72326 :q:2012/06/10(日) 22:53:19 ID:-
ご神木でなかったとしても、生きようとしているものを害するのは
めぐりめぐって悲惨な末路を呼ぶ水となるわけで。
72331 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:02:15 ID:-
ご神木に悪さしてバチあっても知らんぞな
朝鮮人か反日日本人かは知りませんが、纏めてバチ当たるのもそう遠くなさいかもね
72335 :名無しさん@ニュース2ちゃん:2012/06/10(日) 23:14:19 ID:-
神罰。
72336 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:18:13 ID:-
日本人には神罰を与えて、御神木を枯らした外国人には神罰を与えないという風に
考えちゃう人って・・・と思うけどね
悪行をやり放題の悪人が良い思いをしていると思っているのでしょうかね?
そういう悪人がなんで罰せられないと恨み辛みを積み重ねさせる事が狙いだったりしてね
自民党への間違った恨みを募らせた結果に、今の無政府状態を呼び起こさせてしまったようにね
あんまりカリカリしなさんなよ
とは思うけど
72338 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:24:19 ID:-
御神木を傷つけたり神社に火をつけるとか、日本人がやるとは思えないし、思いたくない。
今の政権になってから注連縄が切れたり、御神木が倒れたというニュースが多いような気がする。
72340 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:28:29 ID:-
ご神木じゃなくても、生木を傷つけるとバチが当たるってカァちゃんに怒られたよ
72342 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:29:41 ID:-
天罰に頼る前にやれる事をやろうって事ですよね。
凶悪な殺人鬼が現れた時に「天罰が下ればいいのに」と個人で願うのは自由だけど、やはり犯人は逮捕し裁判にかけ真相を聞き出し刑罰を与える必要があるし、出来れば次の犯罪防止として対策を考えたり、被害者の心理的なケアをしたいとも誰でも望みます。
天罰下ろうが下らなかろうが、とにかく1日も早く反日達を帰国させたいです。
72343 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:37:06 ID:-
実家近くの千葉の甲大社もご神木を切られてニュースになってたな。
あんまり深く考えないやつが多くなっているとは、思うけどね。
72345 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:45:30 ID:-
御神木に枯葉剤なんて、罰当たり、日本人じゃない。
わからないんだろうなあ。
日本の神様、怒らせたら怖いのに。
72346 :「ど」の字:2012/06/10(日) 23:54:12 ID:/rKlrZ.I
本当に怖いものは、大きな音を立てるとは限らない。
日本の神様って、平将門みたいな豪快に天罰を知らせる方ばかりじゃないんだけどなあ。
人知れず「消す」神様も居られるのに。ある意味そっちの方が怖いこともある。
何が起こっても知らんぞ。もう手の付けようが無い。
まあ、信仰の対象にこんな事を仕出かすということは、一時が万事この生き方なんだろう。
必ず、何らかの返りがやってくる。神が自ら手を下されるとは限るまい。
72348 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 00:13:24 ID:-
タイトルを見た瞬間に、すうっと何かが冷えた。許しがたい行為だね。
72349 :ナナシ:2012/06/11(月) 00:15:52 ID:-
また被害が出る前に神社本庁や警察に警戒してもらうよに連絡お願いします。
連絡先
http://www.jinjahoncho.or.jp/info/03.html72352 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 00:24:29 ID:-
同級生から聞いた話。
その子が小学生の頃、
「あのお地蔵さんのあるところまで石を投げられるか」という遊びをしてたら
お地蔵さんの鼻に命中。
鼻の部分が割れてなくなった。
その夜、熟睡中の二段ベッドがいきなり崩壊し大怪我を負ったそう。
ご神木ではないけど思い出したので・・・・・・
72353 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 00:25:20 ID:-
スサノオが、なんだこの土地、木も生えないようなダメ国土。
ダメだはここ。ってさじ投げて帰ってきただけあるね、チョン半島。
自然への崇拝なんてこれっぽちも無いんだもん。
今上陛下は即位後、沈壽官窯のいまだにチョン名つかう当主に、日韓友好の特別大使枠を差し上げたり、
高野新笠の名前だして、えにしを訴えたりしてたけど、
結果こう。
陛下の優しさが仇としてしか還ってきてないなんてあんまりにも労しい。
72354 :名無しさん:2012/06/11(月) 00:28:47 ID:-
いきなりシナを除外する事は、かえって真相が見えなくなるだろう。
党以外に人気が出るとすぐに消す。
宗教のトップは党が派遣する。
宗教施設や象徴は破壊する。
それがシナだろ。
移民もシナの近くに朝鮮がいる。
この2つはセット。
協力か共棲か、知らないがどちらかに絞っては片手落ちだ。
72356 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 00:43:08 ID:-
長浜でも仏像が盗まれているし、恐ろしい事をする。
そういう事は一番やってはいけない穢れた行為とどこかで読んだ。
最近、本当にそういうニュース多いけど、絶対やった人間はどうにか
なってると思う。
今後はニュースで、どこぞの誰々はこういう風にのたれ死んでいましたが、
なんとご神木に除草剤をしかけた犯人だった模様。とか逐一報道してほしい。
日本人なら普通の感覚で、神罰、仏罰が恐ろしくて手を出さない。
そういう感覚がないのは、同じ日本人とは思えない。
72358 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 00:53:51 ID:-
この国には八百万の神様がおいで遊ばすと聞くけど
中に『人間に危害をお与えになる可能性があるので、
畏怖と鎮魂の両方から、崇め奉っている』場合も有るそうで。
知らないのが居るんだろうな。因果応報ってことになるんじゃないかな
それにしても、被害に遭われた神社さんのことを思うと、腹立つな
72359 :myeloma:2012/06/11(月) 00:55:35 ID:I9hX1OkI
境内の仏像やご神体を盗んでいたのが、かの国やかの国の在日の人たちであった
と、いう事はご神木を枯らすなんてのは・・・まさか同じだとは思いませんけどね
72363 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 01:39:32 ID:-
山は魔界に通じる場所でもあるから必ずしも善神ばかりが祭られてるわけじゃないし
神と名付けられてるからといって必ずしも高い神霊ばかりとも限らない
同時に悪神だからと言って低級な存在ばかりとも言えないが少なくとも
封じたり鎮めるために建てられたいわくつきの神社だってあるわけだ
依頼でもあるが親切心から虫除けの薬剤を打ち込んで大やけどを負った人は運悪くその手の存在が宿る
ご神木に手を掛けてしまったのかもしれないし神域を護る役目の眷属霊の怒りに触れてしまった可能性もある
(本当に高い地位の神様は神罰など下されない、下すとすれば人間からすれば力は強大だが
あまり質の良くない存在か眷属霊だろう)
人間の心を持たず理解できない動物霊的な存在が長い時間を掛けて神として祭られてる場合もあるだろう
つまり欲で動く山神、対価を求める神、例えばお酒や食べ物を必要以上に喜ぶ、
男性が山に向かって放尿することを喜ぶ神、女性を山に登らせると極端な天候悪化などで怒りを示す神
(恐らく女性的な神)これを叶えてやる代わりにあれを供えろと要求するように
神にしては世俗的な匂いのする存在などetc
そう言う類の存在であれば人間の親切心など忖度せずに「神罰」として下されることもあるかも知れません
72365 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 01:45:59 ID:-
いわく付の品を持ち帰ったりすると、疫病がでるかもね。
マラリアだの新種の出血熱だのとか、地球のどこかで出てるかもね。
72368 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 02:00:52 ID:t8bYzZps
呪いの品ばかりでなく祟りも集めまくっているようで、あの国は・・・。もうしらね!
