諸葛孔明って中国人かな? 元々の「漢民族」は、白人だったらしい。そして、総じて体躯がでかいとか。

530: 本当にあった怖い名無し 2013/11/06(水) 12:56:35.77 ID:/aTLFVfO0

15. 中国人の投稿者
日本人は効率を考えるのが苦手だ。
例えば、アメリカ人は楽して稼ぐ為に効率ばかり考えるから色々な発明を生み出す。
日本人は真逆で、やらなくていい事まで非効率に追求する。
その結果、既存のものを高品質にしていく。
日本製品やサービスが高性能なのはこういうのに起因している。


536: 本当にあった怖い名無し 2013/11/06(水) 14:00:17.16 ID:6aM+ifp10

中国人の投稿者というところが日本人をディスっているような感じがするが
効率を求め発明をするのも効率を考えずに高品質にするのも
どちらにも一長一短があり、どちらが優れているということはない。
互いに補いあってこそ事はうまくゆく。



568: 本当にあった怖い名無し 2013/11/06(水) 20:33:49.18 ID:5EXmzti70

>>530
効率は常に考えて仕事してるよ
やらなくていいことまで効率を考えた結果の
日々の技術革新だってことが
手抜きの支那チョンにはわからない



647: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 18:33:12.39 ID:CTsiomy00

>642、朋ちゃんはもうそっとしてほしいな。
中国とかだとマジメな人間は過労死しちゃうんですよ。諸葛孔明とか


654: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 19:55:20.95 ID:bkhnT0Jv0

>>647
諸葛孔明って中国人かな?


656: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:17:53.26 ID:bltm8zoj0

>>654
間違いなく、今大陸にいる連中とは人種が違う。


657: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:21:22.69 ID:M7O+phAc0

元々の「漢民族」は、白人だったらしい。そして、総じて体躯がでかいとか。
色白な秋田美人ってのは白人の血が混じってるから白いらしいが、北欧あたりから
流れてきたのが先祖かとも思ってたけど、大陸から逃げてきたのがルーツなんじゃね
って最近思うようになった。


658: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:22:49.59 ID:GfdNtTzI0

>>654
昔の正統な漢族はアーリア系


660: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:24:43.38 ID:bkhnT0Jv0

>>656-657
だよね、今の支那人とは違うよね。
DNA解析したら、昔の有名人は軒並み
今の支那人の先祖とはとても思えない人達だろうね。


661: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:25:04.82 ID:5IEgI/rH0

>>657
北欧じゃなくてロシア
漢族が白人っていうのはアーリア人だからってことだよね?

人類学丸無視はどうかと


664: 本当にあった怖い名無し 2013/11/07(木) 20:27:07.69 ID:bkhnT0Jv0

>>661
アーリア人って白人とは呼ばないの?
あれ白人じゃない?






今中国にいる人たちは、立派なヒゲは生えないまったく別の民族。気が付かれるとマズイと思ってか、三国志はスルーしてるw





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13 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/24(火) 23:27:57.03 ID:SPNuQFmy0
↓これの繰り返し ↓

宗主国にひたすら寄生して国が持ち直す

宗主国の威を借り増長、威張り、自分まで偉くなったような気になってやりたい放題  

気がつくと誇れるものが何もない

見栄の為、各分野で不正・捏造・買収・自作自演・なりすまし・脅す・奪うを繰り返す

「願望(妄想)」と「現実」の区別がつかなくなり、全てが韓国人の功績になる

「寄生している」のを「支配している」と勘違いする

有能な人材ですら日本に対するネガキャン工作で浪費される

鵜飼い経済&自業自得で国がだめになり、またも国名が変わり民族の根っこまで失う

歴史を捏造して自分達を被害者に仕立てる



276 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 00:10:47.52 (p)ID:LH8WwPrc0(2)
とにかくな、
韓人の乗っ取りは恐ろしすぎるな。

新羅も、記録によればもともと倭人が王で統治して居たとか。
それも乗っ取られ、唐の軍を呼んで半島を完全に掌握して・・・
その後はシナの手先で凌いで
少しずつ日本に密入国者も送り、明治維新後にも大量増殖。
前の大戦も、どれだけ韓系のやつが大本営や軍に居たかわからんな。
大戦後にも増殖。

どうやって見やぶりゃいいんだ?
神棚があるかどうかか?

