中国国内は暴発寸前なんじゃないだろうかと思える。首相の靖国参拝は中共にトドメを刺しかねない位の攻撃なのかもしれない。

838: 本当にあった怖い名無し 2013/10/31(木) 11:05:42.61 ID:atA3xFsv0

面白いカキコ見つけたので(その1)

140 名無しさん@13周年 [] 2013/10/31(木) 07:39:35.29 ID:QC2OY7qH0 Be:
靖国参拝に関しては勿論アメリカの利害もあるが。

韓国などはどうでも良いが、今回の天安門が謀略であれそのまま事実であれ
中国国内は暴発寸前なんじゃないだろうかと思える。

首相の靖国参拝は中共にトドメを刺しかねない位の攻撃なのかもしれない。

反日教育も程度問題だったよなw


839: 本当にあった怖い名無し 2013/10/31(木) 11:08:08.62 ID:atA3xFsv0

(その2)

234 名無しさん@13周年 [] 2013/10/31(木) 08:33:40.69 ID:lj6TdneXO Be:
>>140
だいたい合っている。
今年の『アーミテージ氏・ナイ氏と日本国国民で白熱教室 ~日米同盟の進化~』が某都内の大学講堂にて開催されて聞いた。私も参加していたので参考情報をどぞ(・ω・;)。
※私の聞いたフィルタで正確ではない可能性もありますが、ぐぐって全文あればそちらも参照してくださいませm(_ _)m。

米国元国務長官アーミテージ氏「『友人として』助言すると、靖国神社参拝は東アジア地域が不安定ないまの時期はおすすめしない(中共崩壊を直ちに招き内戦勃発する)。
時季を待った方がいい、それぞれの国に殉じた兵士を弔うのは国家に属する国民であれば当然であり、従来から首相は靖国神社参拝するのが筋だと申し上げてきたが、状況がそれを許さなくなった。
来年迄に安全保障上、日米同盟の進化を深めたい」

つまり、西暦2014年頃に発生する確率が高い『中共崩壊』による【環太平洋地域紛争】の表面化に備える必要があるみたい。

陣営A: 中華人民共和国・北朝鮮

陣営B: 日本国・米国・豪州・英国・ASEAN(フィリピン・ベトナム中心)・仏国(南ポリネシア)・イスラエル(言わずと知れたコンピューターシステム中央処理装置研究開発拠点、軍備はイスラエル無しには語れない)
・印度・バングラデシュ(最貧国に関わらず国際連合PKO派遣部隊は世界で最大規模の人員派遣をして貢献している)

陣営D: 露国(国益を考えて冷徹に距離をおいて注視している。仲間ではないが、敵になるか取引できるかは未知数。
プーチン大統領がいれば大丈夫だが、いなくなった場合、極度に露国は分離独立派とモスクワの間で不安定な政治状況になる。正直、プーチン大統領の後継者たる育成が進んでいない)

その他: 韓国(もう何も言うまい...)

どうするかね、うちら日本国国民は(´・ω・`)。


842: 本当にあった怖い名無し 2013/10/31(木) 11:41:15.35 ID:W7t0dFK80

>>838
>首相の靖国参拝は中共にトドメを刺しかねない位の攻撃なのかもしれない

どうしようもないバカだな。

元々単なるいちゃもんなんだから
靖国参拝なんてされたって中国にとって何一つ痛くもかゆくもない。
経済制裁なんかと違ってこんなもん日本のカードでもなんでもない。

むしろこういう苦しい時こそ
反日教育のかいあって中国人民の怒りを日本に逸らすことができて万々歳だ。


847: 本当にあった怖い名無し 2013/10/31(木) 11:53:36.24 ID:49sl9U+E0


>>842
靖国参拝をどう使うかは中共自身にかかっているじゃん?
報道禁止措置もとれるし、煽ることもできる。
だから日本は日本国内向けだけに靖国参拝してもいいともいえるよね?w




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[ 2013/11/01 22:30 ] 特ア 中国 | TB(0) | CM(19)

104269 :名無しさん@2ch:2013/11/01(金) 23:32:08 ID:-

安部首相の意図はいまいち読み切れない所があるが、
靖国参拝が「トドメ」になりかねないと言うのは頷けるな。

ただ、それが国際的な駆け引きの要素としてどれ位認知されているかと言うと…うーん。
[ 2013/11/01 23:32 ] /-[ 編集 ]
104270 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 00:09:12 ID:-

そうかもね。ラクダの背に乗せる最後のストロー。
巨船が沈むときは、周りの小船を巻き添えにしちゃうからね。
[ 2013/11/02 00:09 ] /-[ 編集 ]
104271 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 00:13:43 ID:-

