「これが僕からの最後の遺言だ!」 ★20090926 青山繁晴のNEWSフカヨミ

836 :Trader@Live! :sage :2009/09/29(火) 00:25:09 ID:6/DRaChW(2)
可愛い奥様:2009/09/29(火) 00:05:49 ID:JC6nDs1W0

■関西テレビぶったまでの最後の出演で青山繁晴が反泣きで絶叫!

「これが僕からの最後の遺言だ!」

★20090926 青山繁晴のNEWSフカヨミ 4/4
http://www.youtube.com/watch?v=ykdPIgyIS5s

■外国人参政権なんて国民は望んでいない。
★日本国民の利益がないのに外国である韓国の議員に約束しているのはおかしい!
★マニュフェストにも載っていない。

■民主党と公明党の連携を画策した小沢の作戦=外国人参政権

日本の若者達に職を与えなければならない雇用機会の創出と経済を立て直す方が先。

これ本当に最後青山さん泣いてると思う。。
感動したよホントに。。。





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[ 2009/09/29 11:05 ] 国防 | TB(0) | CM(0)

歴史は繰り返す、よく聴く言葉ね、そう、歴史は繰り返し続けながら進化するのよ。

308 :妄想物語 チラ裏では無いです :sage :2009/09/28(月) 19:09:49 (p)ID:sCfadecU(2)
 険しい表情で報告書を読んでいるお嬢様、その尊顔は日々悪くなっている。
 だが我ら侍従には、それを改善して差し上げる事はできない。
 執事供の許可がない限りは、何もするなと厳命されている。
 僅か10日の間にこれほどお嬢様の体調が悪くなるとは、覚悟をしていたが肝が冷えていく。
 事前に受けている言葉の通りに進めば、お嬢様は倒れる寸前までになるだろう。
 それにも関わらず、何も出来ない我らは、ただ見ているしかないのだ。
 事態が動くその時まで…そんな日々の中、お嬢様の元に、訪問者があった。

「失礼致します、就任のご挨拶に参りました」
 予定通りの訪問、我ら侍従が一安心したの、隠しようがない事実であった。
 判っていはいたが、万が一は常にある。
 だが、お嬢様は当然のように頷いた。
「適当にやるように」
「はい」
 男は深々と頭を下げた。
「これは土産です、お茶菓子にしてください」
 男が差し出したのは、各地の銘菓だ。
 お嬢様の険しかった顔が、ふわりと笑顔に変わった。
「あら、おいしそう、そうね、後で戴くわ」
 男の顔が険しくなった。
「お嬢様、申し訳ありませんが、今しばらく辛抱していただけますね」
 質問ではなく決定稿であるように、男は言った。
「心配無用、この程度の体調不良で前後不覚にはならないわ、貴方は貴方の為したい様に為しなさい」
「申し訳ありません」
 深々と頭を下げる男、その頭を見ながら、お嬢様は笑う。
「貴方に意地を張ってもしかたがないわ、この先を克明に見通す者よ。昔に比べればまだまだましよ」
「そうですね、国は荒れ果てはしません」
「歴史は繰り返す、よく聴く言葉ね、そう、歴史は繰り返し続けながら進化するのよ。
 でも当事者が歴史を繰り返したら?それはもう老いとの戦いでもあるわ。
 老獪として乗り越えれるか、それとも老い故に早期に倒れるか、ねぇ、どうするのかしら彼らは」
 お嬢様は冷酷に笑った。
「それほどお待たせはしません、何より人々は昔より短気になりましたから」
 男は決して頭を上げようとはしない。
「そうね、そうそう、紅茶の変態紳士から内々にお祝いの手紙が来てたわよ。ぷろてすたんとの総裁の誕生を祝うですって」
 その言葉に男は反応した。
「光栄です」
 頭を上げた男はニヤリと笑った。


 前回はカトリック、今回はプロテスタント。






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[ 2009/09/29 11:35 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

つまり特別な関係にあるとされる英米の、いわば100年の恋(実際は150年位だが)も一度で覚めた, そんな事件が起きた。

320 :Trader@Live! :sage :2009/09/29(火) 11:20:03 ID:5mUdPN7m(4)
USDKRW: 1187.50 (-0.69%; 11:19:02 JST)@tnok
KOSPI: 1685.78 (+0.61%; 11:19:04 JST)@tnok

この3月にオバマを訪れたゴードンブラウンに対し,
オバマ側は歓迎パーティー、共同記者会見、大統領執務室での英国旗掲揚を一切省略、
英国首相との恒例のキャンプデービッド一泊もなし、
多忙を理由にオバマのブラウンの議会演説への不参加、
オバマ側の贈り物が人を馬鹿にしたような、
25枚のハリウッド映画の DVD(E.T.とかサイコとかの作品)で、
さらに十分手は込んでいて、英国のフォーマットでないため,
英国ではみることすらできないシロモノのそんな贈り物を敢えてしていた。

321 :Trader@Live! :sage :2009/09/29(火) 11:24:44 ID:5mUdPN7m(4)
USDKRW: 1187.50 (-0.69%; 11:23:03 JST)@tnok
KOSPI: 1685.37 (+0.59%; 11:23:05 JST)@tnok

アングロサクソン巨頭である英米超大国の首脳が交換する贈り物とは,
通常歴史的に品格と重みのあるものばかりである。
英国民を最も激怒させたのは、ブレアがブッシュに2001年にギフトした
ウインストン=チャーチルの、この世にたった一つしかない貴重な胸像が
大統領執務室に置かれていたが,ブラウンに対し,
オバマが、これは持って帰ってくれと突き返した事件だった。
ブラウンは、いや,これは911事件を思う英国民からの友情の象徴としての贈り物ですから,
どうぞ,博物館にでも収蔵願いますといったのにもかかわらず、
引き取らないならということで,
オバマは米国の英国大使館に,これを送り返すということまでした。

323 :Trader@Live! :sage :2009/09/29(火) 11:28:23 ID:5mUdPN7m(4)
USDKRW: 1187.20 (-0.71%; 11:28:03 JST)@tnok
KOSPI: 1687.81 (+0.73%; 11:28:05 JST)@tnok

これは、お膳をひっくり返す,明らかな敵意に満ちた挑発的な振る舞いだろう。
この訪米での扱いは英国民を怒り狂わせた事件だった。
このように、外交儀礼に十重に反する信じがたいほどの失礼を与えており、
英国民を激怒させた経緯があった。
この事件は米国メディアではすべて地味な扱い、瑣末扱いだったことも、英国民を激怒させた。
しかもメジャーニュースとして伝えない、
この重大な無礼さを重大と考えないアメリカ人はどうかしている,と怒ったのだ。
つまり特別な関係にあるとされる英米の、いわば100年の恋(実際は150年位だが)も一度で覚めた,
そんな事件が起きた。
とにかく異常としか言えない。
つまり、表の報道では,この両国の,険悪な様子は多少は報道されていたが、
皆、この意味をつかみかねていた。一体これは何なのだ、と。






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[ 2009/09/29 14:30 ] アメリカ | TB(0) | CM(0)
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