285 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:46.17 (p)ID:UVK3GuL30(3)
  >>276
そうか?単に惨めだと思うよ。

乗っ取っても何かを奪っても、国を良くしたり維持できないのが彼ららしい。
永遠に捏造して不正繰り返して強がって、日本を妬みながら卑屈にどこかの国へ寄生し続けるしかない。

まさに>>13を繰り返すだけ。

何万年にも及ぶ属国生活で
「寄生する」「宗主国の威を借りなりすまし増長する」「息を吐くように嘘つく」「誤解させ奪う」
能力だけが熟成された為だと思われる。

286 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:51.12 ID:M0/aJ5zm0
欧米のしたたかさを日本は学ばなきゃならんな。

287 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:15:03.64 (p)ID:UVK3GuL30(3)
>>286
それら欧米のどこよりも、国に歴史がある日本てほんと不思議やね。
ずーーーっと「日本」が存在してるんだもの。
中国のほうがもっとすごいけど。


288 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:21:30.53 ID:agdNGv7X0
>>287
中国は歴史はあるけど、国は何度も変わってるぞ。

289 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:27:54.70 (p)ID:UVK3GuL30(3)
>>288
あーそっか国名が結構かわってたね。
「中国」の前の国名は「清」だっけか?
あの辺りは、国名がしゅっちゅう変わるのでわけわからんくなるね。
そういや「清」って「大清国属 高麗」に寄生されたあと、その高麗ともども滅んでたね。


291 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 05:40:20.86 (p)ID:Cgrm582N0(8)
>>289
国名が変わったんじゃなくて「国」ごと変わってんだよ

中国の歴史はじゃなくて、支那大陸の歴史はが正しい

中国の場合あれ異民族王朝だからね?清は満州人で400年前始めて支那大陸を支配した。勿論漢民族とは同族でも何でもない

中国ってのはアメリカに似ている、その歴史がね

今の中国人は、アメリカ人がインディアンの歴史まで自分たちの歴史だって言ってるのと同じ

過去の支那王朝は異民族なんです、滅んだ民族の歴史盗んでるんです

292 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:04:23.17 ID:B4mdFcPG0
まさにその通り。
「国まるごと」変わっている。
元はフビライの作った国だしなあ。

293 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:17:13.95 (p)ID:Cgrm582N0(8)
更に言えば、今の漢民族はアメリカで言えば奴隷であった黒人と立場が似ている
今の漢民族って辛亥革命まで国ごと奴隷にされて、国が消滅してたんですよ
それが独立して清王朝の満州族と対等に成れた

どう考えても革命じゃなくて独立戦争ですよ
「中国人」は満州族から「独立」したんです

「中国」とは「中華民国」と「中華人民共和国」だけ、それ以前に「中国」と言う国家も王朝も存在しません

そして、中華民国として独立した時、満州はそこに入らなかったんです
当たり前だ!!宗主民族の満州族の人間が何で自分たちから独立した奴隷と同じ国を宣言するんですか!!!

フランス人が自分はベトナム人だと言うか?イギリス人がインド人とイギリス人は同族だと言うか?????言うわけないでしょう?!!

294 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:22:40.96 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州は元々「中国(中華民国)」では無かった

皆忘れてるだろうけど

今の支那人て、「滅満興漢」って言ってたんですよ???

何で滅満興漢なんて言ったと思います??奴隷にされてたからですよ

同族を滅亡させるとか言うわけないでしょう????明らかに異民族だからですよ

そんな奴らの建てた国に満州人が入る訳ないでしょう!!!



296 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:37:50.23 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州族は満州に漢民族が入り込んでくるのを嫌がっていた

当たり前だ

満州族の自分の土地に勝手に漢民族が住み着いて自分の土地だと言い張るんですよ???

インディアンがイギリス人が勝手に住み着いてアメリカ建国して喜ぶと思いますか?

だから満州事変の前に何度も日本軍の力を借りて満州族の国家を建ててくれと、満州人の有力者達から依頼が来ていたし、そもそも溥儀がそれに金だして援助もしてた

当たり前だ、奴隷に皇帝の座からに引きずり降ろされた挙句、元々の自分の領土侵食されてんですよ????盗まれてんですよ???

満州事変が唯の侵略なら、アメリカが勝手に日本から朝鮮半島と台湾を自分の軍事力で独立させたのはなんなんでしょうか?

アメリカなんかベトナムでも朝鮮でもどこでも傀儡政権ばかりですよ???イラクとかでも傀儡政権建ててなかったっけ???


295 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:28:39.11 (p)ID:gVd+obco0(2)
>>291
え、中の民族まで入れ替わってるの?
よく中国○千年の歴史っていうじゃん。
あと古代中国の4大発明、羅針盤、火薬、紙、印刷。
あれ今の中国人と関係ないの?でも世界では、今も当時と同じ民族って思われてるよね。

298 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:54:38.48 (p)ID:Cgrm582N0(8)
>>295
そもそも中国人と今は言い張ってますが当時は満州族であり漢民族でありモンゴル人でチベット人でありウイグル人であり異民族です
15億の同じ民族では無いです。同族では無いんです。

建国当時のアメリカがイメージしやすいです
当時は白人だけがアメリカ人であり、アメリカに住んでいる黒人は奴隷であってアメリカ人ではありません。アメリカ黒人がアメリカ人に成れたのは奴隷解放以後です。

