嫌いな国ランキング ドンドン伸びています。

162 :Trader@Live! :sage :2012/07/11(水) 19:21:47.55 ID:hKWkcl0h
久しぶりに句読点無しの長文来たようだね、自分で自白していると気付かないのかねぇ。

嫌いな国ランキング ドンドン伸びています。
(p)http://japaneserank.enq1.shinobi.jp/vote/101289/

164 :Trader@Live! :sage :2012/07/11(水) 19:30:16.00 ID:1dHnTy2B
  ___
  )  )
 <`∀´> <ドンドン伸びてます。
 ノ)  )ヽ
  (  (
  )  )
  ∪~∪

165 :Trader@Live! :sage :2012/07/11(水) 19:48:08.30 ID:AYwas5UK
エラが伸びるんじゃないのか


166 :Trader@Live! :sage :2012/07/11(水) 20:02:30.74 (p)ID:igZgSsA1(4)
>>152
乙です

>>162
しかし何度見てもすごいなこれは…w







人気ブログランキングへ


スポンサーサイト



[ 2012/07/12 04:26 ] 日記 | TB(0) | CM(13)

大津いじめ事件をずっとROMっていたが、昨日から急展開した理由としてこれが一番納得できた

901 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね :sage :2012/07/12(木) 05:18:20.11 発信元:121.
大津いじめ事件をずっとROMっていたが、昨日から急展開した理由としてこれが一番納得できた
何度も使える手じゃないと思うが「直訴デモ」意外に効果あるかもな
サヨクどもは天皇陛下の権威を認めることになるからやらないだろうしね


【大津・いじめ自殺】 滋賀県警、校長や市教委から事情聴取…家宅捜索も★11
(p)http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1342034792/226

98 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2012/07/12(木) 04:44:24.18 ID:ZAXcwhQJ0
信用していいの?滋賀県警って
隠蔽するために動いてるんじゃないのか?

226 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2012/07/12(木) 05:02:36.74 ID:2JXN/I+w0
>>98

騒動の早期解決のために動いてる

天皇家が近々訪問する予定があり、騒動が起こればこんな田舎の地方警察署長はもとより、
中央の長官の首がまずい

そして直訴デモを呼びかけるかきこみがあり、警戒度がピークに

騒動が行われれば、動画がネットに投稿されるのは間違いなく、
youtubeに投稿でもされようものならアメリカのニュースで取り上げられる可能性があり、
なんとしても防がなければならないトップクラスの案件



902 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね :sage :2012/07/12(木) 11:34:20.55 発信元:1.
(p)http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1342008513/653
653 :名無しさん@13周年:2012/07/11(水) 23:08:44.58 ID:9w8uHevP0
日本の教育を日本人だけが
受けてると思うこと自体が甚だしいのです 
他県民が滋賀の教育行政に口を出す資格はない
これだけは、はっきりと言える

(-_-;)y-~


904 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね :sage :2012/07/12(木) 12:13:33.28 発信元:116.
>>902
どう「甚だしい」のか?
大事な教育についてこのような日本語を使う輩が大上段から物を言うとは料簡違いも甚だしい。






人気ブログランキングへ


[ 2012/07/12 21:43 ] 日記 | TB(0) | CM(9)

「キミイよ。兄ちゃんが天国いけるように祈ってくれ。弁当を食べてから逝くから、空腹の心配は無い。  この国を、日本を頼んだぞ。負けても立ち上がれ、誇りを捨てるな。」

56 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/07/12(木) 01:54:47.81 ID:9wvC8z090
724 本当にあった怖い名無し sage 2009/09/04(金) 14:31:38 ID:0U0ZTix/0
うちの婆ちゃんから聞いた戦争のときの話。

婆ちゃんのお兄さんはかなり優秀な人だったそうで、
戦闘機に乗って戦ったらしい。
そして、神風特攻にて戦死してしまったそうです。

当時婆ちゃんは、製糸工場を営んでいる親戚の家に疎開していました。
ある日の夜、コツンコツンと雨戸をたたく音がしたそうです。
だれぞと声をかけども返事はなし、
しょうがなく重い雨戸を開けたのですが、それでも誰もいない。
婆ちゃんは、それになにか虫の報せを感じたそうで、
「兄ちゃんか?」と叫んだそうです。返事はありませんでした。

その後戦争が終わり、婆ちゃんは実家に戻りました。
そしてお兄さんの戦死の報せと遺品、遺書が届いたそうです。
婆ちゃんは母親、他の兄弟たちと泣いて泣いて悲しみました。
遺書には、お母さんや他の兄弟について一人一人へのメッセージが書いてありました。
婆ちゃん宛には、次のように書かれていたそうです。

「キミイよ。兄ちゃんが天国いけるように祈ってくれ。弁当を食べてから逝くから、空腹の心配は無い。
 この国を、日本を頼んだぞ。負けても立ち上がれ、誇りを捨てるな。
 まずしくともよし、泥をかぶってもよし。かねを持っても、うまいものを食ってもよいのだ。
 ただひとつ心を汚すな。それが日本人だ。心を汚されたときこそ、おこれ。
 黄色のりぼんがよく似合っていた。兄はいつも共にある。うつくしくあれ、キミイよ。」
 
婆ちゃんは疎開先の製糸工場にいるとき、当時出来たばかりの新商品である黄色のヒモを
毎日お下げに巻いていたそうです。
お兄さんにその黄色のヒモを見せたことは一度も無かったので、
あの雨の日にワタシに会いに来たんだと、婆ちゃんは生涯信じていました。







人気ブログランキングへ


[ 2012/07/12 21:48 ] 昔の日本 | TB(0) | CM(15)
スポンサーリンク