このような話もあった。
地方の小さな神社仏閣で仏像やご神体の盗難が今年になって激増してるって話題があった。
http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-3127.html
あの国の連中は世界中で嫌われだしているが、このままでは神までに嫌われるだろう。
まう、何がおきるかわからんよ。
72374 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 03:36:13 ID:-
因果応報・自業自得というのは世の絶対の理。
己の行いは、必ず己に還る。それが善かれ悪しかれ。(元々、自業自得は良い行いと良い結果、またその逆どちらにも使えた言葉)。
現在の己の在り様は全て過去の行いの結果。
ただ注意すべきなのは、行いが即、報いになって還るとは限らないのだということ。
場合によっては時間がかかることがある。しかしその時の報いは、現れるまでかかった時間の分だけ大きいものになる。
例えるなら借金と同じ。
よろしくない行いをして、それがすぐさまよろしくない事態へと至るなら、その人は寧ろ運がいいくらいだ。
恐ろしいのは、過去に自分が投げた石の波紋と知らず翻弄されること。
もっと恐ろしいのは、今生で精算し切れずに来世にまで持ち越してしまうこと。
ご神木を傷付けるほどの行いは、一体どれほどの報いとなって還るのだろう。見当もつかない。
その人は、死んでから後悔するようなことにならねば良いが((((;゜Д゜)))
…いや、恐らくなるんだろうな。こわやこわや。
72375 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 04:18:14 ID:-
>その人は、死んでから後悔するようなことにならねば良いが
もう一周朝鮮人としてやり直しとかw
72379 :名無しさん@スマホ:2012/06/11(月) 06:54:00 ID:-
氏子は神様の御先なり
日本の神様はたくさんおわすので、きっちり担当範囲が区切られている。
ただね、氏子でなくとも、日本の神様なら、よほど触れる能わずの祟り神でもないかぎり、日本人なら誰でも崇める。その土地の親分だもの。
…で、ネットと言うものが広まってこの方、担当範囲の限られるはずの神様から、「全国指名手配」が出されるようになった気がする。
対象、不埒者。
動員、日本人全員。
不埒者が逃げても、悪事は日本人全員に拡散される。ネットを見ない人にも、話が伝われば次第に怒りとなって広まる。
要するに、日本人が生活する地域で、不埒者はいつまでものうのうと暮らせると思うなよと言うことです。
72382 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 07:34:34 ID:-
当分の間、ご神木だとかpower spotだとかブームに乗って宣伝しない方が良いと思う。
また、ユネスコの世界遺産なんかにも登録しないほうが良いと思う。
地元は金がほしくてたまらないだろうが、失われてしまったら元も子も失くすのだから。
大体世界遺産なんて胡散臭いものなんだから、あんなものに登録したら、同じ仲間だと
思われてしまうよ。
しかし、日本の神社仏閣、ご神木は建て直しが利く伝統をもっているのが救いだと思っている。
歴代何回も火事や転変地異でこういったものは破壊され、建て直し、造り直しをくりかえして、
伝統をつないでいる。
いくら外来人が破壊したって無駄。
72384 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 08:15:51 ID:-
だいぶ前、船越英一郎さんが、ライオ○のごきげ○ようで、撮影のためにどこぞの神社の御神木の枝をガムテープか何かでちょっと上に止めただけで、その木の精霊だか何だかに取りつかれたって話をしてたよ。
熱と下痢が止まらなくて難儀してたけど、たまたま見える人が来て、船越さんを一目見ただけで声を上げて、「木の精霊(だったかな?違う言い方だったかも)がついてる」とお祓いを勧められたとか。
お祓いしたらすっと良くなったとか何とか。
ガムテープで止める前後に軽く御挨拶くらいはしたらしいけど、それくらいじゃダメだったらしい。
不思議な話だなぁと思ってたけど、あんな有名人が売名行為でそんな嘘つくわけないから本当だろうなと思ってた。
それを枯らそうだなんて、命知らずな連中だ。
普通の日本人は、御神木に何かしようなんて思いつきもしないよね。
72385 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 08:23:06 ID:-
神様のお考えを人が、計るれるものでないですが。人よりスパン長いし。
小規模に祟られて(神様にしてみればご注意レベルかもしれないけど…)「今回はこの程度にしといてやるから次は気をつけろ(ただし強弱はご機嫌次第)」してもらうのと、決壊寸前のダムとか噴火寸前の火山のように、怒り溜め込まれて大爆発と…うん。
アレの所業に関しては後者な気がしてならないけど、荒霊さまの祟りはいっぺん爆発すると、手当たり次第、敵味方無し、のべつ幕無しなのでひょっとしたら我慢してくださってるのかもしれない…してくださってたらいいなぁ…。
それと、日本人は性質的に、そういう目に見えないモノの意図に(勘違いも含め)気付きやすいだけじゃないのかな。
72386 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 08:26:17 ID:-
日本の神様を甘く見たらいかんですな。それにしても神社に支那や南朝鮮人が多いと思っていたら、そういう悪さしに来とるのかい。最低民族共は碌でもない事ばかり考える。
72390 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 09:07:02 ID:-
神風が吹くと誠心誠意、文字通り命懸けで尽くしたが、圧倒的な武力で叩き潰され、揚句の果て原爆を落とされたということもあったので。
72392 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 09:51:50 ID:-
「神様がしっかりしてないから~」っていうのは、神々を冒涜してる気がするの。
良くないよ、文句ばっかりグチグチ言うの。
神様が呆れて、離れていってしまうよ。
72393 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 10:21:22 ID:-
>72390
そういう見方で神様を語るのはやめなさい!