漢民族が国を持てたのは?中華民国になってからです。清は漢民族の所有物でもなんでも有りません。

漢民族が「国民」に成ったのは、国民国家というフランス革命の近代思想からです。それまでは西欧でも国家はそこに済んでいる人のものでは有りません

人もひっくるめて王族貴族の所有物です。そこに済んでいる人は国を所有してはおりません。フランス革命で王を殺して居なくなったから国家が国民のものに成ったのです

日本は島国で、当たり前に国境があり、自分たちは日本人だと言う同族意識が有ったので自然にこの国民国家が当たり前だと思っていますが、日本以外の国はそうではありません。


299 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 07:16:13.61 (p)ID:Cgrm582N0(8)
>>295
入れ替わってますよ

支配層とかは数%の異民族ですからね。インドがイメージしやすい
少数のイギリス人がインドを支配したらインド人は全てイギリス人に入れ替わる訳じゃない
当時インドで蒸気船を持っていたのはイギリス人であってインド人じゃない
今の中国人は、インド人がイギリスの蒸気船を持ちだして、俺たちは蒸気船を作った文明を持っていたと言っているのと同じ

古代の文明なんか特に黄河流域のごく少数の民族の文明であって、それは死に絶えてると岡田英弘が言ってたな
三国時代に支那大陸は十分の一の人口に成って、人工真空地帯にその後五胡十六国の時代に成る。五胡が既に漢民族では無い異民族で、この時点でオリジナルの漢民族は滅亡らしい

反論する奴は、十分の一じゃ生き残ってるじゃねーかと言うが、そもそも支那大陸に居る奴が全て漢民族じゃ無い
黄河流域に住んでた極一部の民族だけが漢民族で、漢王朝が支配した領土に住んでた人間全てが漢民族では無い

支那大陸全体では十分の一に人工が減ったとして、漢民族が生き残ってるかどうかは知らんが

取り敢えず、黄河流域を支配支配した魏は王だけが漢民族で、兵士は全て北方異民族。調べてないけどこいつらが五胡十六国作った奴らだと思われ

まぁ魏がこの有様だからオリジナル漢民族は滅亡したと言っても素人目にもそれ程間違いじゃ無いんじゃないのかね

蜀は漢民族が建てたから蜀は漢民族だとか中国人は言い出しそうだが、まぁ大半違うだろ
そんで後々どこまでも「漢民族」の定義を広げて、今では漢字使ってりゃ漢民族だったっけ?


301 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 08:06:42.67 ID:Y+lfEGcA0
あの頃の創造性豊かな民族はもういない。寂しいな。
さほど優秀でもない卑しい民族でも、条件がそろえば国を奪えるのか。


306 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:32:15.63 ID:q/y1V7oyO
>>301
今現在世界各地で起きてるように連中の手口は人海戦術で、大量の流民が押し寄せて
そこの土地を乗っ取ってしまうからね。

307 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:49:02.67 (p)ID:Cgrm582N0(8)
まぁ、シベリア辺りはそのうち中国に成ってるだろうよ

満州が中国だと当たり前に思われてんのみりゃ解るだろ

モンゴルだってソ連が占領しなけりゃ漢民族が自分の土地のつもりで住んでるわ

内モンゴルは既にその状態だが

内モンゴルのモンゴル人はチベット人より先にチベット状態で殺されました

308 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:51:07.34 ID:hMEWb5ED0
>>306
連中って、数を頼みに現地の法律も習慣を無視して傍若無人に振る舞うから、世界中で
排斥運動を起こされているんだよな。

最初は街をゴミで汚したり公共スペースを占拠する程度の小さな悪事を犯すだけだったのが、
数が増えるとチャイナタウンを形成し、麻薬取引や人身売買の温床になり、最後はその国の
経済を乗っ取ろうとする。

当然、排斥運動が拡大して移民制限が法制化されたり、政情が不安定な国では容赦なく
狩られるけど、全く同情する気にはなれない。

309 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:57:30.58 (p)ID:RkqqU6bO0(3)
日系移民はあまりそんな問題起こさないのにな
不思議だ

310 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:59:27.01 (p)ID:Cgrm582N0(8)
シンガポールはその様にして追い出された支那人が作った国であります
国を作らせてくれただけ有り難い話

ああ、後戦前の支那人は東南アジアとかと全く同じで白人の手先として日本人に戦争吹っかけてたからね

さも自分たちで戦ったみたいに宣伝しとるが、実際は東南アジアで支那人が植民地を間接支配してたのと同じ

ソ連とアメリカの白人国家の下僕として日本に戦争ふっかけてました

支那人て実は、四百年前から100年前までは満州人の奴隷でその後は共産党はソ連の下僕で国民党はアメリカの下僕をしばらくやってたんだわ


311 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:12:07.65 (p)ID:RkqqU6bO0(9)
あと台湾系移民もあまり問題起こしたりしないよね
そういや日本て日清戦争で清と戦ってたんだね
今思いだした