現首相が靖国参拝するだけで神風が吹いて共産党政権が砂上の楼閣のごとく吹き飛びそうなくらいですよねw
[ 2013/11/02 00:13 ] /-[ 編集 ]
104275 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 01:29:56 ID:-

反日暴徒が共産党や軍に「この腰抜け!」っつって突撃したら国がマッハで終わると想像できてしまうこの痛さ。

半島真空パック計画は大陸に適用されたのかとぼんやり思ったり。はいワロス
[ 2013/11/02 01:29 ] /-[ 編集 ]
104276 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 01:43:02 ID:-
あくまで個人的な予想として……

国家体制の崩壊は、いつも唐突に訪れるので事前に予測するのは難しい、というよりおそらく不可能だ。
中国共産党の崩壊については、「いつになるか」というよりは「どのような経過をたどるか」を考えるべきではないかと思う。

基本的には国民自身が共産党を排斥する展開になるべきだ。理想としては。
しかし、おそらく現実的には国民自身による排斥……いいかえれば『革命』はおそらく無理だろう。
国民の資質の問題というよりは、仮に国民が蜂起したとしても人民解放軍に即座に潰される(物理的に)と予想される。
1989年の六四天安門事件のように。

かつてルーマニアでチャウシェスク政権が崩壊したときは、「反乱分子を撃て」と政府から命令された軍がそれに反発、
逆に民衆の側につき、民衆が軍と共にチャウシェスクを国から叩き出した。これが1989年。奇しくも六四天安門事件と同じ年だ。

中国では不幸にも、政府から命令を受けた解放軍が言われた通り市民を撃った。革命の成否はその国の軍がどう動くかにかかっている。
中国政府と軍の関係がどうなっているかが問題だ。参考までにいうと、解放軍は国からの予算だけではなく自分でも自分の食い扶持を稼いでいる。
本来、通常の国家において政府が軍隊につけているはずの予算という首輪は解放軍にはついていないといっていいのだ。
これでは、逆に軍の意向が政治に干渉するのではないかと誰でも危惧するだろう。
もしも、今現在の中国において共産党政府の方が軍に脅されてコントロールされている状況である場合、革命が成功するとは思えない。

ひょっとすると共産政府は見かけ上倒れるかもしれない。しかしその時、跡を継ぐのは民衆ではなく間違いなく解放軍であろう。
そうなれば事態はむしろ悪化すると思われる。今、解放軍の上層部には、かつての毛沢東体制に一種の郷愁を感じる者も多いと聞く。
この経過をたどった場合、最悪の場合第2次日中戦争から世界大戦に展開する危険もあると思う。


だが、一番可能性が高いのは「当面は何も起こらない」という経過をたどる展開だ。結局のところ革命が起きる状況というのは、
大抵の場合民衆が文字通りその日食うものに困るほどのレベルまで社会情勢が悪化してから訪れるものだ。
現在中国で圧倒的なマジョリティである漢民族が大多数食うに困るまで悪化し、武力蜂起すれば事態が改善できると思い込み、
そのうえでなにか決定的なきっかけとなる事件が起きる、そこまでお膳立てが揃って初めて民衆の蜂起が起きる可能性が出てくる。
国民の大多数が飢えても民衆が蜂起できない国もある。半島の北半分がいい例だ。おそらくきっかけがなかったのだろう。

少数民族による散発的なレジスタンス(中共側からすればテロ)活動では、民衆が動くきっかけにはおそらくならない。
漢民族の側は、少数民族の問題は完全な他人事と思っており、むしろ少数民族の方が自分たちより優遇されているとすら思っている。
日本の首相が靖国神社に参拝するのもある意味同じだ。漢民族の生活には直接影響はない。

大多数の漢民族が自分自身の問題として強く共感する、ある意味でカリスマ性のある人物が現れなければ、
革命はそのきっかけを見いだせないまま始まることすらないだろう。
そしてもちろん、最初に言ったように、軍がそれに協力しなければ蜂起したとしても失敗に終わる。


あくまで個人的な予想であって、これも最初に書いたように国家の体制が終わるときは驚くほどあっさり終わるので
すんなり共産党が瓦解して分裂する可能性も否定はできないが、
どちらかといえば「少なくとも表面上は何も起こっていないように見える」状態がまだしばらく続くのではないかと思っている。
[ 2013/11/02 01:43 ] /-[ 編集 ]
104279 :べる:2013/11/02(土) 02:57:27 ID:-