と語っているんだけどね~
72394 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 10:33:13 ID:-
自分達で出来る事をやろうともせず、
神様や他の誰かに代わりにやって貰いたいと願う。
でも、願うだけだから状況が望む方向に動く訳ない(願いは叶わない)のに、
神様や他の誰かに文句たれる。
赤ちゃんだって、自分で出来る事は自分でやろうとチャレンジするよ? 失敗したって、出来るまでまたチャレンジするよ?
やろうとする事のハードルが高くて届かないのなら、まずは自分達が出来る事を一つずつ積み重ねて、ハードルの前に土台を作ればいい。そしてその土台からハードルを飛び越えればいい。
駄菓子氏とか他の皆さんも、ずっとそう言ってきたでしょ? と思う。
72395 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 11:00:09 ID:-
在日半島人の数よりも草加煎餅の信者の方が倍は多いんだから、
そっちを疑う声が1つくらいあってもよさそうなものだが。
>>>101
>少なくとも私には、日本の神様達がデスブログ以下だとは
>思えませんね。
デスブログって、鶴岡八幡宮の御神木を倒すくらいには威力があるんだけど。
そろそろ神社建てて祀っておかないとマズいよ。
御利益は敵国調伏・国家鎮護・必勝祈願あたりで。
72397 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 11:04:02 ID:-
本当に悲しいのは、地方の小さい神社仏閣からどうして仏像や神像が盗まれるようになったかということ。
都市化と過疎化が進んでお祭りだって続けられない限界集落がこの日本には沢山あります。そうして村とか共同体によって守られなくなった社やお寺から勝手に持ち出されてしまうんですよ。
日本人なら持っていかないとか。そんな言葉じゃ足りない気がします。本当は守っていかなければならないものなんだから。
でも地方では就職とか。経済的な事情で離れざるを得ない人が沢山いらっしゃいますよね。
そうして都市に出てきた方は地方の守りとか参加出来ないんですよ。氏子としても名を連ねない。地方との絆も薄れていく。
帰省とかして初めて気付くんですよ。けれど失われてしまったものは、取り戻そうとしてもそう簡単には戻せない。
どれくらいの方が小さな社の、本当に小さなお祭りの意味が大事だって思えますか。
大体の小さな、本当に小さな社は近くの大きな神社の摂社になる可能性のほうが強いですね。それでもそれならまだ、祭りは続けられる。けれどそれさえされず、誰にも顧みられない社だってきっと、沢山ありますよ。その社が守っていた杜だってきっとありました。
ずっと続けてきた伝統だって伝える者が居なければ途絶えます。それをもう一度繋ぎ直すには凄い手間と費用と努力が必要です。
…大都市へ住んでいる方へ。時間がある時にでも地域を歩いてみてください。都市の社は神社財政をどうにかするために、かつては神域だった土地に建物を立ててテナント料をとってやりくりしているところもあります。そうした社は神社としての森の役目が、もうどうなんだろうってところもあります。そうなっていないか確認して、よろしければお賽銭の一つでも二礼二拍一拝でもしてきてください。
地方へ住んでいる方へ。小さなお地蔵さまや、道祖神や、お社はどれだけありますか。通りすぎる時に手は合わせていますか。そうした小さなものほど守るのが難しいところがあります。日頃から関心を持って、感謝と畏敬をはらってあげてください。
人の信仰がなくなった神様や仏様ほど悲しいものも、恐ろしいものもありません。出来る範囲でいいです。関心をもっていることを示してください。
喪ってから悔いることは何時でもできます。近くにある当たり前のものを愛して敬ってください。それさえ出来ない人が、多くなってきているように感じます。
…それが一番恐ろしくて悲しい。
72401 :マラカス:2012/06/11(月) 12:05:47 ID:-
5月の日曜日に、震災から一年2ヶ月ぶりに、倒れた石碑や仏像を立てる作業をした。 もちろん手弁当、社はボロボロだけど、予算なんてない。
ちかれたびー
72402 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 12:17:19 ID:-
>72393
私心なくただ一生懸命神様に祈りを捧げ、なおかつ具体的な努力をしても、結局報われなかった、それどころか、悲惨な結末に終わった、ということも、世の中ままあることなんじゃないですか。そうなっても、神様を信じていられる自信がありますか。
日本が好きだ、日本を愛してるというが、それは戦後の日本が世界的にも非常に恵まれて、一応食うに困らず安楽に暮らすことも、そう難しくないからではないですか。もし戦前のように、食うに困ってる人がたくさんいて、行き倒れで時々道端に倒れている人がいる、もしまたそんな国になったとして、それでもなお、この国が好きだ、この国を愛すると言うことが出来ますか。この国のために死んでもらえますかと、真剣に問われた時、はいと答える覚悟はありますか。
72403 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 12:47:24 ID:-
>17402
>この国のために死んでもらえますかと、真剣に問われた時、はいと答える覚悟はありますか。
横から失礼致します。私は72393ではありませんが、真面目にお聞きします。
それは誰が問うのですか?