元に日本侵略そそのかしたコリアンの忠烈王を含め
日本侵略の主力だったコリアン兵とかゆるさんし、コリアンが日本人から何されても
自業自得だとは思うけど

中国には手を出さなかったほうがよかったんじゃ


312 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:15:13.21 (p)ID:q/y1V7oyO(2)
ま、その中国人どもの繁栄に手を貸したのがアメリカだから、今アメリカが華僑勢力に酷い目にあってるのは自業自得だけどね。
商売相手としてほんとに信頼に値する日本を勝手に危険視して中国の味方をして
日本を潰す為に戦争に引きずり込んだから。


316 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:53:29.88 (p)ID:Cgrm582N0(13)
ハッキリ言ってしまえば漢民族ってずっと奴隷だったんだよね

唐元清←コレの時は漢民族は唯の奴隷です。
それ以前は今の自称漢民族は支那大陸に居ませんでした

だから支那人が大抵言う、漢字を使わせないぞとか言うのは

漢字を作った民族も今の支那人じゃなければ、伝えた民族もオリジナルの漢又は異民族の唐であって、支那人でも何でもない

ついでに倭人は呉と同族で長江文明人。つまり日本人の方が支那大陸先住民

元が日本に何か伝えたとしして、支那人が何かいったらそれモンゴルだろ!って大抵の人間は言うが本当はそんな感じ


322 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 11:51:08.46 ID:L+OJOdii0
殷墟の人形は今の漢族の顔だから、あのころ漢族は黄河周辺に住んでいたと
思う。そして南と西に勢力を拡大した。
今でも言語レベルで大陸は一つじゃない。広東語とかいくつもあるよ。

間違いないのは彼らの膨張欲。黄河文明作ったのは漢族ではないとドブ川のヌシ
が書いてたけど、今はすっかり漢族の世界だし、オーストラリアは人口の一割が
チャイニース系。
清はクーリー輸出して、大陸横断鉄道は枕木一本の下にクーリー一人埋まっている
とまで言われたね。
そして結束力。血族の団結が固い。ひとつのコミュニティーでチャイニーズが一定
割合を越えると、他を追いだし始めるのよ。暴力的じゃなくてもね。
アメリカでは、日系移民は店に日本語で看板掲げても英語を書き添える。中国系は
漢字だけ。そして自分たちだけの世界にしていく。横浜中華街だって周辺にじりじり
広がっているでしょ。ちゃんと同化してくれればよいけれど・・・


331 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 13:42:55.11 ID:1LrZj/HQ0
昔の中国の肖像画なんかを見ると立派なヒゲ生やしているのが多いけど、今の漢民族はヒゲが薄いから別の民族だよね。

332 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 14:10:37.97 ID:+/Rh8LO40
>>331
今中国にいる人たちは、立派なヒゲは生えないまったく別の民族。
気が付かれるとマズイと思ってか、三国志はスルーしてるw



335 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 14:29:40.29 ID:4JgceC5oO
>>332
気付かれると何がマズイの?

342 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:04:26.18 (p)ID:Cgrm582N0(16)
>>332
そもそも曹操って目が青いって話が有ったよな

三国志演義の創作だかなんだか知らんが

秦の始皇帝は金髪青目って話が無かったか?

伝説の皇帝は金髪だって話だったような気がしたが

その上儒教の始祖の孔子は明らかに背がデカすぎてコーカソイドだろって話だな

つか山東半島が普通にコーカソイド国家だったらしいしな当時

343 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:05:38.21 (p)ID:Cgrm582N0(16)
>>335
中国五千年の歴史の嘘がバレるし
そもそも今の支那人があそこの土地に居座る歴史的正当性が無くなる

344 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:13:05.24 ID:iHv3drX80
>>342
孫権の髪が赤かったような…まぁ、比喩とかかもしれないけどね

345 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:15:28.18 (p)ID:tsiD1TP20(2)
>>342
目が青いのは孫権
曹操は風采の上がらないチビだったそうだ

346 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:17:16.48 (p)ID:Cgrm582N0(16)
>>344
呉の王も元々周の王族だからな

呉の一般人は弥生人だが、王族は周の王族のコーカソイドの血が入ってて間違いはない筈だが

髪が赤い程血が濃いかね



347 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 15:21:20.27 ID:9sMoXW9C0
三国志や水滸伝、西遊記などの普遍的テーマでは、
  ・中国は放っておくと乱れる。
  ・乱れの中心は村にある。
  ・村は夜盗や山賊集団だったり、妖怪・魑魅魍魎の棲家。
  ・だから、志のある者が上に立ち、そういう悪村を平定していく。
しかも、この「上に立つ者」は、「天子の血統」という事がいつも強調される。

だから、昔の中国は、土着民(今の中国人)の棲むところに、シルクロードを渡ってきた
中東や西アジアの人種が覇権をめぐる土地だった気がする。
だから、王朝が滅ぶと何もかも破壊される。 新しい王朝と古い王朝の民族的連続性が無いから。