まず中国国内が暴発寸前というのは全否定するわ
あいつら個人主義で楽観主義だからな
政治はどうでもいいものだと思ってるし、生活苦しいけれど何とかなると無根拠に思っている

実際に損得が見えないと動かないよ
[ 2013/11/02 02:57 ] /-[ 編集 ]
104280 :名無しさん@ふたば:2013/11/02(土) 03:27:16 ID:-

天安門の車が燃えたのって加害者だけで何とか出来る状況なのかね?
警備(公安?)に内通者がいないと、あそこまで出来ない気がするし、
燃えてる車・黒煙の背景に毛の肖像画や門がある感じの写真も撮れない気がする。

そんな事を考えたら、
もうすでに、解放軍だけでは無く、公安の人達も我慢の限界なのかなって思った。

参拝は、昔、朝日に唆されて交渉カードにしてみたら、
今になって気が付いたらジョーカーにされてたもんだろうな。
[ 2013/11/02 03:27 ] /-[ 編集 ]
104282 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 04:22:40 ID:-

ノストラダムスみたいだね
2014年過ぎたら、次は何て言うのかな
[ 2013/11/02 04:22 ] /-[ 編集 ]
104283 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 05:33:06 ID:-

>『中共崩壊』による【環太平洋地域紛争】の表面化
もしそうなったら中国在住の日本人の命運は非常に厳くなる。
果たして何人帰国できるかね。

中国といえども全ての人民が反日に狂奔してる訳でもない。
愛国無罪を叫んで反日暴動や日本人狩りをしてる最中、
在中日本人が個人的なコネと金を使って中国から出国するしかなくなる。

本当に中国を去るなら今のうちなんだが・・・
[ 2013/11/02 05:33 ] /-[ 編集 ]
104287 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 08:40:36 ID:-

平成の通州事件みたいな惨劇が再現されたなら経団連や日経新聞というか犬HKに対しても、どのような責任を取らせるべきでしょうかね?
[ 2013/11/02 08:40 ] /-[ 編集 ]
104292 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 11:23:56 ID:-

いろいろ面倒なのよな。近隣諸国が不安定だと。難民、麻薬、偽札その他もろもろ。中国共産党失政で生活苦にあえぐ人々には気の毒だが、日本にとっては現状をなるべく長く維持してもらいたいと思うな。
[ 2013/11/02 11:23 ] /-[ 編集 ]
104295 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 12:43:16 ID:-

崩壊。。何をもって崩壊なのか。中共が崩壊すれば崩壊か。。
今の中共支配の正当性を維持しているのは二つ。
1.抗日戦の勝利。2経済発展。
この二つが崩れる瞬間が、中共の崩壊となるのではないかな?
経済に関して言えば、今までは解放軍も公安も損をしない側にいた。
それがこれからどうなるか?軍や公安に損をしてしまった奴らがいたら?
奴らは名目上の「義」の旗を掲げて、反乱を起こすかもしれない。
実態は「お前の儲けを俺に寄越せ」でしかないが。。
この「お前の儲けを俺に寄越せ」が我が国に向かう可能性も多分にある事は留意すべきであると思う。

[ 2013/11/02 12:43 ] /-[ 編集 ]
104303 :名無しさん:2013/11/02(土) 13:35:09 ID:-

お終いなのは、日本人が中国で起業して手軽に儲けられる時代の事だろうね。
中国はいつもの事だから王朝の名前が変わって王族が交代するだけだろう。
日本人が妄想する都合の良い未来になるなんて、どんな根拠があって書いているのかな。

日本国と日本人は巻き込まれて同化されない様に、垣根を作る事。
自分は何もしなくても誰かがやってくれる、と思う人が多ければ日本は消えて無くなる。
[ 2013/11/02 13:35 ] /-[ 編集 ]
104314 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 15:56:22 ID:-

>1989年の六四天安門事件のように。
>中国では不幸にも、政府から命令を受けた解放軍が言われた通り市民を撃った。革命の成否はその国の軍がどう動くかにかかっている。
当初、出動した北京軍区の部隊が市民と一緒に写真に写ったり戦車に学生が乗ったりしてる写真があったな。
鎮圧は北京軍区ではなく、北京とは縁もゆかりもない他の軍区から送り込まれた部隊が行ったという報道だったが……
[ 2013/11/02 15:56 ] /-[ 編集 ]
104319 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 16:45:07 ID:-