72404 :72403:2012/06/11(月) 12:52:14 ID:-
ごめんなさい。
>72402
です。
72407 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 13:12:12 ID:BsqUATt6
>72402
あなたからは終戦直後の左翼と同じ匂いがする。
仮に言うとおりだったとしても、自分を信じずに誰がその人を自立させるのですか。
自分の文化を信じない外国人にあなたはその価値を説得できますか。
アフガンやジンバブエや南スーダンの人々にあなたはどんな声をかけるのですか。
要するに何が言いたくて対案は何なのかと聞いている。
あなたのやっている事は、他人が祭りのために用意した神輿を土台から崩しておいて
「ほらこんな事があるからダメなんだ」と言っているのと同じです。
もう少しわかりやすく言うと、話を台無しにして議論になったと思っている、
未成年の主張に他なりません。
72408 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 13:16:52 ID:-
>私心なくただ一生懸命神様に祈りを捧げ、なおかつ具体的な努力をしても、結局報われなかった、
>それどころか、悲惨な結末に終わった、ということも、世の中ままあることなんじゃないですか。
>そうなっても、神様を信じていられる自信がありますか。
行いは、何もしなかった時よりも良い結果をもたらす確率を高めるだけです。
何かしたから必ず良い結果がくる筈だ。そうでないのは絶対おかしい!
と、神様に文句つけるのは、天に唾するのと同じかと。
72409 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 13:43:17 ID:Mc.KE39I
72397さんの言葉が身に沁みます
小さなやお社や神社仏閣のお参り時にお賽銭だけではなく
他に出来る事は無いかと考えていたのですが、
これからは暑くなりますし、お地蔵さまとかにお水をお供え
したいと思うのですが、しても良いのだろうか?
72412 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 13:52:39 ID:-
>そう言う類の存在であれば人間の親切心など忖度せずに「神罰」として下されることもあるかも知れません
だから「さわらぬ神にたたりなし」って言葉もあるんだね。
「捨てる神あれば拾う神あり」。いろんな神様がいらっしゃるな。
72415 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 15:26:24 ID:sSHoJftA
劇場版コナンでもあったよね
大阪で細菌テロを起こして、奈良県警まで出動させて仏像泥棒するってやつ
72419 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 18:05:55 ID:sSHoJftA
>72353
名字変えるな、朝鮮の文化を保存しとけって島津家に言われたり
72353になんでいまだにいまだにチョン名なんだって文句言われたり、
沈さん家も大変だな。
72425 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 19:51:53 ID:-
韓国、今大干魃だそうです
これって天罰ですかね
72427 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 20:24:58 ID:GCA3nAmE
※72415
あれの犯人グループが見事なまでにエラはりし顔ばっかでニヤニヤしちゃった記憶がありますw
スタッフGJ!!
72428 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 20:31:31 ID:-
早速天罰が下りているようで…。(極東wktkスレより)
400 :蟹 ◆M6A1eiUUqQ :2012/06/11(月) 10:37:59.38 ID:gWqVggdy
10年ぶりの干ばつ、全国の76%で作物枯れる 【東亜日報】
http://news.donga.com/Society/3/03/20120611/46904105/1
http://news.donga.com/IMAGE/2012/06/11/46905952.1.jpg
本紙干ばつ判断指数分析
72429 :名無しさん@ニュース2ちゃん:2012/06/11(月) 20:31:47 ID:-
>>72425
神が与えるまでもなく、自らが与えた罰ですよ。
72436 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 22:15:48 ID:-
軽い罰はすぐに現れるけど、重たい罰はすぐには出てこない。でも、必ず出てきて一族郎党・未来永劫苦しみ続ける。逃れることは絶対に出来ない。
本人が悔い改めても、やってしまった事は取り返しがつかないんだよね……。
72438 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 22:44:43 ID:-
>72403
今はそんなことを問う人はいませんね。
これは、言い過ぎでした。ごめんなさい。
72445 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 23:50:08 ID:-
神様は居て下さるだけで有難いもの
何かをしていただこうなどと考えては罰があたろうというもの
72477 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 01:32:27 ID:-
日本の呪いと祟りは
世界一恐ろしいよ。いつも守ってもらってるけど、これが敵に向かう時、ベクトルが逆に働くのだと思うと…。
さようならチョーセンジン。
72480 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 01:38:49 ID:-
こういうの見ると血が沸騰しそうになる。
72494 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 06:23:19 ID:H1Eh4HgM
72480
自分でも驚くぐらいだわ
わりと忘れっぽい性質なんだが、死ぬまで忘れんね
さて、どうやって対策するか
72500 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 07:21:05 ID:-
「頑張って努力したら報われる救われる」と思ってるうちは、報われないし救われない。
誰かが手を差し伸べてくれても「あれも違うコレも違う、自分の思った通りじゃない」と不平不満ばっかりで気付けなきゃ、そりゃ不幸のずんどこにもなるでしょう。
自分に対して一番望みどおりに「報いる」のも「救う」のも自分だし。
あと、神様でも人でも、己から「心の離れてる人」や「見ず知らずの人」に対して、真剣に自分の能力を使う気になりますでしょうかね。ましてや「愚痴ばかり言ってくる人」「奪って(願って)ばかりで礼すら返さない人」に。
仏様でも三度諭してだめなら見捨てる、と言う言葉がありますじゃないですか。
72507 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 08:59:48 ID:-
>72408
>何かしたから必ず良い結果がくる筈だそうでないのは絶対おかしい!