で、今の中国は、もともとの土着民の国じゃないかと。 だから、犯罪行為に罪の意識が無い。

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[ 2013/11/07 21:20 ] 特ア 中国 | TB(0) | CM(30)

104675 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 21:47:52 ID:-
知恵の足らない繁殖しか興味ない蛮族中韓人

孫子や韓非子などを書いたのは漢族。
漢族は宋時代までに僅かになったらしい。
いわゆる匈奴などの蛮族の侵入により。
今の中韓人は北方の騎馬民族(知恵の足らない繁殖しか興味ない連中)の末裔のようです。
こいつらは子孫を語っているだけ。
[ 2013/11/07 21:47 ] /-[ 編集 ]
104677 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 22:02:26 ID:-

支那って王朝が替わる(易姓革命)度に、殊更に新王朝の正統性を主張すべく前王朝を悪者に仕立て上げ、焚書し尽くしたらしいからね(朝鮮も全く同じだけど)。
そこが日本との大きな違いになるんだよね…。
[ 2013/11/07 22:02 ] /-[ 編集 ]
104678 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 22:03:23 ID:-

coffeeさんの「正しい歴史認識〜」で見たもので、アジア人の遺伝子パターンを調べたら、日本人は少なくともバイカル湖から樺太を経由してきたと考えられる、という結論があったな。
でもちろん、今の支那人や朝鮮人とは全く無関係だと。
[ 2013/11/07 22:03 ] /-[ 編集 ]
104681 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 22:14:47 ID:-

漢族ってのは文字通り「漢字を使う民族」。漢字を最大の武器として今日まで生き延びて来た人々。太古の昔から漢字で歴史を捏造して来た。例えば、随の煬帝。随は漢族の王朝では無く鮮卑系と言われている。でも、隋とか煬帝って記されると、騙されるだろ?代々の歴史書がもう既に当時のプロパガンダなんだよ。我々はそれを認識した上で、それらを読むべきなんだと思う。そうしないと、漢人の毒気に煽られて、食われる。シナ贔屓の学者や文化人ってのは、この毒気に煽られた人達なんだと思う。そういう人達は、戦後生まれ出た訳でもなく、戦前も明治。。いや、徳川の時代からず~っといるのだと思う。
[ 2013/11/07 22:14 ] /-[ 編集 ]
104682 :名無しの日本人:2013/11/07(木) 22:14:57 ID:-

つまり、りょふみたいなやつの血統が今の中韓人、なのか?
関羽みたいなお髭の立派な人はありえない、と。確かにお隣の国にしては髭が立派過ぎる表現をされるよなぁ。体格も常人よりでかいとされるし。
言われてみれば人種が全然違うのかも。
[ 2013/11/07 22:14 ] /-[ 編集 ]
104685 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 22:26:29 ID:-

呂布も金髪碧眼だったって説もありますね、並みのアジア人であんなデカイ槍なんてそうそう振り回せないでしょうから
[ 2013/11/07 22:26 ] /-[ 編集 ]
104686 :くろすけ:2013/11/07(木) 22:28:23 ID:-

三国志演義で曹操が悪役とされるのも、烏丸や匈奴などを大量に連れてきたからかもしれませんね。
そうでもしなければ、当時、華北は黄巾の乱や各種の災害で荒れ果てていて人口もすくなかったのだから、
呉や蜀に勝つことはできないはず。

三国の中では蜀は一番弱いと思われていますが、私はある時期までは蜀は最も強い国だったのではないかと思っています。

劉焉が赴任したがるくらい豊かで天府の地といわれていたぐらいですし。

また魏ではたびたび袁氏の残党や馬超のような涼州の軍閥などが反乱を起こしています。
[ 2013/11/07 22:28 ] /-[ 編集 ]
104687 :名無しさん:2013/11/07(木) 22:35:05 ID:-

>104685
それ、「天地を喰らう」や
[ 2013/11/07 22:35 ] /-[ 編集 ]
104692 :名無しさん@2ch:2013/11/07(木) 23:38:34 ID:-

 昔の漢族は白人だのアーリア人だのと、人種的な無茶苦茶なデマが広まっているんだなw
 正確なところは専門家に任せたいが、確か以前読んだ本によると、古代の漢族やアイヌあるいは縄文人に白人に似た特徴が見つかるのは、古モンゴロイドの特質を色濃く残しているから、と言われていたはず。これは2万年以上前のモンゴロイドのことで、コーカソイドと共通する特徴を持っていた。
 一般にモンゴロイドの典型とされる朝鮮顔は新モンゴロイドの特徴で、約1万年以上前の氷河期に寒さに耐えるために変化したはずじゃなかったかな。
 三国時代の漢族には、古モンゴロイドの特徴を残した人物が多く、体躯が大きいだけでなく、美髭公と言われた関羽の他、孫権は目が青かったと言われていたよね。

