始人になりはてていて、ワイオミング族の邑都、ヌ・ヨークは今まさに敵の侵攻を受け、滅亡の縁にいました
その敵こそ、蒙古人です(後にあまりにもあからさまに人種差別的なので、蒙古人と呼ばれる異星人にプロットが変更されました)
ぶっちゃけ、アメリカでのイエローはこう見られていたと思います
でありながら、アメリカ人、あまりアジア人に関心がない
日本とアメリカの対決が決定的になった時点で、イエローに対する悪印象が日本人におっかぶせられましたが、その時点でもアジアに対する関心は薄いんです
フライング・タイガースがシナにいて、先制攻撃を日本に加える予定だったくせに、フライング・タイガースから上がってくる日本の情報を握り潰しています
シナは、敵の敵は味方理論でも、あまり重視されていなかったんじゃないかなあと…
蒋介石はナチスから武器供与されてたりしたわけで、そういう胡散臭さを感じていたんだろうなあと
[ 2014/02/02 22:00 ] /-[ 編集 ]
136884 :名無しさん@2ch:2015/12/30(水) 22:30:54 ID:-

>歴史をぶつ切りにして忘却し、自分の行いから逃げ回る国は、このように滅びるのです。

本これ。
「石油禁輸されて自衛のためやむなく立ち上がった」というストーリーに縋りたい御仁が多数いるようだけど、
時系列を意図的に混同している。
満州事変、張作霖爆殺、先に手を上げたのは日本。
あ、「コミンテルンの陰謀」論は無しね。まさか責任能力はありませんでした日本はイノセント(世間知らずの馬鹿)ですと言いたくないのなら。



[ 2015/12/30 22:30 ] /-[ 編集 ]

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