と神様に文句つけるのは天に唾するのと同じかと
言葉足らずで申し訳ないのですが、御利益のない神様なんか蔑ろにしていい、みんなもそうするべきだといいたかったわけではありません。
信じることで、たとえ不利益を被ろうとも、信じるのが信仰だと思っているので。
なんとなく、ここの多くの人が、神様達に畏敬の念を接していれば、悪いようにはならないはずだと素朴に信じているので。もし、これから恐るべき逆境がきて、自分達の願いと正反対の事態になっても、変わらず信じていられるのかなと、疑問を口にしただけです。
同じような疑問を、日本を愛するという言葉にも感じました。それは、日本にいて恵まれてるからではないの?と
疑問を呈しただけで、なにやらありとあらゆる憎悪を買っているみたいですが。
>72407
>もう少しわかりやすく言うと話を台無しにして議論になったと思っている
未成年の主張に他なりません
話の腰を折ってすまないと思っています。大人になって、空気を読んで、ホンネを口にせず、空々しく信じてもいないタテマエを皆さんと合わせて言えればいいんですけど。
疑問がふつふつと沸いてきたので。
きらびやかな神輿を担ぐときに、土台が崩れて惨事になりそうなら、まずは土台の手当てをするのが先決ではないですか。
72508 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 09:21:45 ID:-
日本において神のありようは基本的に「祟りなす神」「荒御魂」。
なんとか落ち着いて頂くためにお祭りするんだと思うんですが。
人の世の営みと神のありようは全く別物。だからこそ、「神仏もご照覧あれ、吾はかくあり、かくなすべし」と願をかける。
お見守りいただくだけであって、お助けいただくわけではない。
お礼参りは「よくぞお見守り下さった」というところであって、「お助け下さってありがとうございます」ではないのでは?
72510 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 09:49:24 ID:-
>72507
>言葉足らずで申し訳ないのですが、
>御利益のない神様なんか蔑ろにしていい、
>みんなもそうするべきだといいたかったわけではありません。
違うんですか? あの文面では、そうとしか読めませんよ。
だから他の方々からも反論が出たんだと思います。
「人と違う視点にたって疑問をあげられる俺ってカッコイイー!」をする為に
神様へ文句つけるような書き込みしたんですか。なんて恐れ多い事を…(((( ;゜Д゜)))
くわばらくわばら。
72514 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 12:05:45 ID:BsqUATt6
>72507
戦の前には、「もし~だったら」などとは言わず、
「私はこうする」という物だと思っています。
ここは日常の場ですが、記事の性質上公憤や信仰についての発言も多くありますので、
心構えとしては適切だったと考えています。
第一、元記事の事件が神社や御神木への冒涜でしょう?
それについて語るのに被害者の存在意義に疑問を呈してどうするんですか。
大人でないと言っているのではなくて、
テロを受けた対象に「こんな悪い例もあったよ」ということが、
大人げないと言っているんです。
72516 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 12:25:01 ID:-
日本の神様って、自分の中では、大自然いうか自然の摂理そのものという感じがしています。
だから、神様に何かしていただこうとお願いするような存在ではなく、
私たちを生かしてくださる環境を提供してくださっているので、
存在するだけでありがたいものとなります。
72508さんの「祟りなす神」「荒御魂」」というのもすっと心に入り、
また、自然破壊をすれば当然天罰という名の報いを受けるのも当然のことと理解できます。
72517 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 12:44:18 ID:-
>72507
貴方の疑問にすっぱりと答えられるかわかりませんが、不利益というものをどう考えていらっしゃるのか少し気になります。
例えばお天道様は有り難い存在です。昇ってこない日や雲にずっと隠れるような日々が続いたら私達は困ってしまいます。けれど逆にずっと燦々と照りつけて、一月も二月も雨が降らないようなことになっても私達は困ってしまいます。
これも不利益ですが、このような事態には寧ろ心からお祈り申し上げて、日が出てくれることや逆に雨が降ることを祈るしかないのではないでしょうか。
雨も風も。海も大地も。場合によっては私達に途方もない害を与えてくるものです。ですがそれら無くして私達は生きてもいけません。
不利益を被っても信じていられるかと問われていらっしゃいましたが、それでは逆に問いかけますが、貴方の思われる利益とは何ですか?
太陽が今日もきちんと昇って沈んでいきました。今年の春は桜がちゃんと咲きました。場所によってはもう梅雨に入ってジメジメとしたり逆に肌寒く感じることもありますが、それだって季節がちゃんと巡っている証拠です。
岩の割れ目から緑の芽が萌えるのは植物が岩を割るほどの力で大きくなろうとしているから。これさえ、昔の人は神の力だと見ました。それらがきちんと働いて、私達の身の回りを取り囲んでいる。それだけで十分な利益で喜びであるように私には感じられます。
個人的な感想ですが。貴方はきっと真面目な方なのでしょう。信仰とは意思強固に貫くものこそそうであると思っているように思われました。
ですがそれは、試練を与えるようなキリスト教などの信仰にこそ似合うものかと思います。この国の神への信仰とはただ在られることに感謝して、その力があまりに荒々しくならないことを祈る。荒ぶればそれが鎮まることを願う。そんなものが合うのではないでしょうか?
圧倒的に私達を翻弄出来る神々に対して、出来ることは少ないのです。その被害がなるべく小さいものになるよう備えること。もたらすそのお心が穏やかであり、穏やかになってくださるようにと願うこと。それくらいではないでしょうか。
日本を愛するというその気持ちに関しては、人それぞれの意見があると思います。
守りたいと思う気持ちもよりよくなっていって欲しいと思う気持ちも、どちらも国を思い愛する心から来ているでしょう。
貴方が聞きたいのはこの国に、あるいはこの国の国民に失望や落胆を覚えることがあっても、この国を思えるかということでしょうか。
そうだと仮定して、私個人の回答をとりあえず示して終わりたいと思います。
例えこの国にどれほど多くの災害が訪れ、或いは戦禍が国土を苛み、絶望に心を蝕まれるであろうとも。私はやっぱり、この国で死にたいと思いますよ。此処が私が生まれ、育った国なのですから。
72518 : :2012/06/12(火) 12:59:42 ID:-
中国には仙境とかあるし何となく自然に親しんでる雰囲気あるから、(公害はひどいけど)
どっちかってーとチョン一択って感じだよね。
チョンに詳しくないんだけど捏造なしで、自然を歌った歴史的な歌人とか居なそうだし、
日本も中国もそっちの感覚はそこそこ共有してると思う。
まあ何人だろうが基地DQNはいるだろうけど。
72519 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 13:09:47 ID:-
利益を望んで神様を奉ってるんじゃないよ。
あらぶる御魂がおわすなら穏やかになって頂きたい、少しでも気持ちよく過ごして頂きたい。
そのために各々出来ることをしてる。
神様に救済を求めてるわけじゃないんだよ。
72521 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 13:44:48 ID:-
じゃああの神社にデカデカと書いてあるご利益とやらは一体何なんだ?