>>104678
>日本人は少なくともバイカル湖から樺太を経由してきたと考えられる…
 これはNHKでもやっていたけど、2万年以上前に氷結して陸続きだった樺太方面から南下してきたマンモスハンターが、最初の日本人の源流。その後、氷河期が終わり、1万年前に黒潮が発生すると、東南アジア方面から南方系の人々が流入し、これと混血したことによって縄文人が成立、なんて話だったはず。
[ 2013/11/07 23:38 ] /-[ 編集 ]
104695 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 00:29:47 ID:-

「鉄道もない時代に白人があんな遠距離を徒歩で移動して
 ユーラシア大陸横断民族大移動なんてするはずがない。」
っていうのは足が弱くなった現代人の思い込みかもしれんよ?
足の弱った現代人でも東京から京都まで9日間で徒歩旅行してるし。

王族だけじゃなくて庶民に至るまで支那の民が白人だった時代があったりするのかも。

歩行動画 徒歩旅行東京~京都(1日目)
http://www.youtube.com/watch?v=hcF7MplwTow

>104686
>三国志演義で曹操が悪役とされるのも、烏丸や匈奴などを大量に連れてきたからかもしれませんね。
>そうでもしなければ、当時、華北は黄巾の乱や各種の災害で荒れ果てていて人口もすくなかったのだから、呉や蜀に勝つことはできないはず。
曹操軍の強さの秘密は黄巾党の残党、山東大漢とも呼ばれる青州の兵を配下に編入できたからだという説もある。
青州は今の山東半島のことで戦国時代まで斉の国があった場所。
斉の首都臨淄の遺跡から当時埋葬された遺骨をDNA鑑定したらヨーロッパ白人と完全に一致したということは……

>それ、「天地を喰らう」や
池上遼一の三国志も、や
[ 2013/11/08 00:29 ] /-[ 編集 ]
104696 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 00:34:54 ID:-

>確か以前読んだ本によると、古代の漢族やアイヌあるいは縄文人に白人に似た特徴が見つかるのは、古モンゴロイドの特質を色濃く残しているから、と言われていたはず。
>これは2万年以上前のモンゴロイドのことで、コーカソイドと共通する特徴を持っていた。
神保町の古書店で歴史読本漁ってたら面白い記事を見つけたことがある。
その記事によるとアイヌ人の腸内バクテリアのミトコンドリアを調べたらヨーロッパの白人の腸内バクテリアのミトコンドリアDNAと一致したんだと。
このバクテリアは母系相続で受け継がれていく種類のものだとも書かれていた。

この話を以前に本スレに書いたら工作員呼ばわりされたっけ。
日本人の分断工作だと。
[ 2013/11/08 00:34 ] /-[ 編集 ]
104700 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 01:12:39 ID:HXdBF8lk

104682 :名無しの日本人:2013/11/07(木) 22:14:57 ID:-
>つまり、りょふみたいなやつの血統が今の中韓人、なのか?

呂布は胡人という説があります、生まれも今の内モンゴルだしね
ちなみに胡人といったらコーカソイドの異民族を連想してしまいますが
それは西胡で、胡は元々モンゴル系をさします
胡は時代によって意味してる民族が変わってくるので注意
[ 2013/11/08 01:12 ] /HXdBF8lk[ 編集 ]
104701 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 01:47:31 ID:HXdBF8lk

あと孫権の話が出てるので補足を

孫権は紫髯碧眼だったと有名だけど、この記述があるのは演義で正史にはありません
紫髯碧眼というのは西方異民族を指す慣用句みたいなものです

ってか、漢民族って血じゃないだよ。胡だろうが匈奴だろうが北狄だろうが夷だろうがうが
中華文明を受け入れたら漢民族、中国と日本では考えが違うんだわ。
遺伝子で漢民族のルーツを探っても無意味。中国の学者さえいろんな異民族ひっくるめて漢民族といってるのだから
もう血脈でいう漢民族は4世紀の北方民族の侵攻で混血が進みいなくなってる

それでもあえて漢民族の末裔というなら客家がそう
北方民族の侵攻から南へ逃げて独自の風習守ってたからね
[ 2013/11/08 01:47 ] /HXdBF8lk[ 編集 ]
104702 :べる:2013/11/08(金) 02:20:04 ID:-

中国はシルクロードがあって外国との交流が盛んに合った
なので異民族とのハーフがたくさん居て、眉目秀麗な女がたくさん居る
殊に大連などの東北は長身痩躯が多い

それと比べて韓国の(ry
大連なんか朝鮮半島のすぐそばなのに(ry
[ 2013/11/08 02:20 ] /-[ 編集 ]
104707 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 03:06:19 ID:-

