「大統領訪日の意味がない」 KY鳩山に米高官が怒り心頭

224 :Trader@Live! :sage :2009/10/31(土) 12:49:01 (p)ID:kNpbUMFD(2) (p)?2BP(200)
395 日出づる処の名無し sage 2009/10/31(土) 01:50:24 ID:8Fd9KNPt
(p)http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20091029-01-0702.html
「大統領訪日の意味がない」 KY鳩山に米高官が怒り心頭

「二代目KY(空気読めない)」「二代目ノ・ムヒョン韓国大統領」。いま、鳩山由紀夫
首相は外交当局者から、こう囁かれている。
 
 ノ大統領といえば「反米主義」が有名で、米国のブッシュ前大統領はその名前を
聞いただけで顔をゆがめたほどだ。そして、いまワシントンでは、沖縄の米軍普天
間基地移設について「来年半ばまでに結論」などと日米合意を反古にするかのよう
な発言を繰り返す首相に、「ハトヤマは第二のノ・ムヒョンなのか」との声が渦巻い
ているという。

―――――――
二代目襲名おめでとうございますorz








人気ブログランキングへ


[ 2009/11/01 00:09 ] 民主党 | TB(0) | CM(0)

「総理は葬儀より討論を選びました」

64 : ノイズc(長屋) [] :2009/10/30(金) 22:38:18.53 ID:PWjG0xI8
>>1
党首討論から散々逃げ回った挙げ句に、故・松岡農相が自殺した途端に
葬式の日に突然党首討論を設定して「この日じゃなければやらない、総理は党首討論から逃げた!」
と突如言い出して、安倍を葬式に出席させなかった鬼畜の所業を

おれは絶対忘れねーからな!

89 : ノイズx(アラバマ州) [] :2009/10/30(金) 22:50:04.11 ID:haaG8OoR ?PLT(31000)

>>64
正確に言うと、党首討論の日程のほうが先に出ていたんだけどね。閣僚の葬儀と
なれば日程変更に応じるかと思いきや、民主党は頑として応じなかった。

安倍は泣く泣く葬儀への出席を取りやめ、昭恵夫人が代わりに弔辞を代読したの
だが、テレビ朝日のニュースが「総理は葬儀より討論を選びました」などと事実
と異なることを言うは、昭恵夫人の行動を非難するはでもうむちゃくちゃだった。








人気ブログランキングへ


[ 2009/11/01 00:12 ] 民主党 | TB(0) | CM(0)

米国の各州で連邦政府からの離脱を主張する人びとが増加している。

316 :Trader@Live! :sage :2009/10/31(土) 21:49:14 (p)ID:gLDmz4QT(5)
ちょい古いけど気になった


1 特亜の呼び声φ ★ sage 2009/10/14(水) 00:27:51 ID:???
 高い税金や遠い異国での戦争に嫌気がさしたのか、それとも私腹を肥やす金融
業界を救済する米政府への怒りからか、米国の各州で連邦政府からの離脱を主張
する人びとが増加している。

 州法の強化を訴える人びとと、州独立を唱える分離主義者は、1点で一致している。
米政府による州政治への干渉を嫌う点だ。

 米金融街ウォールストリート(Wall Street)の人間に牛耳られた米国政府に、もはや
倫理規範はないといい、両者ともバラク・オバマ(Barack Obama)氏が米大統領に
当選する以前から米国に存在している。

 「1865年以降、米国で連邦法の無効化が、これほど話題となったことはない」と、
サウスカロライナ(South Carolina)州を拠点とするシンクタンク「Middlebury Institute」で
分離独立主義について研究するカークパトリック・セール(Kirkpatrick Sale)氏はいう。

 分離派団体は、バーモント(Vermont)、ハワイ(Hawaii)、アラスカ(Alaska)、テキサス
(Texas)州など少なくとも10州と米自治領プエルトリコで積極的に活動している。

 米国が1776年に独立した後も、バーモント州は1777年から91年まで、テキサス州は
1836年から45年まで、独立した共和国だった経緯もある。

 その一方、分離独立派の主張は、州法の強化を求めるグループからは、あまり
支持されていない。

 カリフォルニア州のシンクタンク「Tenth Amendment Center」の設立者、マイケル・
ボールディン(Michael Boldin)氏も、「共通点はあるが、最終的な目的は全く異なる」と、
両者の協力には懐疑的だ。

 分離独立派と比較して、州法の強化という主張には、現実味がある。例えば、2005年に
米連邦議会で成立した電子IDカード法案「Real ID Act」は、25州が導入を否決している。
また、連邦法に反して、13州が医療目的に限ったマリフアナの使用を認めている。

 米インディアナ(Indiana)州ノートルダム大学(University of Notre Dame)で「ナショナ
リズム」を専門とするリン・スピルマン(Lyn Spillman)氏も、「他国と比較して、米国の
政治機構はかなり断片化されており、政策決定の場でも権力はかなり分散している」と
述べ、今後、分離独立派が優勢となることは難しいとみる。

 さらに、「フリーダム(自由)」や「多様性」をアイデンティティの象徴とし、今でも独立
戦争を経た独立の瞬間に胸を躍らせる米国の国民性は、包容力を持っており、また
ある程度までは異論を中和させることもできると、同氏はいう。

 一方、セール氏の意見は異なる。ドル安やイラク・アフタニスタンでの戦争に加え、
気候変動問題による不安から、米国内のコミュニティは、エネルギーや水資源、食糧の
独立を求める方向に向かい、今後の数年間で、州の分離独立に関する論争が増える
だろうと、同氏はみている。

▲AFP(日本語)2009/10/13 23:35
米国で州の独立を求める声高まる
(p)http://www.afpbb.com/article/politics/2651958/4751654






人気ブログランキングへ


[ 2009/11/01 00:17 ] アメリカ | TB(0) | CM(0)
スポンサーリンク