ああやってあるのか無いのかわからないものを掲げるから願い事や
パワースポットだのと来る人が後を絶たないと思うんだけど。
72524 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 14:11:05 ID:-
後だしでごめん。
「利益を望んで奉ってるわけじゃない」のは私個人の話。
ちょっと気が立ってしまって、そこまで考えずに書き込んだ。
72525 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 14:15:49 ID:-
>72507
まず、あなたの最初の問い
「それでも神様を信じられますか?」
ここに、このコメ欄に訪れる多くの方々と、認識のズレがあることを理解してください。
人の信じる信じないと、物事の実在非実在はイコールではないのです。
この関係は、たとえばこの様に言ったらイメージしやすいでしょうか。
『世の中に、生まれたばかりの子供が乳ももらえず死ぬ国があるって?少年達が殺し合い、少女が虐げられる国もある?嘘でしょう?え、お金を使っても使いきれない人達が暮らす国もある?信じられない。私は見たことがないもの。だからそんな国々は存在しない。あなた、あるなんて信じてるの?』
72507さんだったら、この人とどの様に世界平和についての議論を展開しますか?
神様を信じるか信じないかは、どれだけ人に問うてもナンセンスです。
信じる人(という言葉は適切ではありませんが、敢えて使います)の心に神様は確かにいます(おわします)し、“世界に神様などいない”と捉える人の心に神様が顕現することは決してありません。
しかし、両者の「世界を大切にしたい」志に何ら違いはないのです。
憎まれているのではありません。ご神木への冒涜について語っていた場に投げ掛けられた72507さんの問いがいささか見当違いだった、それだけです。
72537 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 19:01:51 ID:-
>>72402、>>72507
>私心なくただ一生懸命神様に祈りを捧げ、なおかつ具体的な努力をしても、結局報われなかった、それどころか、悲惨な結末に終わった、ということも、世の中ままあることなんじゃないですか。そうなっても、神様を信じていられる自信がありますか。
人民解放軍がそう言ってチベット僧や尼さんを拷問・陵辱・虐殺してるねぇ。
>行き倒れで時々道端に倒れている人がいる、もしまたそんな国になったとして、それでもなお、この国が好きだ、この国を愛すると言うことが出来ますか。この国のために死んでもらえますかと、真剣に問われた時、はいと答える覚悟はありますか。
焼け野原になった日本を復興した日本人は、この国を愛してなかったとでも言うのかねぇ?
あとさ、ちょっと反論されたり諭されたりしたことを「憎悪」と捉えるなんて、君ちょっとおかしくね?
君が書き込んだ文章を読んでいくと、まるで赤化したお花畑か支那の工作員みたいだよ。
>>72518
>中国には仙境とかあるし何となく自然に親しんでる雰囲気あるから
>日本も中国もそっちの感覚はそこそこ共有してると思う。
マスゴミの作ったイメージに騙されとるよ。
イメージや雰囲気だけで、あの国と民族のことを考えないほうが良い。
72542 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 20:35:17 ID:-
今の自分の現世のスパンの中だけで物事をお考えではませんか?
それだと理解は難しいかと存じます。
72543 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 20:46:36 ID:-
×今の自分の現世のスパンの中だけで物事をお考えではませんか?
○今の自分の現世のスパンの中だけで物事をお考えではありませんか?
…… orz
ごめんなさい。
賠償は勘弁してください。
72547 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 22:49:40 ID:-
>>72402
はいと答える覚悟がある人達がいたからこそ、今も日本が日本として存在しているのではないですか?そしてだからこそ、国を愛することが悪いことだと日本人に思わせたい者達がいるのでしょう。
戦前からある国家解体・敗戦革命すら辞さないコミュニズム、戦後蔓延した自虐史観・反日思想はそういうことではないでしょうか?
72548 :名無しさん@2ch:2012/06/12(火) 23:10:37 ID:-
おや、こちらでも面白いお話なさってますね。
欧米の神と日本の神々の大きな違いは、
「神様側からの人間への関わりたがり方(?)の違い」ではないでしょうか?
欧米の排他的一神教の唯一神は
「まず俺に祈れ。上手く行ったら俺のお陰、失敗ったらお前の祈り方が足りない所為」、
日本の神様方の殆どは
「まずDo it yourself。それが努力の見えるものだったら、手を貸すかもよ」。
日本の神社仏閣で現世の御利益を唱っているのは、前提に「本人が努力をしている事」があります。
欧米の唯一神は、本人の努力より祈る・金を出す のが重要視されます。
免罪符の購入や司祭に罪を告白するだけで贖罪終了、寄付をするだけで祝福を得られる…など。
前提に「本人の努力」は、「あればより良いだろうけど、必ずしも必要な訳じゃない」ので。
72559 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 00:33:00 ID:-
日本の神様はね、お願い事をする人の「現在」だけを見ているのではないんですよ。
その人の過去の生き方、考え方、行動。何もかも見通して、これからの事も見通して。
困った「今」だけ一生懸命になったってねぇ。
人間同士だって、困った時ばっかり助けて助けてと言って、喉元過ぎればなんとやら、では
付き合い方も考えるというもの。
助けてもらいたいのなら、普段から神社にお参りして顔を覚えてもらって、
おこない良くして、助けてもらえるような人間にならないと駄目なのでは?