偉大な古典を生み出した者達を滅ぼして乗っ取った蛮族の子孫が、その正統継承者を僭称してやがるわけだ。
そしてその成功体験を21世紀の今日に再現してやろうと必死なわけだ。
それが西洋と特亜の正体だな。
[ 2013/11/08 03:06 ] /-[ 編集 ]
104709 :「ど」の字:2013/11/08(金) 04:00:07 ID:/rKlrZ.I
逃避を正当化する、自己破壊的な思想。

>>104707さん
 栄枯盛衰は世の習いなので、滅ぼして乗っ取った云々はまあいいと思うんです。
 彼ら(特亜と欧州)の共通する問題点は、大きくは以下の二つ。
①ノウハウを受け継いでおらず、社会共同体維持の意欲にも欠けている点
②継承者を僭称して、それを自己の正当性押し付けの根拠にしている点

 古代ローマ滅亡後の地中海世界は、物流が地域ごとに断ち切られた自給自足の世界でした。
 軍事やインフラのノウハウも、ローマが尊んだ法の精神も、失われてそれっきりになっています。
 中国大陸は欧州よりはエネルギッシュなのですが、ただ滅亡から再興のサイクルを繰り返しています。
(中国大陸は欧州より土地の農耕生産力が高いからだと思います。それでも日本より劣っていますが)

 キリスト教の諸聖典で顕著ですが、欧米も特亜も今居る自分の社会を仮のものとする考え方なんですよ。
 理想とする社会はまだ来ておらず、そしてその社会は個人の努力によらずして実現されるという予定説。
 この考え方が広まると、社会的蓄積とそれを積み重ねる努力の価値を軽んずる「逃避」志向が定着します。
 踏み止まり困難に立ち向かうことによってではなく、困難の無い所へ逃げることで自己の保全を図る。
 人間に生理的欲求と死の恐怖がある限り払拭し得ない感情ではありますが、それが社会的に肯定されてしまうと社会そのものの維持が出来なくなります。

 儒教が支配的勢力になる以前の古代中国と、市民戦士の思想が失われる以前の古代ローマ。
 中国と欧州は、これ以前と以後では全く違う文明だと言っても良いものです。

 ★

「日本文明は儒教が支配的勢力になる以前の古代中国を知らない」ことになっているのですが。
 儒教にもその後やって来たキリスト教にも染まる事無く、独自の精神性を維持しています。
 日本は魏志に幾つか記述のある周代の祭祀のみならず、その精神も継いでいるのかもしれません。
 日本の輝かしい20世紀の現代史もですが、黎明期の日本古代史も相当な書き直しが要ると考えています。
(と言うか、日本を破壊して乗っ取りたい勢力が日本の歴史教育をかなり力を入れて歪めていると考えています)
[ 2013/11/08 04:00 ] //rKlrZ.I[ 編集 ]
104713 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 06:48:02 ID:-

短視眼的に「今だけ、搾り取れるだけ取れればいいや。なくなったら他に移ればいい。」なんてことやってたら、天災だらけの日本は存続できません。欧米的な強かさ、短期的コスト重視なんて日本では非効率でしかない。雨水が河川から地下水になってろ過され、地上に湧き出る飲み水をイメージするがごとく、農耕治水を育ててきたのが今までの日本の歴史。こちらを継承すればよい。
[ 2013/11/08 06:48 ] /-[ 編集 ]
104715 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 07:09:20 ID:-

秋田のなまはげって不老不死の薬を探しにやって来た古代中国の役人だか兵隊だったという説が秋田で買った絵本に書いてあったな。
[ 2013/11/08 07:09 ] /-[ 編集 ]
104716 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 07:38:29 ID:HXdBF8lk

>104686
>三国志演義で曹操が悪役とされるのも、烏丸や匈奴などを大量に連れてきたからかもしれませんね。

曹操が悪役なのは反儒教だからでしょう

正史をみるに元々三国志は後漢の後継は魏でした
それが蜀漢こそ後漢の継続国家と見られるようになったのは
南宋時代の朱子が蜀漢正統論を唱えたからです
これが決定打になり、以降近代になるまで曹操(魏)は悪者になってしまいました
曹操の合理主義は儒教の教えとは合わないですからね

[ 2013/11/08 07:38 ] /HXdBF8lk[ 編集 ]
104717 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 12:36:33 ID:-

>104678
>日本人は少なくともバイカル湖から樺太を経由してきたと考えられる

マリタ遺跡にいた民は「日本人と同じ東南アジアの民」が北上したのだから日本人と似ていて当然。
最近学者がマンモスを追って南下したと言わなくなったのは(北海道を除く)日本には南回りのナウマン象しかいないから。

学者は日本人の故地を大陸にしたい。
自分たちの祖先が大陸から来たと思い込んでいればお人好し日本人は故地を敬うのを知っているから。

でも日本人はほとんど南回りの海洋民族だから。チベットやモンゴル人も。



>104692
>昔の漢族は白人だのアーリア人だのと、人種的な無茶苦茶なデマが広まっているんだなw

事実だから。
http://www.amezor.to/shiso/080907143515.html
http://bbs.jinruisi.net/blog/2006/11/000060.html
[ 2013/11/08 12:36 ] /-[ 編集 ]
104719 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 17:16:43 ID:-