あるとしたら軍部同士の衝突だろうね。
そのうち環境汚染の深刻化が原因で、内陸部の軍区から先に食い扶持が止まるのは確実。
そうなると中央政府にモノ・カネよこせになるんだろうが、中央政府にそこまでの資源はないので無い袖は振れない。となると、近隣の軍区に「強奪」に行く可能性もゼロじゃない。
最初は小競り合い程度だが、これを政府または無関係の軍区がとりなせなかった場合、大規模な内乱になる確率はゼロではない。
そうなれば日欧米は確実に手を引く。自国民はできるだけ救おうとするだろうが、日本はそれができないのでほぼ犠牲になるのは確実。

なのでいま駐在している人たちができることはただひとつ。家族は速やかに日本に帰すこと。
[ 2013/11/02 16:45 ] /-[ 編集 ]
104321 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 16:56:47 ID:-

中共はずっとアメリカによる和平演変を警戒していると思う。
何しろソ連崩壊当時、人民日報は社説で「米国による和平演変によってソ連は倒れた。次は我々が狙われる番だ」とか書いてたくらいだし。
[ 2013/11/02 16:56 ] /-[ 編集 ]
104340 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 21:42:56 ID:uo9FX4jk
こんなのが。

>インチキというものは、放っておくと、トンデモないことになる
>天安門事件を覚えているだろうか。1989年、北京の天安門広場に集まった民主化を求める学生たちを人民解放軍が虐殺した、とされる事件だ。
>「とされる」としたのはウソだからだ。当時、現場に最後まで残った朝日新聞のスペインのTV局の記者が後に「学生たちは安全に広場から退去し、一人の死傷者も出なかった」と証拠のビデオを提出し、世界のマスコミは天安門広場の虐殺は誤報だったと撤回修正した(死傷者が出たのは広場の外である。それに広場にいた学生たちが撃たれたわけではない)。
>虐殺という誤報はどこから発生したのか?
>カメラマン今枝弘一(当時27歳)が撮った写真のせいだ。米TIME誌にも掲載されたこの写真は学生を踏み潰す装甲車と「説明」された。
>人は証拠よりも自分の信じたいものを信じる。
>この事件の本質は、世界が当時信じた「善意の学生運動を政府が軍で弾圧した」という単純な話ではなかったのだ。
>死者300人について最も責任を負うべき者は、学生のリーダーだったのだ。
>なぜなら、彼らは意図的に、軍の介入と「虐殺」を引き起こそうとしたと、アメリカの映画やテレビのインタビューなどですでに告白しているからだ。
>1995年製作のアメリカ製ドキュメンタリー映画「天安門THE GATE OF HEAVENLY PEACE」(日本でもちゃんと公開済)で、学生リーダーの柴玲(チャイ・リン)が無責任にも、カメラの前ではっきりとこう言っているのだ。
>「政府を追い詰めて人民を虐殺させなければ、民衆は目覚めない。だけれど、私は殺されたくないので逃げます」
>彼女らは、政府と学生を煽って、なんとかして虐殺を起こそうとしたのである。
>現在、アメリカやヨーロッパのTVドキュメンタリーでも、亡命した学生リーダーたちは「学生を利用し、事件の責任を負うべき者」として批判されている。そのうちのいくつかは日本のテレビでも放送されている。
>また柴玲たちのその後を追ったノンフィクションも出版されている。
>この事件で評価すべきは、柴玲たちの冷酷な企みにも負けずに無血撤収を成功させた学生たちと、柴玲たちが期待していたような最悪の事態を食い止めた軍側の指揮者たちである。

2004-03-13
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040313


>そもそも政府にとって、北京に解放軍を入れるのは内外ともに悪い効果しかないことが明らかなので、絶対に避けたい最後の手段だった。そのため政府は最後まで無血で学生を排除しようと説得していた。

2004-03-19 天安門広場の記事に追補
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20040319
[ 2013/11/02 21:42 ] /uo9FX4jk[ 編集 ]
104352 :名無しさん@2ch:2013/11/02(土) 23:52:48 ID:-

まあ何をどうしようと外国の話。好きにすりゃいいが風上で粉塵撒き散らしたりしないでもらいたいもんだ。しかし中国共産党の汚職はすごいね。言論統制と武力による圧政なくしたらあっという間に瓦解するな。
[ 2013/11/02 23:52 ] /-[ 編集 ]
104476 :名無しさん@ニュース2ch:2013/11/04(月) 01:02:24 ID:-

より正確な分析をしたいなら中華思想とその分布、深度の調査が必要だろうが・・
人数を考えた場合、作業は到底不可能だ。中華思想を持たない民族に指導者層を
持って行くように努力する以外ないと思う。そうでないと何度やっても元の木阿弥だ。
[ 2013/11/04 01:02 ] /-[ 編集 ]

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