あと日本の神様は集って相談しますから、こういうお社とかご神木に悪さをするような困った事態というのは
全国津々浦々、神様の間では筒抜けになってる気がするなぁ。
畏れを知らぬというのは恐ろしきこと。
くわばら、くわばら。
72586 :72507:2012/06/13(水) 07:39:56 ID:-
人間には見ることも触れることも出来ないが、人知を超える超自然的な存在が、この国にはおわします。しばしば罰や祟りをなすことがあるので、畏敬の念をもって接しなければならない。畏敬の念をもって接していれば、何らかの恵み=御利益があるかもしれない。
この命題は議論の余地のない自明の真理であって、疑問を差し挟むことも許されない。これを真理としない者は、日本人と認めない。
この場はそれを相互に確認する、いわば信仰告白の場で、どうやら自分は場違いのようです。
皆さんのコメントをみて、以上のように理解しました。
72525さん、72517さん、丁寧なご回答ありがとうございました。だが、どうもこれは自分にとって大きな問題で、今は自分で納得しうるような返事ができません。私のような困った者に回答してもらって、感謝です。
72589 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 08:41:17 ID:-
>この命題は議論の余地のない自明の真理であって、疑問を差し挟むことも許されない。これを真理としない者は、日本人と認めない<
お天道様はつねに天におわします。これは目で見ることができます。その存在のお陰でいかされていることを感謝できないというのは
古来からの日本の風にはなじまない方なのかと思われます。いかしてくださるものすべてに感謝を。そしてそこにおわしまし、
生きやすい程度にお静まり下さっていることに感謝を。人知を尽くし、天命を知る。
至らなければ命を落とす。そういう国土に吾らは住まう。それだけのことです。
72591 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 09:41:31 ID:-
神どうこう以前の問題だろ。
ご神木を故意に傷つける行為は器物損壊だ。
仏像を盗めば窃盗。
神などいないから、原爆を落とされたから、日本が豊かな国だから
先人が大切に守ってきたものをそんな理由で破壊できる奴の気が知れん。
その素朴な疑問を創価学会員にでもぶつけてみろよ。
「津波がくれば死んじゃうのになんで池田大作なんか崇拝してるの?」
ものすごい人罰を与えてくれることだろうよ。
72599 :72507:2012/06/13(水) 12:05:42 ID:-
>神どうこう以前の問題だろ。
では、こう言い換えます。
日は天を巡り、四季は1年をつうじて循環している。その自然の中で全ての草木は成長しては枯れを繰り返し、全ての生物も育まれては死を繰り返している。
そのような自然の秩序の中で、人間もまたその一部として、自然から恵みを受け、生かされている。
自然に対しては畏敬の念をもって接しなければならない。
その自然の秩序を乱す者、反する者は厳しく罰せられる。
自然は時に荒ぶることがあり、それを鎮めるため祈らなければならない。
その自然の背後に、人間には知覚できないが、その自然を体現する超自然的の存在をわれらは信じる。
その存在は、ある者にとっては古来からの日本の八百万の神々であり、ある者にとっては仏となる。
前に述べた、自然の秩序を前提とするならば、各人何を信じてもよいし、何も信じなくてもよい。ただし、お互いに尊重しなければならない。
以上の命題は議論の余地のない自明の真理であって、疑問を差し挟むことも許されない。これを真理としない者は、日本人と認めない。
以上に照らし合わせれば、ご神木の損壊も、許されざる自然の破壊ですし、
あるべきところから仏像を盗むことも、自然の秩序を破壊することなのでしょう。
72600 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 12:27:16 ID:-
この論点のずらしっぷりといい、文面は丁寧なのに読んでて鼻につく嫌らしさといい、耳障りのいい返信にだけ反応する辺りといい、
とうとう誰からも本気で無視され初めたからコテハン捨てたか。
72603 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 13:03:48 ID:-
>自然に対しては畏敬の念をもって接しなければならない。その自然の秩序を乱す者、反する者は厳しく罰せられる。
自然は時に荒ぶることがあり、それを鎮めるため祈らなければならない。<
お静まりいただき、お恵みいただいている感謝をあらわすために、お祭りする。荒御魂さまにはもうどうしていいかわからないから、せめてもとお祭りしているんであって、罰をさけるためではないんだけどね。
だから○○しなければならない、のではなく、○○させていただけるならさせていただく、ということなの。荒御魂様にはお祭り自体ご嘉納いただけるかどうかさえ分からない。
そこわかんないかなあ。広義のお祭りの中には防災行政もふくまれるんだよ。何せ政治は「まつりごとをおさめる」という意味なんだから。
72608 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 14:02:12 ID:-
>No.72599:72507さん
投稿された文章をよく読んでいますか?皆さんの文章も、ご自分の文章も。
>以上の命題は議論の余地のない自明の真理であって、疑問を差し挟むことも許されない。これを真理としない者は、日本人と認めない。
許していないのは誰ですか?認めていないのは誰ですか?
一体、誰がそんなことを発言していますか?
他でもないあなた以外、誰もそんな極論を展開していないことに気付いて下さい。
あなたがどのような考え方をしようと自由です。あなたの理解されたい様に、解釈されたら良い。
しかし誰もあなたの考え方を肯定しないからと言って、あなたの考え方をこちらに押し付けるのはやめて下さい。
みな、自分の思う意見を述べているだけです。あなたを否定してなどいない。
人はあなたの鏡です。
他ならぬあなたが他者の考え方を認めていないから、他者から返される言葉に同じ意味が含まれている様に感じるのです。
少し落ち着いて下さい。そして今までと違う視点から、すべての物事を眺めてみる練習をお勧めします。
72613 :72507:2012/06/13(水) 15:05:23 ID:-
>72603さん
では、こうしたらどう?