元々は長江下流に住む(呉の地域)、顔に入れ墨をした民族のことを蔑称で「倭人」と呼んでたんだよね。

日本各地にも顔に入れ墨した埴輪が出てきてるし、九州や沖縄にも入れ墨の伝統があったし、ポリネシアには未だに部族によって種類の違う入れ墨文化がある。

だから呉の人間や縄文人の祖先は南から上がってきた可能性が大きいんですよね。

漢字が伝わったとされる以前から呉音は使われていたし、山本七兵は大陸は勝者の歴史しか残らないので、呉と交流があってもそれは燃やされて、魏志倭人伝しか残らなかったって講演で言ってた。
[ 2013/11/08 17:16 ] /-[ 編集 ]
104722 :名無しさん:2013/11/08(金) 23:12:11 ID:-

2chまとめで、中国が韓国の嘘を暴いて、それを見た日本人が、さすが宗主国さま、と書くパターンのが時々あるんだ。

実は、日本人に宗主国様と書かせながら、日本の宗主国だと刷り込んでいるんじゃないか、と思う様になった。

韓国も北朝鮮も、日本に理不尽な要求をして来るけど、中国の言い分を認めている訳じゃないからな。
どこがスポンサーなのか判らないけど、韓国を日本国内のまとめで、日本語で叩くだけじゃ勝ち目が無い気がする。

日本人は、どこをゴールにしているのかな?
[ 2013/11/08 23:12 ] /-[ 編集 ]
104723 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 23:25:16 ID:-

DNAの解析が早く進んで、この話にエビデンスがついて欲しいねぇ
いう伝えが実はリアルだったなんて話は、結構あるよね
[ 2013/11/08 23:25 ] /-[ 編集 ]
104724 :名無しさん@2ch:2013/11/08(金) 23:28:01 ID:-

高校の世界史で大陸の歴史を把握した時は、衝撃でしばらく放心状態になった。
あれだけ中国三千年だか四千年だかの歴史ヒャッハーしておいて、まさかそんな事実があるとは思わなくて。
いやあ、すごいね。絶対真似できないわ。
[ 2013/11/08 23:28 ] /-[ 編集 ]
104726 :名無しさん:2013/11/09(土) 01:08:33 ID:-

とりあえず、現代ではビザなし渡航の終了が急務。移民も害悪。
あらかじめ個人の特定が出来る様にしてからしか入国はさせられない。
[ 2013/11/09 01:08 ] /-[ 編集 ]
104727 :名無しさん@2ch:2013/11/09(土) 05:29:01 ID:-

こちらのエントリーに出てくる「白人」というのは多分「ペルシア系」のことだと思う。
[ 2013/11/09 05:29 ] /-[ 編集 ]
104731 :名無しさん@2ch:2013/11/09(土) 09:02:02 ID:-

沖縄や九州、四国方面には南方海洋からやってきた人が大半だろうけど、樺太や北方領土、北海道には
大陸から来た方が少なくとも先に到達してるだろう。どっちがルーツっていうより両方ルーツじゃないの。
だから大陸が偉い、東南アジアが偉いってことにもならないと思うし。

ずっとまえ、世界ふしぎ発見を見てたら、リポーターが笑顔で
「三国志時代の遺跡が多数、このダムの底に沈んでいます」みたいなこと言ってて驚愕したことがあるんだけど
中国政府からすれば当時のことなんてどうでもいいんだな、むしろ隠蔽したいってことか。
[ 2013/11/09 09:02 ] /-[ 編集 ]
104737 :名無しさん@2ch:2013/11/09(土) 16:02:38 ID:-

半島経由でないことは確かだね
[ 2013/11/09 16:02 ] /-[ 編集 ]
104757 :名無しさん@2ch:2013/11/10(日) 03:12:47 ID:-

DNAを細かく見ていけば結構ごっちゃだと思うけど。
北周りと南回り。縄文人と弥生人のハイブリッドな訳だし。
ペルシャ人がいたらしい痕跡も遺跡として残ってるみたいだし。
あとずっと下って秦氏とか。

三国志は根拠は無いけどペルシャ系に一票。
半島は入れ替わったのは歴史的には最近だし秀吉の時に少しと
直後に鎖国があったから堺商人以降この百年くらい?
[ 2013/11/10 03:12 ] /-[ 編集 ]
104778 :名無しさん@2ch:2013/11/10(日) 12:20:12 ID:-

足の小指の爪が二つに割れているのは「龍の子孫」と呼ばれていて古代(?)中国系というのは何かで読んだことがある。中国大陸では南方面に少し残っているだけで台湾人と日本人に多いとか。
[ 2013/11/10 12:20 ] /-[ 編集 ]

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