72608さんの考えも、ちょっと加味しました。
日は天を巡り、四季は一年をつうじて循環している。その自然の中で全ての草木は成長しては枯れを繰り返し、全ての生物も育まれては死を繰り返している。
そのような自然の秩序の中で、人間もまたその一部として、自然から恵みを受け、生かされている。
それを知るがゆえに、われらは自然に対しては畏敬の念をもつ。
自然は時に荒ぶることがあり、人間の力では如何ともしがたいが、それが鎮まることを祈ってわれらはまつりごとをする。
その自然の秩序を乱す者、反する者は罰せられるべきだと、われらは信じる。
その自然の背後に、人間には知覚できないが、その自然を体現する超自然的な存在をわれらは信じる。
その存在は、ある者にとっては古来からの日本の八百万の神々であり、ある者にとっては仏である。
先に述べた、自然の秩序を前提とするならば、各人何を信じてもよいし、何も信じなくてもよい。ただし、お互いに尊重しなければならない。
(以上の命題は議論の余地のない自明の真理であって、疑問を差し挟むことも許されない。これを真理としない者は、日本人と認めない。 )
>72608さん
最後の一文は、削ろうか悩みました。
しかしおそらく、許されない最後の一線を相手が越えてきたときに出てくる、大方の日本人の態度じゃないですか?
大部分の人は、普段は寛容を態度を崩しませんが、見えざる一線を越えてくると激しい拒絶を示すというか。
見えざる一線があることは、空気を読んで察してくれ、というか。
私がこんなことを書いているのは、悪ふざけが過ぎる、鼻につくいやらしさと思われるでしょうが、
共通して日本人の意識の底にあるものを、何とか白日の下に引き出して言語化したいんです。
これでもそれなりに考えて、なかば大真面目にやってるんですけどね。
自分でも結論を急ぎすぎだと思ってます。
ご神木損壊のことから、なんでこんなことを書くようになったか、説明したいと思いますが、
書き込むのは夜になるかもしれません。
72622 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 17:44:37 ID:-
神でも人でも、たとえそれが祟りや怒りであっても、構っても憶えてもらえてるうちが花。
祟る価値すらないのかも。
72627 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 19:30:47 ID:-
>共通して日本人の意識の底にあるものを、何とか白日の下に引き出して言語化したいんです。
なんだよ、それってって、感じてしまった私は、沸点が低すぎですか?
72630 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 20:53:13 ID:-
>共通して日本人の意識の底にあるものを、何とか白日の下に引き出して言語化したいんです。<
ストロースがきいたらへそで茶を沸かすな。
72639 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 21:48:46 ID:-
>共通して日本人の意識の底にあるものを、何とか白日の下に引き出して言語化したいんです。
白日の下でスッポンポンニシタイトカ、ナントイヤラシイ…。
自分の分は引き出して晒さなくて結構でござる。
72644 :72417:2012/06/13(水) 22:06:24 ID:-
「何とか白日の下に引き出して言語化したいんです」という言い方がどうも。
「日本人を特徴づける意識の根底は何かを表現したい」ぐらいの言い方ならともかく。
(あまりうまい言い方じゃないですが)
72645 :名無しさん@2ch:2012/06/13(水) 22:13:55 ID:-
>何とか白日の下に引き出して言語化したいんです。
横だが、あなたが想定している、その「なにか」を言語化するには力量が不足してる。
言葉で捕らえられない「なにか」を言語化するには、言語的な知識や思考よりも自分自身の立ち位置
を認識する、身体的な感覚も含めたメタ的な認識力の方が重要なんだけど、今までのコメントを読む限り、
その手の非言語的な知性を扱うことにまったく慣れていないようだ。
不特定多数の意識化にある「なにか」を言語化するのに、自分ひとりの表層意識の中にある言葉だけで賄おう
とするのは、傲慢な態度でしかない。結果、コメントのやりとりもピントが外れてしまっている。
73227 :名無しさん@2ch:2012/06/22(金) 12:06:02 ID:-
日本書紀(日本紀)と古事記(ふることのふみ)に、おおまかに。
究極的には、聖徳太子の十七条憲法(全文)がそれに当たると自分は考えているよ。
特に、前記のは「何故1000年以上残っていたのか」と考えると面白いんではないか?
73229 :名無しさん@2ch:2012/06/22(金) 13:10:30 ID:-
>72342 :名無しさん@2ch:2012/06/10(日) 23:29:41 ID:-
>天罰に頼る前にやれる事をやろうって事ですよね。
>凶悪な殺人鬼が現れた時に「天罰が下ればいいのに」と個人で願うのは自由だけど、やはり犯人は逮捕し裁判にかけ真相を聞き出し刑罰を与える必要があるし、
>出来れば次の犯罪防止として対策を考えたり、被害者の心理的なケアをしたいとも誰でも望みます。
>天罰下ろうが下らなかろうが、とにかく1日も早く反日達を帰国させたいです。
>72394 :名無しさん@2ch:2012/06/11(月) 10:33:13 ID:-
> 自分達で出来る事をやろうともせず、
>神様や他の誰かに代わりにやって貰いたいと願う。
>でも、願うだけだから状況が望む方向に動く訳ない(願いは叶わない)のに、
>神様や他の誰かに文句たれる。
> 赤ちゃんだって、自分で出来る事は自分でやろうとチャレンジするよ? 失敗したって、出来るまでまたチャレンジするよ?
>やろうとする事のハードルが高くて届かないのなら、まずは自分達が出来る事を一つずつ積み重ねて、ハードルの前に土台を作ればいい。そしてその土台からハードルを飛び越えればいい。
>駄菓子氏とか他の皆さんも、ずっとそう言ってきたでしょ? と思う。
まさにその通りですね。
「天罰が下るよ。怖いよ~どうなっても知らないよ~」と言ってるだけでは何も解決しないのは当然ですもんナ。
神頼みしてるだけなら楽ですもんね。
守られるべきは被害者であって、加害者に償いをさせなければいつまでも加害者がのさばるだけだから
それに対処しようと行動するわけで。
あと、参拝客が後を絶たない靖国神社だって、みすみす放火されましたよね。
過疎化云々の問題じゃなくね?
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